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2015年4月22日に現れた空の目  since2014.9.23 170427更新





天の声について

※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄しない限り利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)


目次
はじめに
誕生日とその裏
666とミロクとプロビデンスの目
 誤解を避けるための666と888の事実と現実
 陰謀論のための陰謀ではない真実が仕掛けられていた
 余録
陰謀と日本支配
追記:
追記2:
長期計画があったはず



日本が世界で孤立化している
日本はフィンランド的地政学ポジションにあり社会自由主義を導入する
ビルダーバーグは嵌められたのかどうか?

メディア集ストの証拠まとめ

このページの最後に


はじめに

どれほどの人に、このことを信じてもらえるかはわからない。過去十年近く、もしかしたらもっと長い期間かもしれないけれど、「天の声」として政治利用されてきた。

僕が中学生になる頃にテレビ朝日系列が朝まで生討論を始め、その頃の大晦日から元日にかけて見ていた記憶がある。しばらくすると、日曜日の朝に政治家を招いて激論が交わされるサンデープロジェクトが始まった。時間があるときはいつも見ていた記憶がある。後に日本新党や民主党が生まれて日本の政治が変わっていく土壌となった番組という評価は、その影響力の大きさから決して大袈裟なものではないだろう。

その流れの一環に自分があったといったら、これから書こうとしていることを知らない人からはおかしい奴だと思われるかもしれない。また、知ったところで、それをすぐに信じるかどうかも分からないし、もしかしたら信じない方がいいのかもしれないけれど、どちらにしてもこれから書こうとしていることは、厳然たる事実であることに変わりはない。過去にツイッターで断片的に書いたものの要点を、まとめる作業から入りたいと思う。

誤解してもらいたくないのは、僕は何も知らないままに利用された被害者であって、同時にテクノロジー犯罪技術の実験の被験者の可能性が極めて高く、それによる電磁波被害があること。この犯罪技術は、人を操ったり、人の考えを遠隔地から読んだり、脳に直接音声を送ったり、病気を偽装したりすることができるといわれるし、それらの被害を僕は経験している。何も知らないで、健康なままに体調不良で潰されて、利用されたことの背景にある理由らしきものを以下に記そうと思っている。(150622追記)





誕生日とその裏

僕は1973年の最初の日米欧三極委員会の後に母の胎内に宿り1974年6月3日に誕生した。

ビルダーバーグ会議に日本が参加することをD.ロックフェラーが提案したにもかかわらず却下され、替わりに日米欧三極委員会が設立されている。おそらく、翌年の僕の誕生はそれと何らかの形で関係していると考えても、後の経緯からすれば間違っていないと思われるが、信じ難い話だけにどれほどの人が理解を示すかは疑問だ。

戦後すぐの頃だと思うが、祖父が中部電力をやめてから我家はずっと貧乏で、父は少年時代に体調不良(いまとことなり電磁波利用ではなかったのだろう)で苦しみ、人生がうまくいきだした僕が6歳のとき36歳で亡くなってしまった。僕はもの心つく前から電磁波犯罪被害と集スト被害が続いているようだ。大企業は怖い。この国の支配の裏に何があるのだろうか?

(このHPに書いた情報の信憑性は高いと思うし、父の少年期に一時期体調不良があったことは昔から祖母や親戚から聞いていて確かだが、比較的最近に一人の人から結核だったと聞いたことに関しては、他の情報と異なり、僕が昔から聞いていたことでも、複数の親戚や知人から得た情報でもないので、結核だったかどうかの事実関係をしっかりとは把握できていない。母は父の子供の頃のことを知らない。祖母は98歳(訂正段階では百歳で永眠)で当時のことを語れない。それ以外は、個人的なことに関しては確かな情報です。それ以外の公的なことも、実証性は高く、不明なものは条件付きで記述しているはずです。父と祖父は僕同様に境遇に恵まれなかった人ですが、知的能力は高かったと聞いています。祖父は成績がトップのひとで、父はいつも百点を採ってきたと祖母から聞いています。150830、170108追記)

「解明が困難な組織的な嫌がらせ」 気づかれることなく自殺に追い込まれゆく日本人(リンク切れの場合の引用サブページ:犯罪システムを使用できる立場の者が自分のエゴで新たな被害者を生み出しているらしい。僕はそのシステムを利用できる立場にない40年来被害者だ。自分がそういったシステムを管理する立場であれば、全ての人を幸せにしようとするだろう。

1980年に父、1983年に曾祖母が亡くなって僕は酷く落ち込むことが多い幼少期を過ごしていたはずだが、小学校の高学年から中学にかけては元気になっていて、学級委員も複数経験したり、家の壁中賞状が貼られていたり、人生がかなりうまくいっており、交友関係も広くて、この時代は毎日楽しいことばかりだった。

冷戦が終わろうとする1988年以降にビルダーバーグ会議が僕の誕生日の6月3日前後に開かれるようになると同時に、ソ連崩壊が始まっている。その頃、日本では竹下内閣がリクルート事件で窮地に陥り1989年6月3日(僕の誕生日)に内閣総辞職している。

参照資料:
ビルダーバーグとグーグル 2013年6月14日 田中宇
ビルダーバーグと中国 2009年5月23日 田中宇

1988年の秋、中学校の技術家庭の自習中に学級委員長をしていたので、うろついていた友人を注意したら、その後に座っているところを後ろ側から2度も頭を殴られて気絶した。しばらくしてから気付いたのは、右目が自然な瞬きをしなくなり視力が数分の一になったこと。ボーっとして集中力が失われ、英語と固有名詞に関する記憶力が著しく減退するなど、軽度の高次脳機能障害に似た症状がでた。どうもそのときに殴られたせいということにして電磁波犯罪の被害が本格化したらしい。しばらくすると僕のことを心配していた祖父が体調を崩して入院し(昭和天皇崩御の日だった。おそらく電磁波犯罪が関与している)ちょうど3ヵ月後に他界した。それからテクノロジー犯罪の被害で人生が破綻していった。

その後の十年受験も就職も全て潰され(そこに関しては、ツイログの過去の要点この事態にも関係する説明があります)、1997年の6月3日(僕の誕生日)にネオコンのシンクタンクであるアメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)が始動すると、電磁波犯罪被害により動くことができなくなって完全に失業、3年間は何もできなくなった。その間、1997年日米ガイドライン改定と1999年周辺事態法により東アで米軍の戦争に日本が後方支援可能になっている。1997年は、消費税の増税、アジア通貨危機、日本経済の大不況という、日本の社会全体にとっても悲劇の年でもあった。

参照資料:
“米帝国論”のシンクタンク アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)で始動日が6月3日であることが分かる。
「日本人が知らないニッポン」−隠されてきた歴史から読み解く世界の成り立ち− では大局的な情報が得られる。

今年(2014年)も消費税と秘密保護法、集団的自衛権、日米ガイドライン同じような状況にあり、かなり酷いテクノロジー犯罪の被害状況にあった。はっきりいって、最低限の日常生活とツイートするくらいの余力を残して何もできなくなっている。過去の繰り返された経験から、いまは嵐が過ぎ去るのを待つしかない。

補足:前の方で、後頭部を殴られた後に右目が悪くなったと書いた。2011年には左目が悪くなっている。睡眠障害を克服しようとして光療法を独自に行っていたが、それのせいに見せかけて、一度左目の中心部が失明に近い状況になった。9月14日のこと(やはり9月だ)。電磁波犯罪によるものと考えて間違いない。新聞の大見出しの文字が読めないレベルで、右目は見えたので当時はまだ動いた車で眼科に行ったら休診日だった(がそれも仕掛けだったかも)。光での障害と思っていたので、眼底検査で強い光を浴びるのもまずいと考えて、しばらく時間をあけてから診察を受けようと考えていたら、ゆっくりと目が回復していった。見出し文字が読めるようになり、数ヵ月後には小さな文字も読めるようになった。ただし、アムスラーグリッドを見ると、いまでも左目は歪んで見えるので完全回復はしていない。この経験から思うに、STAP現象はもしかしたら特定の電磁波の影響なのではないだろうか?




666とミロクとプロビデンスの目

このHPのトップページのところにも書いているが、基本的に陰謀論はデタラメが含まれるので、そのまま信じてはいけない。ただし、陰謀自体は権力が裏でやる謀略を撹乱させるために使われているため、事実が混在する。その事実を利用して、陰謀を利用する側が相手側を偽旗のように悪く見せる手法をとっている可能性があるので、特に一般の陰謀論で用いられる固有名詞に関しては事実かどうかを疑う必要があると思う。僕自身に関しては、実在する普通の日本人であり、戸籍も住所も嘘偽りなく存在する。だが僕はある種の陰謀に巻き込まれている。非常に時間的空間的規模の大きいもので、人体実験と社会実験を兼ねた支配戦略が背景にあることが分かるものの、状況証拠を提示しても妄想扱いされるようなシロモノだ。以下にそれがどんなものか説明する記述が続く。(161005追記)

僕の名前は古谷彰浩(ふるたにあきひろ)だが、「FurutaniA」で一神教世界の数秘術であるゲマトリアをすると666が出てくる。亡父も古谷Aで、僕が【6】歳のとき36(ミロク)歳で他界している。ちなみに「FuruyaA」でゲマトリアをすると888となる。

furutani a in English Gematria Equals: 666 ( f36 u126 r108 u126 t120 a6 n84 i54 a6 )
furutani a in Simple Gematria Equals: 111 ( f6 u21 r18 u21 t20 a1 n14 i9 a1 )
furuya a in Jewish Gematria Equals: 888 ( f6 u200 r80 u200 y400 a1 a1 )

※(160624追記)〜
ゲマトリアは数秘術だが英語の場合、A=6を基準にアルファベットをAからZまで6の倍数で数値化したものを使う。
A=6 B=12 C=18 D=24 E=30 F=36 G=42 H=48 I=54 J=60 K=66 L=12 M=78 N=84 O=90 P=96 Q=102  R=108  S=114 T =120 U=126  V=132 W=138  X =144 Y=150  Z=156

これを名前の各アルファベットに値する数字で足しあわせた合計が666となった場合に意味があるらしい。

僕と同じように英語のゲマトリアで666、単純なゲマトリアで111となるものは意外と多いらしいです。以下はゲマトリアで検索すると関連語彙が並ぶのでそれを参考にリストアップした。

固有名詞だと、New York、 New Mexico、 Monsanto(農薬メーカー)。

一般語彙だと、computer、 helicopter、 vaccination(ワクチン接種)、 illusion(錯覚)、 teleport(瞬間移動)、corrupt(堕落する)、 ejaculation(射精)、 lustful(好色な)、 stubborn(頑固な)、 knighthood(騎士道)、 Sanskrit(サンスクリット語:ヒンドゥー教や仏教の典礼用言語で使われる)、 providence(神の導き)、 witchcraft(魔術)。

複数単語だと、no more bees、 the kkk leader、 dark hidden name、 yellows、 pictures などがあるが、意味がありそうで怖い。

陰謀論絡みだと以下があって、これも見ていくと意味が繋がりそう。

i is jesus、 one christ、 santa claus(サンタクロース≒三択の損失(loss)?は冗談だが、サンタとサタンの類似は気になる)、 image of satan、 satans hell、 lucifer hell(ルシファーの地獄)、 hell burns(地獄の侮辱)、 demonic evil、 lady of evil、 the eden snake、 in satan seed、 demon inside、 american beast、 beast test、 mark of beast(獣の印)、 satans seal(悪魔の印)、forehead sign(額の印)、 god incarnate(神の化身)、 wicked will(魔法使いの意志)、 dark matter、 the dragons、 dragon pope(龍の教皇)、 devil dragon、 gray aliens(グレイという宇宙人がいるらしい(笑))、 the archons(支配者:ギリシャ語だが定冠詞がついて複数なので円卓会議か何か?)

個人名がらみだと、民主党のオバマ議員=Democrat Obama が666と111になる。

オバマ大統領=Barack H Obama に Mahdi(マハディ:イスラム教:スンニ派の神に導かれた人。シーア派のイマーム(Imam, アリの正しい後継者)を指す。)を付けた場合もそうなるのが皮肉で嫌だが、名前が長いので誰がこじつけて計算したのか?

それとは別に、sarah を含む plan of sarah、 sarahs lies、 evil sarah p、 sarah p a beast、 sarah bs plan、 palins us、 the palin lie などが目立って多い。

sarah はヘブライ語で女王を意味するらしいが、アニメ機動戦士ガンダムのセイラの名前でもある。しかし、僕が支持しない共和党のキリスト教福音派に属するエヴァンジェリカル派の政治家サラ・ペイリン(Sarah L Palin)が666と111なので、大統領選の度になぜに不適格とされる彼女が話題に上っていたかに納得できた。ある意味ではクレイジーな話だ。

それとは別に共和党の重鎮である kissinger(キッシンジャー元米国務長官)も666と111とのこと。


ちなみに僕はこのHPに説明している通り、明らかなかたちで陰謀論に巻き込まれているものの、本質的に陰謀論者ではありません。自分の意志に関係なく巻き込まれているだけです。

僕が思うには、陰謀論は権力が裏で悪用しているものであり、陰謀論に事実が紛れていても撹乱により事実は大きく歪められているし、一般には裏の悪質な計画に懸念を呈する範囲で理解する程度ならいいとは思うけれど、陰謀論者を利用して正義を悪に見せたり、陰謀論の影響をうけた人たちがネットなどで一般人を批判したり、様々な形で恣意的に世論誘導をするような戦略が含まれる場合には強く反対しています。
〜(160624追記)※


話をもどすと、僕の名前から666と111と、読み方で888がということだが、それだけでなく、ここを通る県道は88号だし、車のナンバーも、ずっと昔に取得したフリーメールも、88番号だ。また、6月3日生は日本では語呂からムーミンの日だが、6月の1〜3日目であることから666で未来仏の弥勒(3つの6=ミロク)と読める。しかも、昭和49年=’74年の6月3日生まれは4974ミロクで「欲なし弥勒」と読め、電話が通ったときから使っている電話番号は、2が3つなければ666なので23ないミロクで「罪ない弥勒」となる。さらには、僕以外に母と亡き父が共に6月生まれで、666と並ぶことも興味深い。位置付けとしては6と8のハイブリッドということになるが、生まれる前の段階では6の位置づけだったのが、僕自身の価値観で8の方向に向かっているようにも感じる。それぞれの意味は何になるのだろうか? (150627修正)

現在の東京のテレビ局のナンバーなら、6はTBSで創価学会の関連があり、8はフジで統一教会ということになる。しかし、自分が居住しているのは岐阜県だ。TBS系列のCBCとフジ系列の東海テレビは中日新聞との関係があるが、純粋にテレビチャンネルだけを考えれば6はテレビ朝日系列のメ〜テレだし、8は独立局であるぎふチャンだが親会社の岐阜新聞は朝日新聞と提携していて朝日ということになる。

最近(2014年夏頃)、なぜか「あの子は小さくうなずいた、茜の空に誓った恋を、東京暮らしで忘れたか、帰ってこいよ〜」と松村和子の「帰ってこいよ」を無意識に口ずさんでいた。電磁波脳操作(用語説明を参照)によるものである可能性が高いだけに、時間をかけて本来のリベラル左派(朝日新聞のもともとの立場。中日新聞もそうなのだろう。)化をするのかしないのか分からないが、僕自身は元々中道左派であったのが、数年前まで東京の保守系局の熱烈なアプローチにより、保守化はしなかったが中道的になっていた。時代が右傾化していたこともあり、中道左派路線に戻りたくても、社会(電磁波犯罪を行使している側?)がそれを妨害するため困っているが負けるつもりはない。僕は自由平等平和の中道左派だ。

(love_and_peace_888@yahoo.co.jp このメールアドレスは権力にマークされており、使わない方がいいかもしれません。上述しているように十年以上使っているものです。888はそれぞれ「無限大∞が立ち上がった形」「末広がりの八」「数が多いことを意味する聖数としての8」で、「愛と平和が永久に続きますように」というつもりで用いており、特にインターネットスラングの88888(パチパチ=拍手)の意図はありません。もちろん、警察庁警備局の通信傍受機関を意味する8系(ヤマ)の意図も、警視庁公安部の左翼・極左対応の8系の意図も、フジテレビのチャンネル番号の意図もありません。当然、メールアドレスを設定したときには8系の知識はありませんでした。140928追記)

888について。これは8が3つあるので、「38」=「左派」ということだろう。love_and_peace_888 も、左派ということで矛盾ない。ミロクと左派のハイブリッドかもしれないし、そうではないのかもしれない。上が勝手に何かを割り振って、脳の遠隔操作技術(電磁波脳操作)でそうさせている可能性は高い。150214追記)



誤解を避けるための666888の事実と現実

2015年6月24日、日経平均株価がITバブル時(2000年4月21日)の高値20,833円を上回り、20,868円と18年ぶりの水準。次は1996年6月につけた22,666円を目指すことになりそうです。(株価高値更新!18年ぶりの水準へから引用)

22,666円をつけた日は、’96年6月26日で、日付にも株価にも666がある。

666888という数字で株価がピークになるが、その数字を利用して遊ぶものがいる証拠であり、それを契機にバブルがはじけているということがいえる。金融緩和により、マネーが余っている現状で、株価が上がるということは、実体経済と金融経済がますます乖離して、格差が開いて、企業が不透明な誰かに操られる懸念が増すことでももあるので、一概に喜んでばかりもいられない。一般人にとっては、労働規制が緩和されて、奴隷労働に陥る人が増えていくという現実の問題のほうが大きい。株価が高いということは、普通の人にとっては、長期的にはネガティブな影響が上回る確率の方が高いということでもある。

666はミロク(弥勒菩薩)であれば、仏教国では未来に現れて救済をする救世主となる。しかしキリスト教であれば新約聖書のヨハネの黙示録にある獣の数字ということになる。この場合の獣とは人間のこと。

新約聖書のヨハネの黙示録13章には、


Then he opended his mouth in blasphemy against God, to blaspheme His name, His tabernacle, and those woh dwell in heaven. It was granted to him to make war with the saints and to overcome them. And authority was given him over every tribe, tongue, and nation.
(獣は神とその神殿と御名、及び天国の人の冒涜を言った。獣は聖者と戦い勝つ権限を任せられ、全民族と言語、国への権力を与えられた。)

All who dwell on the earth will worship him, whose names have not been written in the Book of Life of the Lamb slain from the foundation of the world.
(創世記に屠られた子羊のいのちの書に名前が載っていないすべてのものは獣を拝む。)

He causes all, both small and great, rich and poor, free and slave, to receive a mark on their right hand or on their foreheads.
And that no one may buy or sell except one who has the mark or the name of the beast, or the number of his name.
(獣は全てのあらゆる者に刻印をした。その獣の名もしくは数字なしに誰も売買すら許されない。)
Here is wisdom. let him who has understanding calculate the number of the beast, for it is the number of a man:His number is 666.
(知恵がある。思慮あるものは獣の数字を数えよ、その数字は人間。その数字は666。)


とある。

要旨は、神を批判し人を支配する獣が存在する。獣はあらゆるものに刻印をしたが、その刻印なしに売買すらできない。666の刻印は人を意味する。

創世記のときに「屠られた子羊のいのちの書」に名前がある人は現在には存在しないはずなので、キリスト教における666はやはり全ての人間ということになる。全ての人に平等にその刻印があるらしい。

888は左派とも闇とも読めるけれど、権力が保守的であれば、左派が弾圧されやすいという過去の歴史を暗示している。市民や庶民の立場で権力の不公平、不条理を批判すれば、弾圧されやすいということだが、権力が「いい」統治をしていればそういったことは起こり得ない。

権力からすれば、自らを脅かす存在は獣であろう。だから、そういう者にある種のレッテル貼りをして、自分たちが獣退治をするといえば求心力が得られると考えたのだろう。神話など、古代世界ではよくある話ではある。

(民主主義の本質にあるリベラルとはを参照。一般市民にとっての自由と平等が、旧権力にとっては好ましくないものであることが、グラフから解ると思います。)

もしかしたら聖書の文脈でさえ、666888は「権力者」から見たら不吉なナンバーかもしれないが、「一般市民」からすると権力による圧力や不条理が無い世界を意味し、決して不吉ではないということになり得る。むしろ、それらが市民が中心の民主主義の社会そのものを指しているといっても過言ではないだろう。

古代世界においても権力が優れた統治をしていたとはいい難いだろうけれど、この話であっても、神を冒涜する者を獣としているが、現在の価値感でこの文脈における獣に値するのは無神論者や民主主義者(時代性があるものの場合によっては共産主義者なども含まれるかもしれないが、そういう属性の人たち)になるだろうか。そういう一般市民の側の人々よる不公平な統治を正当化する権力への批判を、権力側が誤魔化すために、庶民に対して巧妙な罠と仕掛けをするのは常にあり得ることだと思う。

デマを流すのは敵をつくって味方を増やそうとする側であり、現在の市民はそういう手法には単純に引っかかることは少ないだろうけれど、もし権力がそういう手法をした場合は、勇気と良識ある識者が存在しない領域では知的な人でも騙される場合はあり得ると思われる。

統治の手法としては常にありそうな構図ではあるので注意は必要だろう。聖書の場合は権力なのかどうかも一概にはいえないが、少なくともヨハネの黙示録はカルトの文脈でしかないことは理解すべきと思う。

仏教でも法華経の場合は一般の人たちは強欲の炎で燃えていて、法華経だけがそういうひとを救うという趣旨を言っているが、その表現がいいか悪いかという評価は別にしても、よく利用されるモチーフだと思う。

ウィキペディア「キリスト教の歴史」のエルサレム教会の没落と福音書の出現に「新約聖書学者の多くは共観福音書、ヨハネによる福音書、ヨハネの黙示録、公同書簡の成立をユダヤ戦争以降に見ているが、これには異論もある。」とあるが、ユダヤ戦争が、66年から74年まで、ローマ帝国とローマのユダヤ属州に住むユダヤ人との間で行われた戦争であり、イエス・キリストの没年が紀元後30年頃と言われているので、ヨハネの黙示録はキリスト没後数十年を経て聖書に入れられたものらしい。

ウィキペディアのヨハネの黙示録に「旧約・新約をとおしても『黙示録』は聖書の中で最もその扱いが議論されている。」とあるが、キリスト教徒の間でもカルト性が問題視されているのは確かみたいで、使徒ヨハネが書いたという通説にも疑問があることが、引用したウィキペディアのページの記述からもわかるが、近代聖書学による聖書を対象とした文書の起源の批判的調査である高等批評においても、「ヨハネの黙示録」の著者はキリスト教の伝統的立場である使徒ヨハネとは「異なる著作者」という評価がなされている。

そういった由来でできた文書に基づいた666の扱いは単純ではないだろうけれど、権力が陰謀論で利用していることだけは確かであり、ネットや陰謀論関連書籍および様々な人たちの間に広まっているものではある。

西欧の権力といっても、右派や左派、保守やリベラルや社民主義など幅広く、裏での秘密会議や密約などもあるので確たることはわからないが、カルト的なひとばかりで構成されていたなら現在の西欧の繁栄はなく、既に破綻しているだろうけれど、現状ではそうではないことを考えると、カルト的なものは一部の市民向け謀略の可能性は高いが、伝統を重視する立場の権力者への配慮などもあるはずで、複雑な経緯を経て様々な決定がなされて、その決定が必ずしも実現するとも限らないだろうことから、世界のあり方は陰謀論とは必ずしも一致しないし、できるなら陰謀論など関係ないところで、権力を読むべきだろう。

故に陰謀と電磁波実験の世界において(僕の場合は自分の意思に関係なく強制的に巻き込まされている)、その数字が指名されている者のありかたは、それが権力の手の内にある限りは、ときの権力がまともか否かのバロメータ以外のなにものでもないといえるのかもしれない。

日本が儒教文化圏かつ仏教価値感が根底にある地域であるのに、キリスト教における陰謀論が影響しているのは、裏の支配があるためだろけれど、もし日本の支配の裏にキリスト教文化圏の影響があるなら、明治維新に際して欧米の権力が進出してきたこと、及び第二次世界大戦の敗戦が背景に存在するのだろうと考えられる。

(ちなみに僕は無宗教で、民主主義や社民主義を生んだ近代の思想や平等思想でもある仏教思想は好きな部類に入ります。権力による統治を正当化しかねない保守的な儒教思想は好みません。キリスト教に関しては、反権力のひとが磔にされたことから、悪い権力を批判するという原点においてのみ正当性を感じるものの、カルト性も強いのでその克服に知的なリソースを割いている文化を生み出していて、その過程は尊重しますが、僕の関心領域ではありません。)

何にしても、このHPで訴えている僕が陥っている深い罠を長期的に構築しているのが権力の側であることは確かだろう。おそらく計画時点から長い時間が経過しており、状況も権力のあり方も変化しているはずで、こんな謀略が悪い形で利用されることは望まないし、一般市民にとっての悪い結果はあってはならないだろう。

(150627、160625追記)


少し違う視点から考えると古谷という字のシンメトリー(対称性)から気付いたことがある。【古】は台の上に十字架、【谷】は三角の中に目=イルミナティプロビデンスの目に見えることだ。これはキリスト教が関係があるというメッセージとして捉えることもできるが、考えすぎなのかもしれない。僕自身はキリスト教徒ではないし、仏教徒でもないけれど、思想としての仏教哲学を無宗教の立場で捉えている。ただ、自分が住んでいる町の上空からの形が、プロビデンスの目に似ているため、これもまた偶然ではないと感じられる。

補足:プロビデンスの目をイルミナティのものと書いたが確たる証拠はないらしい。僕が調べたときには、フリーメイソンとは関係がないという記述だった。どちらにしても、キリスト教の三位一体の象徴が秘密結社的暗号として利用されているということ。歴代CIA長官を輩出しているといわれる米国のスカル・アンド・ボーンズよりは古くて欧州的だが、昨今の僕への圧力の存在は何らかの権力の勢力図の変化があるのかもしれないし、撹乱なのかもしれないが、地形や歴史的経緯を考えると単純な撹乱とはいい難い。国内権力がそれらをどう捉えているのかという問題もある。平等と博愛を侵略とみなす可能性もあるし、権力側が富の再分配に抵抗し迫害していることを誤魔化すために陰謀として利用するのかもしれない。(150119追記)


※(160624追記)〜
他にも666は使われているようで、バーコードをよく見ると左右の端と真ん中に同じラインがある。6を表すコードであり、3つ並ぶことで666となる。インターネットのアドレスに付いている、WWWは World Wide Web の略だが、Wはヘブライ語で6に値し、666であるとのこと。

全ての人間にある刻印という意味であれば、商品(バーコード)や情報(インターネット)にその刻印があることは、黙示録に「その数字なしに誰も売買すら許されない」とあることを裏付けているに過ぎないのかもしれない。

もちろん、昨今の過度に個人情報を集める日本のマイナンバーという仕組みと、個人情報保護法改正で企業が規約を勝手に換えられるようになって、個人情報が政府と企業で行き来しかねない。すると企業や国などがビッグデータを扱う過程で個人が簡単に特定されるだろう。裏でどのように個人情報が扱われるかに懸念が生じている。


2012年のクリスマスの時期に安倍政権が始まって数年経つが、報道の自由度が民主党政権の11位(原発事故後ですら22位だった)から53位に落ちて今年(2016年)は72位になっている。

僕は2006年のときも今回も安倍政権を支持していないが、この政権で民主主義にとっては非常に危険な動きがあることはあまり報道されていない。メディアでも反権力色のある人たちが随分と外されている。懸念せざるを得ない。

僕自身は陰謀論者ではないし、安倍政権ができることにあわせてテクノロジー犯罪の被害が可視化されて、その絡みで陰謀論を含む、それまで存在すら知らなかったことを知り、自分が巻き込まれて苦難にあることが分かったため、それを訴える目的でこのHPを作ったが、テクノロジー犯罪の被害により脳抑制があったため十分な説明ができていなかったと思うところもある。

陰謀論は知らなかったが、天の声もどきもあって、政治は追っていたので、911テロの背景にあるネオコンや福音派、シオニズムの存在や、エシュロンなどの世界的な盗聴システムのことは、陰謀ではない国際政治の文脈で理解していた。だからこそ、陰謀論が撹乱混じりではあるけれど、事実を悪用していることは理解している。

昨今はテクノロジー犯罪の被害の悪化で、国際政治どころか国内政治の話題も深く追うことはできていないが、リアルな政治の理解なしで陰謀論だけを追えば、他の陰謀論者のように騙されるだけだろうから、陰謀論を追うつもりはない。

一般レベルで政治の行方を追うくらいはするので、ジャーナリズムには何とか報道の自由度を10位以内を目指して上げる努力をして欲しいと思う。
〜(160624追記)※





陰謀論のための陰謀ではない真実が仕掛けられていた (170427に修正)

※(地図以外は140930に追記。160330加筆修正&地図の修正)〜

以降を読んでも、個人と陰謀論を繋いで変なことを書いているとしか思われないかもしれない。だから、その前に、まずは「脅しについて1」」を参照して頂きたい。ただし危険情報が含まれます。(160624追記)

2014年9月27日に御嶽が噴火したが、前日までの2日に渡って仄めかしがあった。「脅しについて2」の御岳の噴火参照。当日には何気なく御嶽方向の山の写真を撮った十分後に噴火している。9月9日に2日後に山で発射があるという趣旨の夢を見たが、確かに9月11日に火山活動が活発になっているが噴火はなかった。夢をツイッターに書いたからかもしれない。御嶽の噴火2日前に、ここで雨雲が発達して御嶽方向に向かっていった天気図をアップしているが、御嶽の火山灰が富士山の方角に向かっていることに何らかの脅しと思わしき仄めかしを感じる。

 
アメリカの一ドル札にプロビデンスの目が刷られているのは有名な話だろう。

富士山には1707年に噴火した宝永火口があり、三浦半島方面から富士山を眺めれば富士の三角の中央に目がある。まるでプロビデンスの目のようだ。宝永大噴火の時代に人為的にそんなことができるはずはないので偶然と思われるが、キリスト教圏の外国船からあの神秘的な山に目がある壮大な光景を眺めたら、それが天啓に思えたとしても不思議はない。現在の千円札の富士山を透かせると裏の野口英世の目が富士に重なる。

 
左:富士 宝永火口(2006年12月撮影 地球の科学より) 右:千円札を透かす(都市伝説大全:千円札に隠されたプロビデンスの目より)

その話題には及ばないが、ここ(岐阜県下呂市小坂町。150520追記/県道88号が通る。160329追記)にも不思議な偶然がある。ひとつは下の地図にあるように、町が二つの川の合流点にあるため地形が三角になっており、合流点に眼の形をしたダムがあること。このダムは浚渫が不十分なときに真ん中に島が現れ、本当に目を象徴しているのではないかと感じる。後から書くが諏訪湖の辺りも目そのものであることも記憶に留めるべきだろう。

画像「岐阜県下呂市小坂町が三角形の地形の真ん中に目の形のダム湖がありプロビデンスの目のよう」

上の地図は僕が生まれ育っていまも住んでいる岐阜県下呂市小坂町。左下側が北。(150520にこの住所を追記)
地図にイルミナティのプロビデンスの目とあるが、キリスト教の三位一体の裏の象徴としてのプロビデンスの目が正しい。(150119追記)


地図に地震兵器のような巨大なボーリングと書いてある。そのときの写真は「脅しについて1」の地震兵器?に掲載している。 〜※(地図以外は140930に追記。160330加筆修正&地図の修正)



上の地図のように、力持ち小太郎伝説(後で説明)の長谷寺のある下呂市小坂町小坂の川向いにあたる大島地域に諏訪神社があるが、三百年前に現在地に移転する前までは、同じ大島の郷石原の集落にあった。そこは諏訪神社が五百年前に最初に信州の諏訪大社から分祀された場所で、2000年代に入ってから県道88号線の道路工事で左の写真の所に祠が移転するまでは、僕の家の土地にそのまま存在していた。


(この引用サブページのまとめで事実関係がわかりやすくなります。もし開かない場合はこちら。)

道路工事に伴って分家の家の土地に神社の祠が移り(現在の祠のあるところのグーグルストリートビュー、元々の祠があった土地は古い道路と新しい道路に挟まれた不自然な三日月状の竹やぶとなって部分的に残っている(下にそこの写真と説明)。(150520、160329修正)

この下呂市小坂町大島の諏訪神社に関する岐阜県神社庁のホームページの記述には、戦国時代の永正年間に信州の諏訪大神を勧請(かんじょう=分霊すること)して大島村郷石原に祠を建て守護神としたのが創始とある。正徳元年に現在地(同じ大島地区内)に移し祀られている。前述の祠の存在と矛盾しない。

祠 余録
上に諏訪神社から分祀された祠のことを書いたけれど、祠の場所が道路工事で移動した跡地の写真を下に入れた(そこのグーグルストリートビュー。祠はこの土地では昔から、ただ「神様」と言われていて、99歳の祖母が幼い頃からあるもの。御神体は2キロくらい北の小坂の諏訪神社に300年前に移ったが、ここの人がその後も、もともとあった場所として、空のまま祠を守ってきた可能性はある。下側の集落に降りていく所だけれど、交通量もないのに2車線の山の中にしては広い不自然な道で、民家も少ないのに歩道がついていて、その向こうにもう一本道がある。そこが昔からあった県道88号線。拡張すればいいだけなのに、なぜこんな工事がをしたのだろうか。道路標識があるが、あの向こうあたりに、もともとの祠があったと記憶している。 いまはこの山沿いの道がこの集落の主要道路だが、この地域の幹線道路は川向いの国道41号線。江戸時代からの旧街道はこちら側で、もっと下の川沿いにあった。この地域で農地改良のための圃場整備事業が十年ほど前にされるまでは、昔のまま残っていたが、いまも民家のあるところは舗装された共有道路として使われていて、途中からカーブしていまの県道に向かうが、昔はそのまままっすぐ続いて、その先で現在の線路のあるところにつながっていたはず。その旧街道が山に向かって枝分かれする道がある所の左右の田が圃場整備がされる前までは、うちの土地で、その上は別のうちと同姓の家の土地だった。更にその上にうちの畑があって、その上に、以前の祠の場所がある。そこもうちの土地だったし、いまも残ったところはそうみたいで、関係がありそうなのは事実。地形的にも、集落にある道から途中で別れた山側に向かって伸びる道の先に神社という構図は、日本各地で見られる特徴で、おそらく3百年前までの祠の位置が近年に道路工事で移るまでは同じだったと思われる。もともとこの土地に長野の諏訪から分祀した家は江戸時代になってから、徳川方ではなかったのだろうか、没落したと神社庁のHPに記載があるが、3百年前に地域のの有力者により、町の中心部に近い方に神社が移ったあとも、その祠のところを、ここの地元の人たちが守ってきたんだとは思う。一応、そういうことを書いておくのは、圃場整備による土地区画の再開発と道路の拡張工事に伴い、昔からの土地の状態が完全に失われたので、誰かが記録を残さなければ消失してしまう可能性のある情報だから。(151215)

祠の跡.JPG


これらの全国に存在する諏訪神社の本社は諏訪大社だが、諏訪大社がある諏訪湖は上空から見るとはっきりとプロビデンスの目のようである(下の写真参照)。当然だがどちらの神社も八坂刀売命が主祭神に祀られている。

長野県の諏訪神社がある諏訪湖がプロビデンスの目のよう
長野県の諏訪大社がある諏訪湖がプロビデンスの目のよう。八ヶ岳も見える。(150520追加)

この地図をもっと高所からみた広域のものだと諏訪湖周辺の地形が松本、伊那、甲府に繋がる三叉であることがわかるが、ここ下呂市小坂町も三叉の地形であり、郡上も三叉になっている。プロビデンスの目は三位一体の象徴であるとのことだが、諏訪湖や小坂町のダムが「目」なら地形の偶然を象徴的に利用しているのかもしれない。(160330追記)

2004年に益田郡が合併して下呂市となっているが2004年、フリーメイソンのマークがコンパスと定規に挟まれた「G」であることとGeroに関係があるかはわからないが、この年から日本の報道の自由度が悪化したのは遺憾だった。左派系は自由を重視するため本来なら報道の自由は改善するはずだ。長期的には東日本大震災の前までには民主党により元の上位まで戻っていた。同じ時期にテレビがアナログから地デジに時間をかけて移行している。(160330追記)

上の地図を見ると諏訪湖の向こうには八ヶ岳がある。ここにも「8」が重なる不思議な偶然があり、よく考えると「諏訪」=「すわ」≒「38(さん・ぱ/スリー・ぱ)」≒「888」と読めなくもないのがさらに不思議な感じを大きくするが、ここまでやると妄想や陰謀の類としか見えないだろう。ただし、陰謀に昔の権力層による何らかの意図があるくだらない言葉遊びが隠れているというのは珍しいことではないのは確か。

八ヶ岳に関しては、他に陰謀めいた装置付けがなされているらしく、それに関しては「誤解を避けるために」の(八ヶ岳)を参照ください。(160330追加)

最近のネットのデマ陰謀サイトなどを読む限りおそらくフリーメイソンやイルミナティをマルクスと絡めた西欧の陰謀論による、平等と弱者救済を主張する左派を貶める陰謀の類で権力が裏で関与しているであろうことが僕の被害からも推測できる。(160330修正)

ちなみに、僕は巻き込まれているだけで、陰謀論者ではない。僕自身は平和平等を求める中道左派(内政が平等公平を目指す左派で外交安全保障は実際には関与したくない)なので、こういった扱いに困惑している。

保守的な権力が左派を貶めるために陰謀をつくって、計画的に実験(脅しについて1 > 陸の孤島での社会実験? 参照)をしたのかもしれないが、逆に権力が陰謀をしている証拠を残しているだけだろう。(150520加筆修正)




※(150520、160329修正)〜
陰謀論で有名なHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)に一見すると似ている施設が我町にある。ここは中部電力管区で飛騨電力センターや小坂発電所と東上田ダムという中電の関連施設が近場に3つもあり、その間になぜか関西電力の小坂保線所がある。このリンク先のページを見ると「飛騨新幹線259」と付けられた建設当時からの原型送電鉄塔の写真がある。259は地獄と読めるのが、建設当時からとのことで気持ちが悪いが計画的な気もする。小坂保線所

中部電力の東上田ダムの三方に小坂発電所と飛騨電力センター、及び関西電力の小坂保線所があるのも偶然だろうか?

中部電力管区に関西電力の保線所があるのは、木曽川水系の電力を関西に送るためとのこと。電力は長い距離を送るとロスが生じるので中継地点というには場所がおかしいように思うが、各電力会社の所管が決まる前の時代の名残と聞いたことがある。やっぱり発電所の変電施設はなんとなくHAARPに似ているが、それが同じ地域の近い場所に中部電力と関西電力で2箇所もある。

中部電力の小坂発電所と現在の諏訪神社はすぐ隣り合っているし、関西電力の小坂保線所の川向いに大きな不動明王象があり、2つの電力施設の丁度中間地点に仁王像の門がある長谷寺が位置する。これらが偶然で済まされるわけがない気もする。このホームページに書いていることを総合しても、不自然な状況が背景にあることを仄めかす象徴として、あえてそういう施設を川を挟んで宗教的施設と並べた可能性を感じる。

(それらの施設の位置関係はこのページの上の方にある小坂町のプロビデンスの目の地図を参照下さい。不動明王象の住所にもいろいろな意味があるけれど個人情報絡み。)
〜※



※(140930に追記。160330加筆修正)〜
江戸時代の水墨画が残っている古くから存在し、日本の滝百選にも選ばれている根尾の滝の高さ63メートルが僕の誕生日と同じで、6×3=666=ミロクを象徴しているかのようであること。名前の根尾は英語にするとNEOであり、新世界秩序(それが欧米による新たな支配であれば望まないが…)か何か新しい世界を想像させる名前であること。これも、富士と同じように古い話のため、何らかの作為と言うよりは偶然の要素が強いのかもしれない。町内には他に落差68メートルの与左衛門滝がある。最近になって見つかった100メートル級の滝もある。小坂の滝のHPには無名の滝89メートルとなっている。もしかしたら88.8メートルかもしれない。

僕自身は、好戦的なネオコンにも格差を拡大させたネオリベ(ネオコンなどの新保守による経済政策)にも2000年以降の金融グローバリズムにおける新世界秩序にも反対している。むしろ滝の英語がfallであり、秋の意味もあるので、僕自身がアキでもあることから、滝のようにネオコン・ネオリベを政治の世界から引きずり落とせたらいいとすら思う。念の為、あくまで政治の世界からであって、その人たち自体をどうこうしたいわけではありません。それから、同じグローバルでもグローバルグリーンズのような平和と公平な世界にするタイプの動きには反対しないどころか全力で応援したい。

根尾の滝の絵を中学生のときに描いて推薦の賞状をもらっている。失業する直前の土曜日の仕事のあとに一人で根尾の滝に赴いて石積みをして帰っている。ネオリベを政治から去らせるつもりだったというわけでもないが、これらも偶然とは思えない。僕は格差是正を重視するため、昔からネオリベ、ネオコンには否定的だった。だから、これが謀略であり、僕には罠であることがわかる。
中学生のときにキャンプへ行ったときのことを版画にしているが、遊び心で焚火や茂み、樹の幹や川の中に目を彫り込んでいた。先生が県展に出すと言うので目を消したため変な版画になったが入賞はしている。当時、プロビデンスの目のことは全く知らなかったので、意図的でも偶然でもなくマインドコントロールされた可能性がある。

いま(160330)他のところを修正していて思い出したが、上記の版画にしたキャンプは小学生の時のボーイスカウト(カブスカウト)のときの思い出。なぜに中学生のときに数年前のことを版画にして目を彫り込んだか分からなかったが、ボーイスカウトがフリーメイソンと関係があることから、そちらの陰謀論を裏で利用して左派を貶めようとしている組織のマインドコントロールや脳操作(用語説明)の関与が疑われる。子供の頃に占いが分かるひとが、僕が棟梁になるといっていたらしくて、陰謀論をしらないので僕自身は大工だとか親方や棟梁などといった上下関係が厳密にある保守的な価値観が嫌いなためそんなのは嫌だと考えていたことを記憶している。ちなみに僕自身は陰謀論に関心が全くなかったが、棟梁というのが石工から派生したフリーメイソンにとっては重要なポジションであることを後に知ったフリーメーソンの位階制を参照下さい)。ただし、僕自身はフリーメイソンとは何も関係ない。メディア集ストで利用される際に陰謀論を混じえた撹乱で利用されたことの証拠程度のものにはなるだろう。
〜※


(150520、この項目で以下にリンク追加) ※〜(150627加筆)
元TBS報道記者で歴史小説家の井沢元彦氏が朝日カルチャーセンターで行った「新宗教学入門」という講義を元にした「井沢元彦の世界宗教講座」を読んで、びっくりしたことがある。

愛知県に豊川稲荷があるが、実はお稲荷さんなのに曹洞宗つまり禅宗であるとのこと。 亡くなった祖父が好んで参拝していた。何故か不思議だった。

うちは浄土真宗大谷派で関係ないけれど、この町に長谷寺という臨済宗の禅寺がある。

寛政10年(1798)の火災で焼失。現在の山門は天保11年(1840)の再建。再建に42年かかっている。現在の仁王像は1843年船津町出身の平重郎によるもので、焼けた仁王像門の裏側で見ることができる。

そこに関係する力持ち小太郎伝説がある。上の地図にも小さく書いているが、97歳の祖母が伝え聞いている話によると、同時期?に宮大工か大仏師が一泊していったときに宿代に大黒&恵比寿の彫物(右の写真参照)を置いていったとのこと。彫物の裏の名前を、調べると、長谷寺の門の再建時期に重なる。長谷寺との関係を仄めかしているエピソード。直接の内容は確認できないが、関係があるかもしれない。

うちの墓にはその時代からのご先祖さんの戒名(うちは浄土真宗なので正確には法名)が彫ってあるので、その時代からここに暮らしていたのだろう。昔、祖母が言っていたが、葬式か何かのときに坊さんがおそらくこの周辺では家が一番古いとか。同じ苗字のご近所さんの墓に三百年程前の名前を間をとばして彫っているけれど、つながっている範囲では家が古いということなのかもしれない。少なくとも長谷寺の再建時に、ここに暮らしていたことは確か。(160330追記)

ネットで見つかる資料だと、以下のものがある。(引用)「岐阜県小坂町の長谷(ちょうこく)寺にまつられている地獄絵をモチーフにした仏像など14体が、江戸時代末期~明治時代にかけて飛騨地方一帯で活躍した仏師・大坪東平、秀右衛門親子の作品と判明」(朝日新聞 大阪版 2002/11/24
(地獄絵だが、のちに家にあった町の出版物を見ていたら、合併前の平成5年に出版された「小坂町の文化財」にあったので写真を撮影して掲載します。170427図と共に追記)

大坪藤兵衛(東平)に関してはラジオ番組のページ「飛騨の歴史再発見!」の2つある安養寺跡について(2011年6月17日放送分)に一言だけ言及がある。国府町史 史料編2近世仏師事績データベース - 関西大学にも関連した名前がある。

時代的に一致することは間違いがない。

実は、中学3年のとき(1989年)の文化祭の劇の中に地獄のシーンがあって、ステージの背景いっぱいの大きな地獄絵図を描いた記憶がある。ほとんど僕一人で一気に描いた雑なものだったが、うちにある彫物を作った仏師が長谷寺にあるという地獄絵図をモチーフに仏像を作っているのだから、その他の関連情報の繋がりの多さを考えると偶然ではない気がする。
(写真は小坂中学校卒業アルバムにあった地獄絵の一部。長谷寺の地獄絵は見たことがないので直接は関係ない。150628追加。)

(文化祭の地獄絵の写真の解説:青鬼の左腕は全裸の女性の髪を持っているはずだが、写真には入っていない。この劇は、担任が独断で脚本を決めたことに皆が抗議して、自分たちで別の脚本を決めて実施した価値のあるもの。担任は文化祭の協力をボイコットした。担任はともかくも、クラスの雰囲気は、PTAの社会主義のおばさん的でも、道徳観を言う保守のおじさんによるものでもなく、中学生段階でリベラル〜リベラル左派な自由と平等を価値の最上位とする感覚があったのだろうと思う。冷戦が終結に向かう1989年のことだけに、子どもたちの間にも独裁を許さないという雰囲気があったのかもしれない。もしかしたら、別の何かの影響があった可能性もある。その何かはこのページの文脈で語れるものだろう。150628)


話を力持ち小太郎伝説のいい伝えに戻す。
長谷寺の下流にある宮田の藤ケ森観音堂の近くにあった寺がいくさによる火災で焼けてしまった。焼けて黒くなった仁王像を仕方なく川に流した。それが小坂村まで遡上して、そこに住む小太郎を呼び、彼が川から仁王像を崖を担いで上がった結果、小太郎が力を授かり、畑に大きな石があったのを軽々と除いたり、力比べに来た相手の鉄の棍棒を捻じ曲げて相手を退散させたりしたという伝説

僕も、過去に昔から畑に埋まっていて邪魔だった石を、何故か突然憑物に憑かれたかのように掘り出して引き上げ、畑の隅まで転がしたことがある。当時は全く気付かなかったが、いまから考えると、このホームページで扱っている電磁波犯罪による脳操作(脳の遠隔操作)を伴った、ある種のメディア集ストや陰謀に見せた現実的実験に関係があるだろう。そうでなければ、昔からあって、放置されていた石を何故、突然掘り起こす気になったかわからなかった。 そういった行為からも、人を操作する技術と、それを用いた計画があることを示唆するが、詳細はこのページを含めた他の関連ページを参照してほしい。
〜※ (150627加筆)



※〜(150627加筆2)
それらとはまた別に、母の実家が幕末?から大正初期まで漢方医をしていたらしく、古文書があったらしい。それを戦後すぐに母の母が廃品回収に出してしまい、廃品回収の人(うちの親戚の親戚だったらっしい)が、そういったものが分かる知人に古文書を調べてもらったら、その土地に関するお美津ギツネの伝説が見つかり、場所が異なるので上の地図にはないが、そこから上呂にお美津稲荷が創立された。

すごいのは、その業者が、僕の亡父の妹の旦那の兄だったこと。しかもその僕の父の妹の旦那と、僕の母の兄の名前や年恰好さらには小さな会社を経営しているところまでが同じ、という偶然とは思えない偶然がある。さらにその母の兄と僕の父が中学の同級生で、僕と僕の妹の旦那が高校の同級生、というそれ以上に偶然とは思えない偶然がある。(150520修正)

しかも妹の旦那は「シンちゃん」であるが、「シンちゃん」といってもいま(150520現在)の安倍晋三総理大臣ではない、という冗談を書くのは、昔働いていた松代病院(集ストの経緯 > 松代大本営? 参照)の同期の技師も「シンちゃん」だったこともあって、20世紀少年の「ともだち」(メディア集スト(エンタメ) > 予言と破綻の回避 参照)=ビッグブラザー(ショック・ドクトリンで新自由主義を導入しようとしている支配者)にあたるのが「シンちゃん」であるという「仄めかし」があることに気がついたから。これらの事実も、偶然ではなく運命操作があることを示唆している。(150520追加)

先に「豊川稲荷があるが、実はお稲荷さんなのに曹洞宗つまり禅宗であるとのこと。亡くなった祖父が好んで参拝していた。」と記述しているが、亡き祖父はそれを知っていたかは分からないものの、稲荷と禅寺を兼ねている豊川稲荷へ参拝に頻繁にいっていたらしい。 力持ち小太郎伝説の焼けた仁王がある長谷寺が禅宗であり、お美津稲荷がお稲荷さんである事実と重なる。全て事実であり、それらの関係はその他のこのホームページで書いた事実と照らしあわせても、偶然でないだろう。

日本の戦後のデマのような情報実験や、事実を基にした陰謀や噂はCIAによるといわれているが(例えば口裂け女は噂の伝達実験と言われる。僕はそのモデルが母ではないかと疑っている。母は教育熱心ではないが、父の死により教育予算等にも困り、僕は学習塾もいけなかったことや、口裂け女が岐阜県の山間部発の噂であることが根拠。)、戦前は別の相応の機関があったのだろう。このページの複数の関連情報の他に関係する通常ではありえないエピソードも特にメディア関連などで存在する。人を操って何らかの計画を仄めかすためだけにしては、随分と長期的で大袈裟な仕掛けをしている。

補足 フィリピンでマルクスならぬマルコス独裁を倒したアキノ元大統領は現アキノ大統領の母。小学生の頃、左派の先生が授業を潰して革命をテレビで見ていた。当時の僕のニックネームはアキだった。計画が昔からあることを示唆するが、僕はそういう人間ではない。勝手に利用するのは止めて欲しい。

冷戦期と異なり平等や再分配を目的とする点で共産主義とリベラリストやコミュニタリアンは共通。同じ目的を共有することで対立を避けることができる。これが利用されるなら国内ではなくて、米中が和解して日本を共通の敵にするパターン。罠を避けるためには、平等や平和という中道左派政策をすること。

(150520追加〜) 僕は平和平等の中道左派なので、新自由主義や災害等を利用したショック・ドクトリン、政府が導入しようとしている緊急事態条項、全体主義などには明確に反対をしている。これら全てに反対しているのは、いまの日本では社民党だけのはず。だから、社民党は苦しい立場に立たされているのかもしれない。共産党は全体主義の懸念を完全には捨てきれていないことが左翼ではない中道左派の人が完全に乗りきれない理由。民主党、生活の党は緊急事態条項を人権の侵害が起きない範囲で必要という趣旨で捉えているみたいだが、場合によっては利用されかねない懸念がある。バランスをとることも必要だろうけれど、不自然な災害が多発している現状で、ものがものだけに裏の権力に利用されないか見極める必要がある。

緊急事態条項がなくても、緊急事態時に現行法の範囲で対応は可能で、法律や憲法に記述すれば破壊された道路がすぐに通れるようになるわけではないことに注意が必要。むしろ国民の統制に使われかねない。そこへの注意を十分にする必要がある。憲法に緊急事態条項は必要ない。

これが陰謀論ではない証拠に、大地震、津波、原発事故、海外での疫病、火山の噴火が不自然なタイミングで起きている。
現在、民主党は維新との関係を模索しており、それが意味するのは新自由主義の影響が民主党に及ぶ可能性。一般市民からすると懸念せざるを得ない。公明党は現在与党でも緊急事態条項への立場を明確にしていないが、連立している自民党に強い反対をできない微妙な立ち位置にある。維新が自民と距離ができていれば多少は強く出られるようになるものの、連立解消の気はないはずで妥協しかねない。自民と次世代は論外で、一般市民の立場では妥当性の範囲を大きく超えるようなものでも、裏で圧力があるのだろうけれど通したがる弱さがあり、新自由主義、新保守主義に消極的に賛成している弱さも加味されて悪質。維新は新自由主義(ネオ・リベラル)そのものだった。ただし前の二政党ほど支配的政策とは限らない。

ネットやテレビを含めたメディアでの印象と一般市民の価値観には解離がありそう。自民党のメディア戦略に騙されてはいけない。市民はまとも。 (〜150520追加)

「井沢元彦の世界宗教講座」を読んだときに思ったことだが、日本が「穢(けが)れ」と「禊(みそ)ぎ」の国というなら「安倍総理のせいで自衛隊が穢れる」というのはただの皮肉ではない。禊ぎをするなら戦争法案を廃案にして、総辞職するしかないとは思う。せめて最低限でも戦争法案を憲法の範囲に収めることだろうが、その程度では米国は喜んでも歴史は許さないと思われる。
〜※(150627加筆2)





陰謀と日本支配

実際の処は分からないが、もしかしたら幕末から明治にかけての変動期に何らかの仕掛けが既になされており、そこから今起きている計画が始まったのかもしれないと直観する。そうであれば、他の陰謀論や予言との絡みを考慮すべきだと思うが、一歩間違えば非常に危険な領域に踏み込むことになるかもしれない。そう考えたのは、前島密という英国のスパイ?が幕臣の養子となり漢字御廃止之議を将軍徳川慶喜に提出。明治政府では日本の郵便の父となっている。当時は郵便を握ればどんな情報も得られただろうが、欧米人にとって漢字は諜報の壁だったに違いない。

戦前の英国支配から何らかの計画と仕掛けがあり、戦後の米国支配下でも続いている可能性。ファティマの予言に1938年1月26日のオーロラの的中がありHAARPの類が使われたことと、百年計画が誕生した可能性がジーン・ディクソンの予言から推測される。
世界中を盗聴していたエシュロンが1943年に存在したのだから、HAARP的なものもあり得ただろう。ちなみにファティマの第3の予言は冷戦終結という形で既に終わっていると考えた方が妥当性が高い。

「1999年7月恐怖の大魔王が降りてくる」という有名なノストラダムスの予言は、プロパガンダミサイルのことだという二十年以上前の古い予言本を読んだことがある。いまとなって考え直せばプロパガンダ電磁波=携帯電波&GPS&地デジ&HAARPの類だと思う。
1999年から13年後の2012年に向けて2008年のリーマンショックや中国での08憲章への弾圧、2011年のアラブの春と東日本大震災、それに伴う日本の民主党やアラブの改革の終焉。計画的に思える。

僕の天の声利用は2008年までリベラル(中道左派)な幸せを運ぶ風を吹かせた。格差は是正され、社会の停滞は終わり、平和で平等に発展する世界が待っているはずだった。そのときのために長期計画に僕が利用されたのは間違いのないことだ。ただ、その後に悪夢が待っているとは予想できなかった。悪魔は民主党政権ができるに合わせてリーマンショックで30兆円の需給ギャップによる経済苦を演出したようだ。2011年の東日本罪震災と原発災害もそうだろう。自民に比べれば本当はいい政治なのに民主党の悪印象をメディア利用で国民に焼き付けて、安倍政権で見えない専制という日本社会にとって許容し難い仕打ちを与えている。
2006年からの天の声は10年続く可能性があり、16年の米大統領選以降はどうなるかは不明だ。

僕が電磁波犯罪の存在を知ったのは2012年後半になる。子供の頃から体調不良や不運が続き、情報を得る程に昔からの被害との関連を知ることになる。
1945年生まれの背の低い世代の父より、僕の身長は十cm以上低い。母は普通でも母の兄は長身だし、父母方の双方の年齢の近い従兄弟も男は180cm以上、女も170cm程度と長身。背の低さと電磁波被害に関連がある可能性は高い。

メディア集ストは、アニメや音楽を仄めかしとして利用している。映画AKIRAに出てくる、ちっちゃい超能力者の老けた子供は、電磁波被害者が超能力者や魔法使いとして出現することを予言していたと考えられる。離れた人と意思の相通が可能だったり、物体移動ができたり、心を読めたりするのは、僕が子供の頃に買った予言書にも、ベアデンの予言としてかかれていたが、その技術の利用を計画していたと捉えても問題ないだろう。

11年前の2003年5月5日に多摩川のたまちゃんで有名になったパナウェーブ研究所(下に説明あり)という白装束の団体がここ(岐阜県下呂市小坂町の県道88号)を通過した。TV報道では電磁波が強いという理由から手前の馬瀬村(当時)で留まってから夜になって通過したと報じていた。アメリカの911同時多発テロのときも、このときと同じ時間に発生している。当時の僕が習慣的にニュースをつける時間だ。小坂町の商店街を通過していくだけを報じたニュースステーションがこの年度に終了し、後継番組が古館(ふるたち)という古谷(ふるたに)に近い名前の司会で始まったことですら計画の存在を示唆すると書いても、上の情報を頭に入れていれば、もうおかしいことを言っているとは思われないかもしれない。ただ、それですら権力によるデマ(コインテイルプロ)による被害者を加害者に見せての利用の存在を証明するだけなのだろう。僕自身はパナウェーブと関係ないどころか、電磁波犯罪の最大の被害者の一人なのに、電磁波の主体のように世間やメディアに思わせようとする裏世界の工作があったなら強い憤りを感じる。

今後2020年と2037年が何らかの節目になる可能性がある。それらは過去の予言にも出てくる数字だから何らかの計画があることを警戒しなければいけない。
百年計画は1937年頃にはじまっていると考えていいだろう。戦争は絶対に避けるべきだし、できれば環境改変兵器禁止条約が使えるような実効的な証拠を集めて、破壊的被害を防ぐべきだ。(140923)








追記:
僕は天の声として過去(2007〜2011?)に利用され、政治討論番組で意見を言っていた。その意見は政治に反映されたものもあったが、多くは僕の意向とは異なるものだった。電磁波脳操作(用語を参照)により操られたところがあったことは確実だが、状況によって訂正ができないことが度々だった。そういったことは僕だけでなく、非自民の政治家でも多く見られ、本来はAの意見の政治家がBの意見を言った後に、「そういった意見がありますが自分の考えはですね…」という感じで意見修正をする場面もテレビでよく見られた。天の声利用の過程で「(本来は)Bじゃないの?」と批判すると、事情を知らない人が聞いていた場合は僕が意見を変えさせてたと思うだろうし、知っている人は最後まで話しを聞くべきだと脳操作により思わせられていたはずだ。僕自身も、当時はそんな技術があるとは知らずに「おかしいな、おかしいな」と思いつつ過ごしていた記憶がある。

僕の意見が反映されていれば、いまよりも再分配や同一価値労働同一賃金、高等教育無償化、情報透明化が進んだはずだ。結局は、僕の立場からは裏側までは見ることはできいないが、持ち上げておいてから落とす手法のうち、持ち上げる過程で利用されたということだろう。これは日本で民主党政権ができる前の段階で、リーマンショックを経て社会が混乱したときまでの手法だったと思われる。僕は中道左派だと繰り返し主張したにもかかわらず保守系の政治家が非常にフレンドリーだったので、裏があることを状況から感じつつもそれを読み切ることが難しく、結果として様子見をするしかなかったことを記憶している。そういった電磁波を用いた脳操作技術が各方面で使われている可能性がある(用語を参照)。これは民主主義の危機ではないか?

日本だけでなく世界の民主政治と市民生活を守るためには、権力の側はこの技術の存在を開示すべきだ。規制法と民主的な監視機関が必要になる。(140923追記)





追記2:
昔、天の声として利用されたと思わしき頃は、自分がそういうことになっている自覚はなかった。メディア集ストの被害は、当時そういったものがあることを知らなかったにも関わらず、文脈的な状況とテレビに対して独自にやった実験的試み(信号色(思想色の誤解も)や仕草を伝えてみたら反応があった)から自覚はしていた。だから、民主主義の観点からすると政治に意見が届かないと言われる現実の中、一般市民の代表くらいのつもりで、メディア集ストを逆利用して、討論番組などで下から一言だけ意見を言っていた。討論番組を見て独言を言うくらいのことは特別珍しいことではないだろう。後になって、僕が天の声だったのかもしれないと思ったのは、テレビでやたら「上から目線」という言葉を批判的な仄めかしとして使われていたから。自分が誤解されていると感じた。
ここ数年の現状(2012〜15年現在)においては、僕の意見とは随分と逆の政治の動きばかりになっている。前だってリーマンショックの後の緊急時を除けば僕の意見が反映されたわけではなかった。もしかしたら、当時から何もかもアベコベで、僕以外の人によって何かが伝わっていたのかもしれない。場合によっては僕の意思が伝わっていたケースもあったのかもしれない。聞こえていても、国民の意見として、適当に合わせたり聞き流されていただけかもしれない。結局、実際のところはわからないのが現実。妄想でないのだけは確かだけれど、関係者のどれくらいが、安倍政権が支配するいまの状況で、それを素直に認めるかは微妙なところだと思う。というのは、安倍総理の強権政治に僕は反対ばかりしているからという理由と、僕のことは秘密にしておかなければならないらしき「空気」が業界にあるということがありそう。本当であれば、こんなことは表に出して大事件とすべきものだろうし、それが民主主義というものだ。僕は、秘密保護法から続く、いまの安全保障における専守防衛を放棄する動きと格差が拡大するアベノミクスには反対し続けている
(前日(150517)、大きな動きがあり、安倍総理が裏で支援している橋本徹氏による大阪維新の会の大阪都構想が住民投票で僅差で否定された。橋本さんが政界引退を宣言。僕は都構想は意味もなく動でも良かったが、安倍さんによる改憲や周辺国との対立の動きが橋本さんによって強化されるのだけは困ると思っていた。)
個別事情は僕のツイログの過去の記述をハッシュタグ(#)などを利用して確認して下さい。
#天の声 #メディア集スト

このページ自体は、僕が何らかの陰謀的な者に巻き込まれていることを訴えるつもりで書いたのに、僕が陰謀の側の人間と誤解されてしまうかもしれないですが、僕は陰謀論の中に真実があっても、その多くはデマで飾り立てられたものでしかないと考える人間です。そういう人間がこういった陰謀めいたことに巻き込まれています。巻き込まれていることの結果として、メディア集スト(エンタメ)脅しについて1【閲覧注意】の情報がありますが、そこにある漫画やこの地域の情報は僕の主張というよりも、僕を巻き込んだ加害権力の側がつくっているものということになります。

(150518追記)







長期計画があったはず(160330)

ここは飛騨の山奥ですが、JR高山線が通過している。大正から昭和初期にかけて岐阜と富山から線路を敷いていって、ここ飛騨小坂でつながったという、一番奥地になる。 当時、朝鮮半島から工夫のひとが連れられてきて働いており、鉄橋工事中はこの家にも泊まっていたと99歳の祖母が昔、話していた。洪水で資材が流されたのを我が家に泊まった人たちが朝鮮半島に帰って親戚などから金を借りて払ったということを聞いたけれど、それが事実なら酷い話です。そういった経緯があるためかどうかは分からないものの、JR飛騨小坂駅の周りには山奥にも関わらず在日だった人が多く居住している。この町は小坂と書いて「おさか=Osaka」と読むが、当然大阪とは関係ありません。

この飛騨の山奥の田舎町(合併前の小坂町)にはコンビニ以外のフランチャイズ店はほとんどなかったし、当時はコンビニでさえマイナーなものだった。なのに、現在日本中にある同名のチェーン店とは関係ない個人商店の山田電気とツタヤ書店が、ずっと昔からあった。ここが度田舎であることを撹乱する目的と疑う。僕が9歳の1983年頃に、この田舎町にある店と同名のヤマダ電機とTSUTAYAが全国でチェーン展開しているのは偶然だろうか? (長野で一人暮らししていたときもチェーン店の方はよく行っていた。) 個人商店のツタヤの方は2016年現在もこの過疎の町でも健在(グーグルストリートビューで小坂バイパスの下に不動明王像があり、そのすぐ東側にあることが確認できる。その間に空き地があるが、昔、中電の事務所があって、祖父が若い頃、辞めるまで務めていたと聞いた。)だが、山田電気の方は、2016年現在、店舗を畳んで別の場所でライフサポートやまだとして存在。(広報下呂の2007年11月号の9頁にある、光ファイバーの下呂ネットサービスの工事業者のリストに掲載されている。下呂市のHPで確認できます。) (161005追記)

中学生の頃、個人書店のツタヤの文房具コーナーにテレビに繋ぐMSXパソコン(マイクロソフト&アスキー)があった。安いのもあってどうしても欲しくなって、それは型落ちなので個人商店の山田電気で新型を購入した。それが1988年のことで、冷戦ゲームバランスオブパワー①も購入している。その年に祖父が他界したが、冷戦も終結していった。数年後にマイクロソフトがWINDOWS95を出していて、一見関係ないそれらに何かの関連があるかもしれないと勘繰りたくなる。
(バランスオブパワーのコマンドにフィンランド化というものがあるが属国化のこと。この記述よりも一年以上前に書いた下の項目、日本はフィンランド的地政学ポジションにあり社会自由主義を導入するは、社民主義にイノベーションの要素を加えていまの日本の現実でも実現可能と思われる社会自由主義の社会ということであって、属国化を意味するものではない。)

飛騨小坂
(飛騨小坂の川井田地区。上の写真はクリックすると大きなものが開きます。161111追加)

昔の飛騨小坂。昔は入浴後の午後10時前にニュースステーションをつける習慣があって、2001年の911テロもその時間だったが、パナウェーブ研究所がここを通過した2003年5月5日は夜10時前の入浴中で、その後Nステをつけたらこの町の商店街のツタヤ書店から山田電気(どちらも個人商店)を通過しているところを生放送していた。その年度で番組は終了した。後継番組の報道ステーションは古舘さんが丁度今週いっぱい(2015年度末)で降板する。偶然かどうかは分からないが、報ステの次の時間帯のニュース23でスポーツ担当だった古谷アナも今年度末までで、TBSの方は既に新年度体制に入っている。
(合併前の小坂町の記念アルバムにこの通りの昔の写真があったので掲載します。上の写真では空き地になっているナショナル・パナソニックのお店である当時の山田電気が写っています。上の左下の写真とは撮影方向が逆ですが横の建物が同じことが分かります。残念なことに店名は隠れていますが事実です。170427に写真と共に追記)

後に電磁波犯罪・テクノロジー犯罪(用語を参照)の被害で準軟禁状態にされたが、この町の一部では、アナログ時代まで下呂からのテレビ電波の通りが悪くて、住民が合同で山の頂上にアンテナを立てて名古屋のテレビ塔からの電波を直接拾っていたらしく、ぎふチャンでなく飛騨地方では珍しくテレビ愛知を見ることができた。しかもUHFではなくVHF波だったので、テレビ欄の番号のままだった。下呂からの電波の通りが悪いのは脅しについて1の図の右下の地図を見てもらえばわかりますが、要注意情報です。

地デジではここは光ファイバーによるケーブルテレビでの導入なので、現在はテレビ東京系の番組が放送されるチャンネルはぎふチャンしか映らないため、テレビ愛知の討論番組がみれない。昔毎週見ていたニュース新書もBSの時間差では見れるけれどリアルタイムで見れない。

ちなみに、日本では地デジは2003年から導入が始まり2011年にアナログから完全移行している。その移行期に僕のメディア集ストは特にひどかった可能性があるが、友好的なものだった。前半の2006年までは自覚的には気付かないまま、関係妄想だろうくらいにその現象を認識してはいたと記憶している。後半の2007年から2010年まではメディア集ストに気付いたので積極関与したが、当時の僕の意見は北欧などの社民主義諸国の福祉国家路線だったし、その考えは今も変わっていない。2010年度末に東日本大震災があったが、ショックドクトリンという本が出ていることは知っていても、当時は陰謀論のことは何も知らなかったので、それらは認識はなかったものの、震災の前にはリーマンショックがあり、中国の08憲章、変革を唱えるオバマ大統領の誕生、アラブの春および日本の政権交代といった社会改革の機運があって、その時期に地デジ化への完全移行がなされているのは確か。

地デジが導入されていく前に帰省して、すぐに潰されたので(その経緯は別ページを参照)、当時の僕のアクセントはこの土地のものではなかったが、ネットで日本語のアクセント分布を検索して見ると、岐阜県や尾張は内輪東京式。潰される前は下呂→東三河→長野→下呂に居住していて、東京など関東と静岡東部および長野の主要部と飛び地で東三河と岐阜県中津川のあたりは標準語アクセントである中輪東京式。下呂は中津川市の北になるが、それでも地元訛りではない状態でメディア集ストに遭遇していた。

上の幾つかの要素が僕の実在を誤魔化すために関係がありそうで、やはり何らかの計画性があるだろう。


君の名は。飛騨古川
(映画「君の名は」と飛騨古川駅。161213追加)

2016年に記録的な大ヒットをしたアニメ映画「君の名は。」の舞台は岐阜県の飛騨古川と前述の説明でも出てきた長野県の諏訪湖と言われている。この駅の写真は飛騨古川駅。飛騨古川は岐阜県飛騨地方の北部にあり、同じく飛騨地方の南部にある下呂市とは地理的には間に広大な高山市を挟んでいる。国道41号とJR高山線の沿線の町でもある。

下の写真は、サントリーが映画「君の名は。」と提携した南アルプスの天然水のCMと、同じ商標の宇多田ヒカルさんのCM、及び、下呂市小坂町(飛騨おさか)にある厳立峡と滝。この写真の宇多田ヒカルさんのCMの撮影場所は、南アルプスの天然水のCMだけに南アルプスに近い山梨県・尾白川渓谷・千ケ淵とのこと。CMに滝が映っているが、水量の多いときは、僕が住む飛騨小坂にある厳立峡の唐谷滝に似ていた。CMの方は二段の滝なので、厳立峡にある別の三ッ滝が遠景だと下の二段しか見えないのとも重なって見える。

映画「君の名は。」は飛騨市と東京で心が入れ替わる話。

岐阜県飛騨地方の北部(飛騨古川)と南部(飛騨小坂)。 北アルプスと南アルプス。映画とこの町を比較したときと、ヒッキーこと宇多田ヒカルさんのCMとこの町を比較したときに、南北逆の関係があり、相互に相似となっているように感じるのは、僕にとっては決して偶然ではない。

(余談だが、飛騨市古川町の北に坂上(サカガミ)という地名があり、下呂市小坂町の中に坂下(サコレ)という地名がある。更には南の中津川市に坂下(サカシタ)という地名。これはさすがに偶然だろうけれど、坂を逆と当て字すると、逆さで上下となり面白い。)

問題は映画のネタバレ情報になるけれど「君の名は。」では、飛騨をモチーフにした田舎町に隕石が落ちていたということだが、実際は隕石ではないものの同様というか類似の事態が飛騨ではないが発生している。2016年11月8日に福岡県の博多駅の通りの道に幅30m巨大な陥没が突如発生して、破断した水道管から水が流れて小さな湖のようになっていた。それが僕とも関連付けられており、その詳細は別ページ(変態裏権力による電磁波脳操作被害の証拠 の 露出脳操作と米大統領選)に書いている。決して好ましいような情報とは限らない。 飛騨小坂
(上の写真はクリックすると大きなものが開きます。161111追加)

前述に関しては、福岡の辺りに隕石が落ちるかもしれないという仄めかしが、気象兵器等の利用と思われるが、雲がそういう形をしていたことを目撃していて怖いと感じていた。2016年10月8日午前1時46分ごろの阿蘇山の大噴火を含めて、そういうことだったのかと認識している。

2016年08月25日のツイートにその目撃記録が残っている。

古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害@akejy
空に日本列島のような雲。九州のすぐ上に大きな雲の塊。韓国が接近しているかと思ったけれど…バカな陰謀論者と思われたくないので書きたくないがイルミナティカードの隕石だったらどうする? 福岡と山口が歪んだような地形と隕石のカードがある。10月に仄めかされたが…何もない!僕も誰も死なん。

僕も誰も死なん、と書いているためか、大噴火と大災害にも関わらず犠牲者はでていない。

このページでは、過去の天の声という政治利用に関することを書いているが、2016年現在では、政治利用は既に終了していて、別の利用がありそうだ。

もし「君の名は。」が仄めかしであれば、僕と誰かの間にあるテクノロジー犯罪(用語を参照)の被害における干渉も関係あるかもしれないが、僕の利用は実質的には2011年頃に終了しているようなので、僕ではないけれど、僕と関係した誰かが、君の名は。で仄めかされるような、脳の入れ替え等がされているかもしれない。もちろん僕も類似被害に遭遇していて、自分とは特徴の違う感覚などにとらわれることがあるが、その現象が何かを明確に説明できるほどの情報を持ち合わせていない。

過去の状況においては恩恵を受ける人もいるようだが、僕に関しては被害ばかりではある。それは他のページを参照して欲しい。代わりに誰かが恩恵を受けているかもしれず、同時に相互に被害になっているかもしれないが、僕にはそれを認識する術が無い。

その他のメディア等を用いられた仄めかしは、メディア集スト(エンタメ)などのページを参照下さい。

テクノロジー犯罪に関しては、ネットの陰謀論もどきで、掲示板やツイッターに、デマが流されている。ひきこもりなどの一般人が電磁波装置などで何かしているというもの。実際は自民党と米国などの情報操作する勢力がやっていることを、一般人のせいにしているように思う。一般人とは思えないネット右翼などと言われているネットユーザーも存在するが、僕は中道左派リベラルであってそちらの方ではないし、電磁波の装置などは有していないし、むしろ長く被害に遭遇していて、生活も人生も受験も仕事も潰されて、実家で準軟禁状態でなんとか生きている状況なので、まるでアベコベだ。電磁波被害を何とかして欲しいのは僕の方です。人生を返して欲しい。

もし誰かが昨今のおかしな政治に関することを僕のせいにするという意図があるのなら、僕の政治に関する様々なツイッター上記述はツイログ他で過去の発言が検索可能だし、それは政府の政策とは大きく乖離していて、むしろ批判が多く、また、個人の主張の範囲を超えないので、現象との間に矛盾があり無理なのでやめて欲しい。2011年より前は多少関係はあったかもしれないけれど、僕はただ利用されていたり、脳同期されていただけなのかもしれない。

例えば意識の一部は脳操作(用語を参照)や音声送信技術の類で送られるだけであったとしても、その相手が一定の力や影響力を有している場合、それを自分の考えと思わされたのならば、その結果としての現象を自分の影響に感じるかもしれない。

ただし、音声送信は低レベルの文句ばかりで、政治的意見や高度な思想などを送られた経験はない。また意識の同期があったとしても、その相手は日本人だけとは限らないだろう。

(例えば、先日、2012年の尖閣諸島での日中の対立の際のヒラリー元国務長官とカート・キャンベル元国務次官補のメールのやりとりが公開されたが、同じ時期に僕は尖閣国有化に反対し、日中外交ホットラインの構築の機会のはずだと考えていたが、二人のやりとり、特にキャンベルさんの意見に近い考えだった。もちろん、あのような状況においてリベラルな立場での最適に近い考え方をしているので、似たような発想になっただけかもしれないが、そういうことは多々あった。それ以前も僕の考えは、外交安全保障は日本の当時の民主党に近かったが、それ以外の社会保障や内政は社民党に近いものだった。自分が意識することなく、似たような価値観になっていた。後に社会民主党宣言引用サブ画面を見て驚愕したことを記憶している。いまは、なるべく政治討論や国会には関わらないようにしている。)

重要なことを書き忘れている。実は家では大韓航空機が墜落するたびに不幸か何かがある傾向がある。ウィキペディアの大韓航空機墜落事故を参照すると過去に9回の死亡事故が発生している。韓国との関連は考えつかない。
1971年1月23日 
1976年8月2日 僕と妹の間に子どもがいたはずだが死産だった。
1978年4月21日 このときは不幸ではなくて、妹が5日前に生まれている。
1980年11月19日 父が他界したのがこの年の8月。36歳。
1983年9月1日  曾祖母が亡くなった年。90歳目前だった。
1987年11月29日 
1989年7月27日 祖父が4月に他界。77歳。
1999年4月15日 
1999年12月22日 
  :
2014年12月5日 大韓航空86便でナッツリターン事件
ちなみに僕の誕生日は1974年6月3日だ。父が6月10日で、母が6月27日なので、親子3人が6月生まれということになる。
身近な親戚の不幸がいつだったかは、また関連を調べてみます。1999年は僕が酷く病んでいた年であり、2度墜落事故が発生していて、また、ノストラダムスの大予言の1999年、空から恐怖の大魔王が…の年でもある。関係はわからない。祖母は現在99歳で12月に100歳になるが元気だ。

2016年12月13日夜 沖縄でオスプレイが墜落。翌14日、祖母が百歳で急逝。直前の11月29日に南米で元Jリーガーを複数乗せた飛行機が墜ちているが大韓航空機ではないので関係は不明。
(161005、161111、170108追記)


祖母の死(170427)

航空機事故の流れだが、ここ岐阜県下呂市小坂町大島に戦前、ゼロ戦が墜落している。祖母から聞いていたが、合併前の町のアルバムを見ていて、写真が残っていることに気付いた。

Zero.JPG

それで連想したのが宮崎駿の「風の谷のナウシカ」の飛行艇の墜落のシーン。ちょうどこの地域は谷間に町や田畑があり風もそれ相応にある。

「風の谷のナウシカ」では、飛行艇が墜落した後にナウシカが戦乱に巻き込まれていき、映画版の最後では巨神兵が一時的に蘇って大きな戦闘があった。そのときに王蟲(オウム)の大群も出現している。

物語では伝承「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を清浄の地に導かん。」というものが予言的に実現している。

Nausicaa.JPG

小坂に戦中にゼロ戦が不時着したあとに、巨神兵ではないが日本に原爆が落とされて、大きな戦争が終結している。そういった過去との類似を感じた。全て既に終了した過去のことだ。

これを記述した2017年4月27日にも、自衛隊の航空機が2度、ブラックホークヘリが一度ひらいしている。

こちらは先日、ブログに掲載した写真。

170413_Self-Defense_Forces.JPG

戦争なんかが二度と起きないことを祈っている。

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ゼロ戦の墜落を覚えていた祖母だけれど、2016年12月14日午前10時11分に他界しました。百歳と9日という大往生でした。

当日、妹が向かえにきて、祖母の入院先に向かっています。

161214_grandma_100years-old.JPG

5日の誕生日に褥瘡が悪化して入院し、そのまま病院で世を去ることになり、家で最期を迎えられなかったは残念でしたが、安らかに永眠したようです。

161217_grandma_100years-old.JPG

大正5年生まれ。戦前戦後の一世紀を生き、当時の時代状況故に子宝にも恵まれ、いい時も悪い時もブレること無く自分のペースを守って生きた百年だったようです。95歳くらいまでは畑のことに従事して、早朝に起きて幾種類もの野菜を育てる健康な祖母でした。ここ数年は股関節を手術していたこともあり、高齢であるため入院手術の間に随分と足腰が弱ってしまていましたが、それでも寒くなる前は元気に家の中を歩きまわったりしていたこともありました。9日前の誕生日には、誕生ケーキを美味しそうにぺろっと食べていて食欲も旺盛でした。寒さに伴って急激に足腰が弱り大往生と至りました。亡くなる2日前に食事を嘔吐したため点滴をうっていたとのこと。静かな最期でした。

2016年12月17日、僧による読経だけが響く静寂のなかで葬儀はしめやかに執り行われました。知り合いがこのブログを読んでいるとは思いませんが、来場して頂いた多くの方には感謝に堪えません。

詳しくは当日以降のブログの内容を参照下さい。

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ブログには上のうちの家族に関係する飛行機事故の文脈のことは書いていないかもしれない。

この頃、一般報道では航空機事故は多かった記憶はある。日本絡みだと以下。ただ、上の文脈とはやや異なる。戦略の流れが変わっている可能性がある。

2016年9月22日、在沖縄米海兵隊に所属する米攻撃機AV8ハリアーが沖縄本島沖で墜落。
2016年11月28日、コロンビアで元Jリーガーらを含むブラジル選手が搭乗した航空機が墜落する大惨事。
2016年12月7日午後6時44分ごろ、高知市の高知港の南約130キロの太平洋上に、米軍岩国基地(山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機1機が墜落。

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風の谷のナウシカで関連づけられているものがある。

風の谷のモデルはパキスタンの「北東」のフンザという谷と言われている。

「風の谷のナウシカ」の風の谷のモデル
https://ja.wikipedia.org/wiki/フンザ

風の谷のモデルといわれるパキスタンの「フンザ」という桃源郷は僕の誕生年の1974年まで王国だったらしい。風の谷のナウシカは実在のモデルがあったということ。

過去に書いているが、パキスタンの隣国のアフガニスタンの「北東」のバダフシャーン州Kishim地区の6万3千人が暮らすKeshemのあたりが下呂市を流れる飛騨川の谷底平野の地形に非常に似ている。

同じバダフシャーン州の州都ファイザーバード (人口57400人:2006年)はそこから北東に50キロのところにあるのだけれど、ちょうどその中間くらいのところのアルゴ地区アーブバリク村で2014年に土砂災害があった。

アフガニスタンのアルゴ地域で2014年に大災害。
https://ja.wikipedia.org/wiki/アフガニスタン地滑り災害

過去に、脅しについて1のところで出したマップは、下呂市の地形に似たKeshemで発生したと思いこんでいたのだけれど、実際は二十数キロ北東だったことを、ゼロ戦の墜落とナウシカの連想を切っ掛けに知った。

調べる際に「脅しについて1」で出した図を参考にしたのだけれど、そのときに正確な位置を再確認してズレに気付いた。

Davos_Gero_Hida-Osaka_Gujyo_Kisofukushima_Afghan_s.jpg

今はマップの方は修正する余裕がない。以下に正確な位置のリンクを置いておきます。

アフガニスタン・バダフシャーン州・アーブバリク(Aab Barik ; Ab-e-Barik ; Aab Bareek)村
座標 北緯37度3分12.72秒 東経70度11分27.5秒
(引いたマップ)https://www.google.co.jp/maps/@36.998557,70.3538722,109395m/data=!3m1!1e3?hl=ja
(アップにしたマップ)https://www.google.co.jp/maps/@37.0127284,70.366229,3418m/data=!3m1!1e3?hl=ja

タジク人地域だが他の民族もいることがウィキペディアの民族マップで分かる。タリバンの支配地域ではなく、北部同盟の側の支配域らしい。偽旗作戦という言葉が頭をよぎる。

実際の土砂災害の場所は、下呂と似た地形の場所Keshemから約30キロ程北東方向あるアルゴ地区アーブバリク村で、バダフシャーン州の州都ファイザーバード (人口57400人:2006年)の南西約20kmにあたるところ。

下呂の地形に似たところと州都の中間での災害。その後の2014年に、こちら下呂市と木曽福島町の間にある御嶽山が噴火しているのが、地理的関係では類似している。
(下呂市の谷底平野の真ん中は萩原町になり、そこと県都の岐阜市の間や、飛騨地方の中心の高山との間で災害があったという話は記憶にない。)

当時は、安保法制の問題(2014〜15年)があったので、いま以上に脳の抑制が酷かったのは確かだ。また、現在も共謀罪が国会に提出されているため、一定の抑制があるが、さすがに違憲の安保法制のときほどではない。2013年の特定秘密保護法のときに同じくらいの抑制ではないかと思う。ただ、あの頃は秘密保護法案を読んで中身をある程度記憶して批判することも可能だったが、その後の経緯から、政治離れをさせられて前ほどは政治の情報を得られない。

余談だが検索する過程で、その地名と同じ名前の映画「アルゴ」が第85回アカデミー賞(2013年2月24日)の作品賞を受賞していた。この映画は、イスラム法学校の生徒を中心とした反米デモ隊が、1979年11月にテヘランのアメリカ大使館を占拠し、52人のアメリカ人外交官が人質に取られた。6人が脱出しており、CIAがアルゴという架空映画のスタッフとしてその6人をテヘランから逃がすための作戦を実施した実話を元にしている。この仄めかしのメッセージは具体的な相関関係は考えずに関連があることだけを認識すればいい類いのもの。











2014年12月現在、 日本が世界で孤立化している

2014年12月6日のツイッターより)

最近になって分かるのは、天の声現象のときには、僕の本当に伝えたいことは伝わっていなかった可能性があることと、僕の意見でもないものは、電磁波脳抑制されたうえで電磁波脳操作された結果。逆にいえば、僕の考えでもないモノが口から出たときは、それは裏社会のリークだったということ。たとえば「日本はイスラエルになる」という言葉。自分で喋ったのにビックリしてすぐに言い直している。「イスラエルよりはスイスがいいし、日本の置かれた地政学的条件ならフィンランドが適切。」といった感じ。イスラエルという意味は周囲からの完全な孤立化と近隣との対立により米国に依存し続ける状況だが、日本の場合はイスラエルのような政治的な強みはないため、ただ利用される。スイスは永世中立国だが、スイス銀行により世界中の裏金が集まっていたことからその位置を保つことが可能だった。日本が真似ることは不可能。

そもそも、ウクライナで右翼政権が誕生しアメリカの支配下にある。タイでは軍事クーデターが発生した。インドでは民主主義の下で右翼新自由主義政権が誕生している。中東では右翼的ともいえるイスラム主義のイスラム国が台頭。日本では右翼安倍政権が戦争準備にひた走っている。一連の右翼の利用は欧米の裏権力による中国の台頭とロシア封じ込めのための戦略と思われるが、その一環であるイスラム国は、僕には欧米側が自分に都合のいい敵を作り出して利用しているようにしか見えない。この状況の前段階として、リベラルな価値観の普及(僕が天の声現象で利用され、アメリカではオバマ政権が誕生している。)に伴って、アラブの春、中国の08憲章の問題、日本でリベラルな民主党政権の樹立と崩壊、タイでリベラル保守のインラック政権の誕生と崩壊、フランスで社会党のオランド政権の誕生と戦争への強制参加(きっかけはフランスと日本がともに犠牲となったアルジェリア人質事件)などが起こっている。

次に昨日書いたツイートを、関係があるのでそのまま入れておく。以前「シルバー人材センター」を使って行政が集団ストーカーをしていた。「有害鳥獣追払い隊」と称し家の周りでロケット花火を打ちまくった。常に僕の考えの否定のときにやられていて偶然とは思えない。直接聞いたら何も知らない。特許技術の電磁波脳操作利用で組織的に行われていた。それらの集団ストーカーは、明らかに民主党を批判させるための裏社会の電磁波犯罪被害者や、一般人の噂向けの罠。当時は自衛隊がクーデターをするという噂があったようだし、リーマンショックや東日本大震災、特捜による小沢氏への国策捜査など、民主党を潰すための罠ばかり。そもそも民主党政権ができるときに、特別会計が重複帳簿状態で実態よりも「のべ総額」が膨らんでいて、正確な額を誰もつかめない状況で、架空の総額がリークされた。埋蔵金を使えば何でもできると民主党に思わせ、政権奪取後に財源不足により潰された。それも明らかに仕組まれた #罠 だろう。民主党がマニフェストにない消費増税、法人減税、TPPも、日本を潰し侵略するための計画的な罠だったと今は分かる。消費税は最低保障年金のためなら公約違反とはいえないかもしれないが、他は絶対におかしい。菅元総理が特許技術の応用である電磁波脳操作された結果だろう。民主党政権には裏社会の罠ばかりだった。電磁波脳操作を使われて内部分裂状態だったが、通常では汚職疑惑下の政治家を要職につけたり、皆がバラバラに主張して譲ることがなかったり、ありえない状況。それらが続いたのは全て電磁波犯罪によるものに違いないと推測する。対応必至。
(141209追記)






日本はフィンランド的地政学ポジションにあり社会自由主義を導入する

2014年12月6日のツイッターより)

フィンランドは欧州とソ連の間にあり、歴史上はスウェーデン、ドイツ、ソ連の影響をうけている。日本の場合は朝鮮半島、中国、アメリカに置き換えることが可能だと思う。ソ連の社会主義体制の影響下にありながら西欧の経済・文化的影響をうけ福祉国家を志す社民主義国家を発展させたフィンランドは、アメリカの影響下にありながら今後は中国の経済・文化の影響を受けるであろう日本の置かれた状況と政治的な立ち位置は正反対でも関係においてはよく似ている。

福祉国家に至る前にフィンランドは戦争に巻込まれて複雑な立ち位置におかれたが、現在逆の構図で同じような状況にあるのがウクライナであり、今後の日本がそのような戦火を経験しないように十分な政治的配慮が必要になろうことは容易に想像がつく。社会主義と民主主義に挟まれ社民主義を発展させたフィンランドに対して、民主主義の欧州と保守主義のロシアに挟まれ、新自由主義の米国の影響下で政治外交をしつつあるウクライナの未来は決して明るいものではなさそうだが、これから独自の社会自由主義を発展させる中国と新自由主義のアメリカの両方の影響を受けるであろう日本はフィンランドのような社会民主主義に類似した、北欧とも中国とも異なる社会自由主義が試されるような状況が生まれてくる可能性がある。

「(以下引用:今も「鳥かご」の中にある中国経済/JBpress)中国では、経済全体の規模の中で市場経済のウエイトは40%を占め、公的部門(政府による資本参加の企業を含む)のウエイトは60%を占めると推察される。共産党中央は明確に主張していないが、「公的部門のウエイトを50%以上保つことが中国が社会主義である証左」というのが暗黙の認識になっている。(引用終わり)」。

日本の場合は製造業が民間で発展したことは事実だが、社会保障や教育は民主主義のもとで公の管理下におかれた方が健全であろう。長期の自民党政権下において新自由主義政策が着々と進行しており、一人当たりの社会保障の縮小と教育の民営化が進む方向にあるが、やがて国民の反発から大きな見直しがなされるのではないだろうか。日本の場合は私設の高等教育機関の割合が欧米諸国に比べて高いため、公設が中心で他国との比較でも成績に優れる中等教育に比べて高等教育で明らかに質が落ちるといわれる。医療機関に関してはアメリカで私設割合が高く、医療費が高い割には平均寿命が低い傾向がある。

そういった事実から考えても、社会保障分野と教育に関しては民営化することで効率と質が確保されるというのが幻想でしかないことが分かる。社会保障と教育のような国が民主主義の仕組みのなかで管理する福祉国家路線と、市場における競争が新たな商品を生み出す製造業では、違う方針をとることが望ましいだろう。
同じ発酵食品でもヨーグルトに砂糖が合うからといって漬物や味噌汁に砂糖を入れないのと同じで判断が必要になる。すき焼きのような醤油と砂糖の組み合わせという例外もあるので、おのおの適切な判断が必要なケースで対応できるかという観点もあるだろう。
教育・保育・医療・福祉とその他のサービス業の違いや農林漁業のように場合によっては公私を使い分ける方がいいケースでも、民営化すれば必ず成功するというものでもない。給料が適切か、事なかれ主義で問題に対峙しようとしないか否かは、必ずしも公私の違いだけではないはずだ。適切な評価システムはどのような機関であれ必要だし、評価すること自体は民主主義的な透明化の手法が適切なシステムであることはいうまでもない。逆に民営化しても評価システムが機能せず、ライバルが存在しなければ公共施設よりも悪質な組織になるだろう。問題解決への姿勢はどのようなシステムをとろうが関係なく問われるものである。そういったことをよく踏まえたうえで、社会自由主義においては、どの部分では民主主義のもとでの公の管理が可能で、どの分野では市場の仕組みが機能するかは丁寧に議論し判断するという姿勢が必要だ。

もしかしたら社会は一度新自由主義における破綻を経験しなければそちらの方向が正しいことに気付かないかもしれないし、新自由主義を強制的に導入させられた結果、社会的自由経済で成功した中国の後塵を拝することになって、改めて間違いに気付いて社会自由主義をすることになるという可能性もある。どちらにしてもリーマンショックの後にピケティが登場する最中、日本ではアベノミクスのように明らかに間違いであることが知られているトリクルダウンを導入するような、既に上で述べたのと同様の状況がおきつつある。中国の後塵を拝するまでもなく近いうちに見直しの機運が生まれることを期待する。
(141209追記)




ビルダーバーグは嵌められたのかどうか?(150519)

2015年05月19日(火)
電磁波犯罪は人工衛星を使っていると言われるが、電力量を考えても、それが全てではないだろう。電力インフラ、テレビ電波網は個別ではなく各家庭や地域という一定の範囲で使われる可能性がある。携帯インフラは個別に使われているかもしれない。そもそも個別対象の程度と人数がわからない。電磁波技術が世界と国民の管理のために使われている可能性は高いが、そういった電力と携帯電話のインフラが世界中に広がったことで、彼らの支配が誰も気付かないままに確固たるものになっているのかもしれない。

ワンワールドという全体主義を思わせる陰謀論があるが、一般には新自由主義的なグローバリストによる経済支配と考えられ、陰謀としてはビッグブラザーによる管理社会と見られる。この場合のビッグブラザーは架空の存在であり、おそらく人工知能を象徴したものではないか? そういう観点でものを考えた場合、もしかしたら陰謀論もグローバリストによる経済を使った新しい世界支配も大差はないのかもしれない。彼らの思惑が成功するかはわからないが、人類は自らの内に正常化機能を有しているので、無理な支配は暴露され、問題は長期的には改善されるのが人類の歴史と信じたい。

もし、人を遠隔地から自由に操作できるような技術を駆使して、彼らのライバル地域で戦争のような破綻的な行為を起こそうとする動きがあれば、かつてのように圧倒的に有利な地位には無い欧米の側が後で厳しい批判にさらされることになるだろうし、それくらいのことは十分把握しているであろう支配者の側で一定の歯止めの動きがあるのではないだろうか。支配層であっても、理性を失っているわけではないだろうし、理性を喪失しているような者は排除されているはずだ。冷戦の終結と同様に、戦禍を交えること無くことを済ませると予想できる。それは少数派による世界支配という形を維持することになるだろう。もし彼らのそういった思惑が成功したとしても、やがて国際機関や経済界に彼らのライバルである中国やアラブ出身者が増えて、長期的には本格的に覇権は移行するはずで、流血の事態を回避しつつ、不可避である時代の流れを受け入れていくことは決して悪いことではない。

彼らからしたら、自分たちの安全と富が一定以上で維持できればいいはずで、市民からすれば、戦争や弾圧、貧困がなくなればいい。戦って勝ち取ろうとする側は、穏健な手法で長期的に全てのものが利益を得られる仕組みを模索することの意義を考えた方がいいだろうとは思うが、市民の側で主張すべきことは主張して社会を公平で平和なものにしていく努力を怠ってはいけない。

初めにビルダーバーグ会議のことを書いているけれど、もともとは彼らにとっての世界を支配するための会議と思われる。いまは米国の裏政府を操るグローバリストが権威付けと関係国や関係機関を巻き込むために利用しているだけかもしれない。それくらい力関係が変わってきている可能性がある。そういった組織の主体はいまは別に潜っている可能性への考慮が必要だろう。冷戦終結までCFRが隠されていたのと同様のことがありうると考えてのこと。電磁波犯罪をしている本当の悪はグローバリストと軍産複合体に操られる米英裏権力と捉えても大きくは間違っていないはず。

そこと対峙するのに反米保守の位置は国際的孤立を招く可能性がある。親米保守であれば内側から問題解決の道があるかもしれないが、そこはトカゲの尻尾切りを簡単にするので論外。中国側は国内では弾圧される可能性があり、また、米軍産複合体に反対するという同じ目的を共有できるロシア側の反米保守と国内では対立の可能性がある。共産主義ではない中道左派であるリベラル派は米国内の反戦左派や中国の右派、欧州の中道〜中道左派の勢力とも政策的には近いので、現実的解決策になりうるが、それだけに分断策がとられて、日本では縮小傾向。

多くの被害者がとっている反米保守の立場で電磁波犯罪の問題を解決しようとしても最悪の場合はロシアが陥っているように、日米戦争の覚悟がいる。危険であるがゆえに弾圧対象となり得るし、実際に電磁波被害の一環としての集スト被害を訴えている人の中に多い。平和主義リベラルであれば米国にも識者などを中心に存在するので米国内から国際社会を通じて解決の動きが期待できる。ただ、911後の米国は異常な状態で何処まで実効性があるかは不透明。ロシアは米国と対立し窮地に陥っており、明らかに中国は日本と対立させられている。中国が米グローバリストに操られている可能性がある。

例えば、今日(150519)のニュース。
「被爆地訪問」文言復活訴え NPT再検討会議で日本
 テレビ朝日系(ANN) 2015年5月19日(火)11時53分 配信
引用「国連で開かれているNPT(核拡散防止条約)の再検討会議は、最終合意文書の作成に向け、ヤマ場を迎えています。草案には、各国の指導者が被爆地、広島・長崎を訪問するよう促す文言が盛り込まれていましたが、中国が歴史問題に絡めて反対したことで、この文言が削除されました。日本は急きょ、杉山外務審議官を派遣し、巻き返しを図っています。…」
何故中国が米国の代弁をするのだろうかと考えてしまう。歴史問題で中国が日本と対立するならポイントが大きく外れている。こういった違和感が日常のニュースの中に散りばめられている。
(中国側の反対の意図は、日本が中国にとっては加害国なのに、広島を協調されると被害国扱いになるという構図があり、そこで米中が共闘できる日本にとってはつらい歴史の結果がある。ただし、その後にオバマ大統領が米国内の反対を押し切って広島に来ている。)(161005追記)

日本は自民党と一部の官僚による米国の間接統治下にある。米軍基地が置かれ軍事的にも支配されていることは公然の秘密だろう。電磁波犯罪の主体が米国側のグローバリストの支配によるものであるなら、世界中に仲間を得て国際的に規制の枠組みを作り、それに基づいて国内に規制法を制定するという手順が現実的である。多くの国内法の改正が、そういった手順を踏んでいるという現実もある。もしかしたら、米英仏が何らかの形で裏合意して、市民派や国連を動かして、中露を巻き込んで国際的規制ができるという形以外で解決することは困難である可能性が高い。

結局は、権力というものは右も左も右の傾向がある。だから憲法などで縛りを入れる必要があるということは、国際的にも同様であるといえる。

僕を含めた被害者の人たちができることは、被害を周知して問題を知ってもらい、国際規制が可能になる土壌を作っていくこと。できるだけ被害を悪化させない範囲で頑張りつつ何とか生き残って、世界的に問題が解決できる日がくることを願う以上のことは困難だが、保身で黙る人と暴走して破綻する人の両極化だけは避けなければいけないだろう。バランス感覚が大切ということになる。

この項目は、以上です。

僕自身はド田舎の貧乏人であるため、詳細を知るほどの資料も知識もなくて、手持ちの書籍とネットの記述の中で一般の時事報道の文脈と照らしあわせて信頼できると判断した情報から大局観を書いているだけですが、おそらく大きく外れてはいないと思われます。

(150519)










メディア集ストの証拠まとめ

メディア集ストの証拠は多いし、それ異常に仄めかしも多い。ただ、それ故に、他の被害者と接触できなくなっている。ただ、これは僕が記録を残さなければ無かったことになってしまう真実の裏なので、ここに記録を残したいと考えて、重要ポイントを掲載する。

最初の方は疑われるかもしれないけれど、下にいくほど事実が分かるはず。

こういう被害の存在を知っている被害者の人が見た場合、もしかしたら僕が権力側の加害者にみえるかもしれないけれど、テクノロジー犯罪被害ネットワークが出している被害報告集にも、そっくりさんが出てくる被害報告があり、この節にはその証拠が著名人絡みで掲載されている。誤解されたくないのだけれど、メディア集ストは権力側が勝手にしているもの。僕はかなり被害を受けており、それらは別のページやブログなどを参照してもらえば分かることです。誤解しないで下さい。

 ーーー

このページをつくったあとに、auが仄めかしCMを始めている。iPhoneが壊されて今は形態もスマホもないが(WIFIが使えるandoroidタブレットはある)、当時はauで契約していた。

2016CM_au.JPG

2016年に何かが変わったのだろうか?

僕のメディア集ストの政治への影響は2012年からは無くなっていた。その間の政治はメチャクチャだったが僕は関与していない。僕は平和主義なので国会前デモをしていたシールズに影響してはいたかもしれない。それ故か、こちらの状況もメチャクチャだった。政治以外は影響していたようだったけれど、僕はあまりテレビを見れなくなっていた。影響も直接ではなく、誰かが介在してのものだったかもしれない。遠隔操作されて、自ら自分の状況を露出している。こんな状況で安全なのかは分からない。

上のCMだが、僕のご先祖さんを仄めかしている。

(かぐや姫は2017年の朝ドラのヒロインをしているが、2013年のあまちゃんを見ていて、ヒロイン(のん)の母の子供時代の回想シーンで登場して目を奪われている。)

3Taro.JPG

上の僕のご先祖さんの戸籍に3太郎のうち桃太郎だけがいないが、金太郎と(裏)島太郎という名前は存在する。

桃太郎は桃を暗示する尻でいろいろと隠喩的な仄めかしが昔からある。

SIRI.JPG

内容は図を参照。クリックで同じ写真が単独で拡大されます。

メディアの仄めかしは単独では偶然にしか過ぎないようにみえるものだが、総合的に捉えると、とても偶然ではないことが、このHPに出している情報をみれば一目瞭然で分かると思う。右下はその類いだが、同じ手と一目で分かるもの。

お尻が大きいことで有名なプロゴルファーの上田桃子でも仄めかされている(左下の写真は2008年のものだがalbaから引用)。

081006-Momoko.jpg Yuki_sayonara_bystander.JPG

かつては大活躍していた彼女たちで、僕は二人共に裏の縁があって、同時に大好きなのだけれど、僕と僕に関連付けされているリベラル政党と社民党系が奮わないため、なかなかチャンスをものにできていないようにも思える。時代が右傾化している。僕はどうも皇室にも関連付けがあり(詳細は他を参照)、日本では左派系も皇室を受け入れているという実態が仄めかされているのだけれど、2017年現在は苦しい状況にあるので、しばらくは静かにしていようと思う。

ご先祖さんの仄めかしが何の意味があるかは分からないが、その延長のメディア利用があったことは以下でも分かる。

look-alike1.JPG

edobei_origin.jpg 上の写真の比較で、家族や親戚が関連付けされて仄めかされている。これが意味するものは分からないが、メディア系の関連がありそう。知らない方が効能があるかもしれない。ただ、知らないで関連利用されるのは困るかもしれない。どう考えるかは状況と対応次第だろう。

右の図は三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛(寛政6年〈1794年〉5月河原崎座上演の『恋女房染分 手綱』より(ウィキペディア-東洲斎写楽から)

2015年の12月に総選挙があったが、テレ朝の報道ステーションが、選挙報道に際して使ったのがこの江戸兵衛だった。古舘伊知郎さんのつもりだったかもしれないが、むしろ、僕にそっくりな気がする。そもそも僕が古谷(フルタニ)で、古舘(フルタチ)とは、フルタ2とフルタ1という関係もありそう。このような関連付けは多く、他のページにも記述している。ただ、僕は彼らと関わるつもりはない。

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これからは、苗字が僕と同じ人(読みは違う)が僕と反対側の立場で、僕に近い価値観の側は顔が似ていること。それに普遍的なメッセージがあるとは限らないが、そういうネジレや撹乱が前提とされて、仄めかされていることが僕以外でも多いと思われる。

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これは雑誌広告で僕の名前の仄めかしがあった。偶然ではないのは、他の情報からもわかるが、その件は他にあるので控えておきたい。

実際にこういう仄めかしは頻繁にあるが、覚えていてネットに出したものを利用している。

以下は決定的な証拠になる。同級生や教師が著名人にそっくりなのは、比較写真をみてもらえばすぐ分かるはずだ。ここに掲載しているのは一部でしかない。写真は20年以上前のもの。

look-alike2.JPG

 ↑クリックすると単独で開きます↓
look-alike3.JPG

比較写真は似ているけれどそれぞれが別人です。こんなことは偶然の訳がない。

子どもの頃からそういったことがあったのは、以下でも分かるかもしれない。

kinniku-man.JPG

僕は筋肉質でタラコ唇かつ一重瞼なので、当時は子どもで鼻も丸いしキン肉マンに似ているように感じられたが、僕より似ている同級生がいる。僕はアキヒロだが彼はケンイチで、芸能界にやや立ち位置が重なる三輪アキヒロと美川ケンイチがいるのも偶然ではないだろう。

最近(現在は2017年4月27日だが)、米国でトランプ大統領が誕生した。右翼とのことで、暴走的なことがないことを祈るが、体格も外見も性格すら似ているように思える同級生が関連付けられているように感じられてならない。彼の名前などは文脈を考慮したときに偶然ではなく使われているようだけれど、日本の政治家にも彼の名前に僕の名を組み込んだ人がいる。ただ、その人は別の高校の同級生に似ている。

kinniku-man_buffalo-man.JPG

ws.jpg マンガのキン肉マンに登場する巨漢のバッファローマンだが、雄牛がウォールストリートの象徴であることも偶然とは思えない。



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下は僕のニセモノがいる仄めかしを僕のメディア集ストの状況では、昔から登録して利用しているyahoo!系のソフトバンクの恒例だったCMでされて、僕自身がニセモノにみせられたりしている。僕はニセモノではないが、例えニセモノがいようが、ただのゲームであろうから、全ての人権は守られるべきだ。様々な戦略が裏であるようなので、全ての人の健康を祈るしか僕にできることはない。

2016CM_softbank.JPG

2016年の年の瀬も近づく頃に祖母が満100歳で永眠しているが、結婚した妹と祖母がいたころは、この人気CMの家族構成と同じだった。違うのはお父さん犬がうちの場合はトトという名前の猫だったこと。

ニセモノがいるかは分からないが、権力は撹乱をする。罠には注意したい。

僕は諸々の情報から自分が本物だと思っているが、ニセモノにされたとしても、それは裏が勝手にしていることで、それぞれの個人に人格と個性は独立して存在するので、それぞれの個性とアイデンティティを重視すべきと思う。自分は自分であることに誇りを持つべきだし、権力はそれを尊重して欲しい。


 ーーー

2017年4月16日の朝日新聞のコラム、日曜に想うで、「平和の煽動者」古びない、とあって、チョビヒゲと言ったらヒトラーだが、彼が世界大戦を先導したのに対し、平和の煽動者とは同じチョビヒゲでもチャプリンであるとのこと。

コラムの記述にある独裁者が自分だけを自由にして他を奴隷にするというのは、下の僕のつくったグラフでもわかる。

freedom_and_equality-Re.JPG

民主主義とりわけ社会民主主義や社会自由主義は多くを自由にするのも事実。

political-spectrum-2.JPG

ヒトラーが100年後に新たな思想が生まれると言い残したというのは恐ろしく、その予言がナチズムのような排他的なものではないことを祈るばかりだが、僕だったら利他的な思想にするのに…と思った。自分なら独裁も戦争もしないし、多くを幸せにしたいと考える。僕なら人権侵害と貧困がない全ての生命が守られる社会にする。

Chaplin.JPG
それで、山奥の温泉に何故チャップリン像があるのかに思いが至る。像が設置されたのは市町村合併前のことで、当時は近隣の町のことだがやや違和感を感じて…山奥の温泉にわざわざ足を運ぶひとたちが望むのはそちらの方向なのだろうか? と第三者の目線で考えていたことを思い出す。

調べてみたら、toppy.net/tour/080223.html に「観光客が映画について語りながら温泉街を歩けるような、映画通りを作ろう」という「ミラクルマイル事業」の第一弾として2001(H13)年に作られたものとある。市町村合併は2004年なので、その直前ということになる。
チャプリン像の写真は、www.gero-spa.net/kanko/01-30.htm から引用

何が言いたいかというと、メディア集ストの政治利用が当時からあって、同時にお笑い芸人にまでくっつけられたりして、紅白歌合戦で僕のネタをずっとやられ続けているので、それを喜劇王の像で平和主義とお笑いの仄めかしがされていたということかもしれないということ。

ユーモアでもなく平和主義は普遍だと思う。人権と平等も同様だ。


















このページの最後に。(150628追記)

僕はミロク(36=666)をするつもりはありませんが、ただし、それが救済をする弥勒菩薩という前提での認識であれば否定するつもりもありません。
666が弥勒ではなく人間に押された烙印というのであれば避けられないことかもしれませんが、もしそれがビーストや悪魔ということであれば否定します


弥勒菩薩という表現については上の「ミロクとプロビデンスの目」と「誤解を避けるための666と888の事実と現実」を参照ください。













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