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写真は2015年11月16日16時18分に現れた空の目  2015.09.01 160814更新


集ストの経緯(別の視点から)


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目次
メディア集スト被害と新聞(中道左派を保守右翼に見せようとされた)
加害者は本を利用して、中道左派を保守右翼に見せようとしていた
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メディア集スト被害と新聞(中道左派を保守右翼に見せようとされた)

2012年、電磁波犯罪被害(用語説明参照)が悪化して、著しく文が読みにくくなった。前から読みにく被害はかなりあったが、それが悪化して見出しの意味を理解するのにも苦労させられた。読めないならという理由と貧乏ということもあって新聞をやめた。朝日新聞だった。新聞よりも岩波の月刊誌「世界」を読むときの電磁波被害が著しかった。

裏権力が表向き朝日のせいにして電磁波犯罪をしてきたと見せてきたが、どう考えても朝日新聞と世界を読むことを邪魔することや、僕が自民党の改憲草案のひどさをメディア集ストがあるなか、フジのプライムニュースで批判しまくってからの不調から、加害者は右側とわかった。しかも、同時に権力によるストックリン特許技術のマイクロ波聴覚効果による音声送信が読売をとれと言ってきた。表面上、加害者を左と見せかったのだと推測する。嫌だったので読売をとると嘘を言って岐阜新聞をとった。

岐阜新聞は総合面が結構充実しているにも関わらず地方面が六面もあっていい新聞だと思った。コラムは年齢が上の層向きだったが、戦前に一時この町(岐阜県小坂町)に暮らしていて、政府にマークされていた共産主義者の記事が掲載された。ある種の仄めかしというか情報提供が、おそらく記者が遠隔操作されて掲載された。全国紙のようなオピニオン面や国際面がないだけで、地元経済なども豊富で気に入っていたが、ある日、岐阜新聞の契約写真記者が亡くなり遺稿記事が掲載された。その後に普通の記事の中の景色の写真に、不要な赤い車などがあった。車のない写真を撮影することは簡単なのに、あえて記事に合わせたのどかな風景写真に車が通過しているものを選ぶのは、その写真の扱い方からは不自然だった。当時は、僕にとっての色が意味するものは、政治思想色ではなく、イエス、ノーを示す信号色だった。

過去にさんざんメディア集ストの嫌がらせをされていたが、それは民主党を支持していたからだということは理解していたものの、それはメディア個別の意思ではなく、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪(用語説明参照)による遠隔操作の結果といまはわかるし、当時も何らかの裏の権力が介在していることは直感していた。ただし、全国紙や全国ネットのテレビと異なり、地方紙は脅しでなく、自分たちが苦しいという仄めかしだったように思う。ジャーナリストの人権を守る国際団体の資金源がそちらなのでどうしようもないということを暗に仄めかす記事も掲載されて、人(写真記者)が亡くなったこともあって、仕方ないので読売をとることに決めた。その後、全国の地方紙で読売新聞の地域紙記事写真配信サービスを受ける地方紙が増えているように僕には感じた。岐阜新聞がその後の一時期そうしていたからそう感じたのかもしれない。

そういう経緯から読売新聞をとったが、どうしても平和と平等の側と逆の改憲新聞は受け入れがたく、抵抗して赤旗の電子版を毎日読むようになった。2013年の春のことだが、なぜか自民党の引退したハト派の議員が赤旗に出るようになっていた。読売の文章は他紙に比べて易しく読みやすく、あっという間に全記事に目を通せたが、もしかしたら電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の嫌がらせが亡くなっていたからかもしれない。福祉などの記事では、文面があっても重要ポイントはまるでないかのように一切書かれていなかった。何度か新聞の真ん中の紙面の下側に小さな記事ではないコラムがあり、そこで仄めかしをされた。裏に来いという趣旨のものだったが、否定し続けたら、「そうか、残念だ」ということを書かれた。CIA資金で戦後に大きくなった新聞社の記事でのこと。岐阜県で読売をとっている人は非常に少ない(一般紙だと中日、岐阜、朝日、毎日の次=読売新聞の情報)。その上ここは飛騨地方という人口が極めて少ない地域への印刷であって、僕への仄めかし以外に考えられない。

読売をとると言って岐阜新聞をとるという嘘をついたことへの謝罪はできたはずなので、一定の目的は達成されたと考えて、3ヶ月後に読売新聞の購読をやめたら、株が暴落した。2013年の6月のことだったと思う。代わりにとったのは毎日新聞。与党の公明党との関係もあり、この状況でも無難で大丈夫だろうと思った。ちょうど秘密保護法の問題が始まった頃で、僕がそれを問題視していたためかはわからないが、他の新聞より数ヶ月早く秘密保護法の問題を連日報道し続けてくれた。

他のリベラル左派紙(朝日や東京=中日)が報じるのが、法の成立のひと月前だったので、全国的な大きな動きが出るのが遅く、秘密保護法は13年12月に成立してしまった。与野党で協議があったのがひと月前で、同じリベラル左派紙でも、与野党の違いがあったのかもしれない。その前は自公の協議が続いていた。自民党が秘密保護法報道への批判文書を出したが、対象は朝日、東京(=中日)だった。

2014年になって、毎日新聞が与党に気を遣わずに報道するためには海外紙との提携が必要なのではないかと考えて、ガーディアンかフランス紙(ルベラシオン?、シャルリーエブドでも…)あたりと提携したらどうだろうかと、メディア集ストがあるので毎日新聞が提供しているbs11のインサイドアウトという番組を見ながら言ったが、ガーディアンと言ったのは国内他紙が提携していない英国の左派紙だったから。当時、エドワード・スノーデンによる米NSAのリークを報道した新聞でもあった。しかし何故か新自由主義経済紙の米ウォール・ストリート・ジャーナルと提携したので、それを契機に毎日新聞をやめて、新聞を朝日に戻した。せめて毎日新聞が発行している経済誌エコノミストと偶然同じ名前の英エコノミスト誌との提携ならやめなかった。CIAに利用されて残念だった。僕にはどうしようもないことだった。結局は僕に関係なくくやられる朝日新聞と、朝日に関係なくやられる僕という状況なら、朝日をとっておくのが正解ということになる。ただし、僕のせいに見せて何かをやるのは止めて欲しい。僕は関係ない。













加害者は本を利用して、中道左派を保守右翼に見せようとしていた

子供の頃にもらった本に、戦前の軍艦やゼロ戦のものだとか、UFOや超常現象という右側の内容のものが多かった。例えば、僕は民主〜社民支持なので、僕の世代では何も関係ないだろうが、未だ冷戦構造が残っていて、在日の人も多い日本で、北朝鮮の拉致問題は解決すべきとは思うけれど、この問題は前の世代の話なので、日本が犯した戦争責任とは別のもので、若い世代は関係ないはずで関与したくないが、僕の状況なら避けるべき話題。拉致問題の解決自体は切に望む。

この後は誤解される可能性があって書きたくはないけれど、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の遠隔操作(用語説明参照)と、ネットサイトなどを使った誘導があって、例えば、ネット古本屋で本を購入して、送料無料にするために何かを買い足すときに目について、他に目ぼしい本もないし話題になっているので買ってみようかと思わせて何度か関係書籍を購入しているのに結局読んでいない。

失業したあとに、時間があるので読書をしようと思って、古い文学をネットの別の古本屋で一冊百円以下でダンボールいっぱい購入したら、全て新潮文庫だった。もともとは本屋にいくと講談社の新書と講談社ブルーバックスにいくタイプだった。ただし、一人暮らしをしていた間に家にあった180cmある本棚の本が全て始末されていて(机もラブレターや通知表がはいった引き出しの中見ごと親戚にやっていた。無茶苦茶なのは脳操作をした側。)、親と喧嘩したことがあり、ただし、子供の頃にもらった変な軍事本は別にあって残っていて、その空いた本棚に、ネットで購入したような本が入っている状態。本棚を見ると僕がどういう人かが誤解される仕組になっていた。

要するに僕は平等主義で競争嫌いであり政治的な価値観では(イデオロギーには関わりたくないが)左寄りになるけれど、本棚を見ると左右あるものの右に見えるような罠があったということ。ちなみにここ十数年は、時間があって本が読みたくても読めない酷い被害状態にあるため、自分の欲しい本、読みたい本をうまく購入していなかった可能性もある。

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪は実在する権力が人を操るような犯罪であり、特許技術があり、関連技術に関する本も出版されており、米公文書にもあるCIAの別の実験や、被害者による本も存在する。そういう権力犯罪の被害と罠があったことを知ってほしい。「天の声について」などを読んでもらえば、これが長期の計画を背景にしていることが分かると思う。

AMAZONなどで紹介される本が、今考えるともしかしたら圧倒的に右寄りが多かったかもしれない。今は自治体のNTTに繋がる光ファイバーをつかっているが、AMAZONのサイトは開くことすらできない。

AMAZONがCIAのサーバーを使っているので、主犯をCIAっぽいと感じていても、実際はCIAを何者かが誤魔化そうとしている可能性もあり、CIAとは違うのかもしれない。撹乱が多くて、実際のところ、何が起こっているかは分からない。ただ、価値観が左っぽい人を、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の技術と集団ストーカー(用語説明参照)の手法の一種を使って、見せ方を逆の右にしていたとしても、価値観は左のままであって、罠に気付いていたら回避していたはず。

どこにも記録が残らない報道系のテレビ視聴などは昔から中道〜中道左派が圧倒的に多くて、右のフジを見る場合は女子アナが好みのケースのみだったと思う。バラエティは報道とは異なりそういうことは関係無かっただろうことは当たり前か?

リベラル左派的な多様性を重視する価値観であるが故に、自分と異なる意見を知りたがる方向の脳操作に違和感を感じなかったということも、僕を利用する側からすると使いやすかったかもしれない。例え右に見せられても、僕の価値観はリベラル左派的であり、絶対に嘘はついていないし、そういう権力犯罪が存在することを信じて欲しい。権力が保守的なので、あえて危ない方を主張する必要もないかもしれないが、僕が伝えたいのは、僕の価値観を加害者が最新技術を駆使して逆に見せて利用しようとした、メディア集ストの被害があったこと。

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の実在と、脳操作技術の存在を理解してもらわなければ、僕が誤解されるかもしれないが、起こった事実は、そういった権力犯罪的な技術が存在しなければ成り立たないものであることは確かだ。













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日常における電磁波脳操作被害


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