Eyes_in_the_sky_150514.JPG
上の写真は150514 17:41’05 に現れた空の目(写真にコントラスト付加以外の加工なし)  2015.06.23 170508更新

変態裏権力による電磁波脳操作被害の証拠


※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄しない限り利用フリーです。(このホームページには、ページのソースからHTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどの怪しいプログラムは埋め込まれていません。)

目次
はじめに
 
1987年の13歳のときには予言されていたPの利用?
女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ?
表情や声が脳同期者によって違う傾向になる
 
違憲の戦争法とセクハラ電磁波の遠隔操作被害とメディア集スト
 
ペニス雲と遠隔操作による尿意と時間の関係
 
集団ストーカーによる盗撮被害
ヌードの連携リレー!?
テレビのトラブルに伴う偶然と錯覚のようなエロ仄めかし
 
ペニスが玩具にされ販売されていた。(裏に仄めかしが隠れている)
(遠隔操作とセクハラ被害の仄めかし)
 
再び利用された遠隔操作でのセクハラによる仄めかしとデマ
露出脳操作と米大統領選
 
身体やこころ、脳へのテクノロジー犯罪攻撃に反対!
 
なぜにこのような謀略があったのだろうか?



はじめに

遠隔地から電磁波を用いられたと思わしき脳操作の被害(用語説明参照)を受けています。証拠として残せるものは多くはありません。日々の生活で起きる被害は、ツイッターに書いていたりしますが、僕の経験を書いているだけでは、精神疾患、特に統合失調症と誤解されてしまいます。おそらく統合失調症も実際には自然では存在しない病気で、薬物や電磁波の被害の結果だと思われます。ここに証拠として残せるものを記載しようと考えていますが、現時点(150623現在)で証拠として残せるものがあることに気付いたからです。それはセクハラ被害にあたり、本来は表に出すには躊躇が必要なものですが、気象兵器被害などの証拠のページとは別に、このページを作ることにしました。変態なのは僕ではなく人を脳操作したりセクハラや嫌がらせをシステム化している加害機関の方です。僕自身はセクハラなどには加担していません。事実関係が分からない状況において音声送信技術やデマを用いて被害者を加害者のようにみせて好き放題している者(組織)は別に存在するはずです。このページも、あまり積極的に証拠開示するようなものではないかもしれませんが、どう考えてもはっきりした被害証拠なので公開することにしました。(160323修正、160617追加修正)


補足(160519)

憲法第21条は「表現の自由」を保障している。憲法第13条には「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」とある。

自由および憲法13条から導き出される自己決定権は公共の福祉に反しない限り尊重され、表現の自由は保障されているのだから、嫌がらせの被害にあっていて、その証拠が猥褻物に相当する可能性がある場合、その証拠を誰でも閲覧可能なネット上のHP等においたときに、刑法第175条(わいせつ物頒布等)に抵触するかが問題になる。

刑法第175条(わいせつ物頒布等)
1 わいせつな文書、図画、電磁的記録に係る記録媒体その他の物を頒布し、又は公然と陳列した者は、2年以下の懲役若しくは250万円以下の罰金若しくは科料に処し、又は懲役及び罰金を併科する。電気通信の送信によりわいせつな電磁的記録その他の記録を頒布した者も、同様とする。
2 有償で頒布する目的で、前項の物を所持し、又は同項の電磁的記録を保管した者も、同項と同様とする。

「わいせつ三要件」
徒に性欲を刺激・興奮させること
普通人の正常な性的羞恥心を害すること
善良な性的道義観念に反すること

ウィキペディアの「わいせつ物頒布等の罪」のページにあるその種類の裁判の判例で用いられる「わいせつ三要件」に関しては「わいせつの定義が曖昧である等の憲法21条違反の主張がしばしばなされるが、最高裁はそのような主張を一貫して否定している」と書かれているが、その場合は基本的には猥褻物を金銭的利益や性的満足の目的のために陳列したり配布する場合に問題になるものであるはずだが、それが権力による国民保護が及ばない可能性がある範囲の犯罪における証拠として存在する場合には、性的刺激が一定程度あって羞恥心をある程度害する可能性があっても性的道義観念には反することはなく、性的もしくは金銭的利益のためでもないのであるからボカシを用いたり証拠の閲覧に一定程度の制約があれば三要件には抵触せず、刑法第175条の「公然と陳列」にも値しないと考えられる。

そもそも、憲法は表現の自由を保障しており、猥褻物が公共の福祉に反するとは到底考えられないため、素直に憲法を読めば、刑法第175条は違憲の可能性があるのではないだろうかと感じる。猥褻物の規制は実際は必要なく、むしろ、暴力表現やヘイトスピートの規制を表現の自由を過度に制限しない範囲で十分にしないことの方が公共の福祉に反するのではないだろうか?

ちなみに、これは猥褻が問題なのではなく、その内容が権力の組織ストーカーと遠隔脳操作の実験の証拠となりうることに危険があって、それが権力による国民保護が及ばない可能性がある範囲の犯罪という表現の由来なので、扱いは慎重にしたいが、このHPの目的がそういった自分が陥った権力犯罪被害の訴えにあるので、安全ではないかもしれないがネットの端でのささやかな訴え程度を止めるわけにもいかず、あらゆる方向に逡巡を感じている。















中1の文集

1987年の13歳のときには予言されていたPの利用?
(150628)


中学校の1年生のときの文集の中に仄めかしというか予言が隠れている。

2014年09月12日(金) posted at 23:23:21 のツイートで扱っている。

「中学1年のときの文集に女の子数人のリレー小説がある。ホラーなのだが最終的にA子のPに悪魔が宿って操っていたという結末。Pとは何か。あえてPしか書かない人の一部は、ペニス以外思いつかない。A子=AKO。当時僕はAKIと言われていたが…今の状況を予言しているように感じる。」(ツイートの引用)

勉強ができた二人の女の子を含む女子4人組が順番に「ー 黒のバラード ー」というタイトルのホラー小説を書いていて、殺されても死なないA子が主役のよう。左の文はその一部だが、確かにA子がAKOだとすると、AKIという当時の僕のニックネームに近い。中1のときの話だが、当時は男子の皆が丸坊主にしなければいけない習慣があったが、僕は小6まで、1人だけ坊主を拒絶して髪を伸ばしていた。特にLGBTというわけではなく、坊主頭に抵抗があった。中学に入るため坊主にはしたが、なにか関係があるかもしれない。

P に関しては、Penis という単語以外に、Pussy という女性のものを表す単語もあるが、中1で知っていたかは疑問だし、僕の経験を総合しても、このホームページの内容が全体でつながっているということが分かる人には分かってもらえると思うが、Penis の方の文脈で読んでしまうし、おそらくその読み方が正しいのだと思う。

余談だが、Pussy に関しては、Puffy というふたり組がその後に人気あって、アメリカでもデビューしていることが、直接ではないものの、メディア集ストに関するメディア利用及び仄めかしを暗に示している。Puffyのひとりは、TMレボリューションの彼と結婚しているが、彼も身体が小さい上に、メディア上である種の露出(露出度の高いコスチューム)をさせられていた。彼の顔が、僕の両親の両極端な顔の逆の組み合わせのように見えて、ずっと気になっていた。具体的には、平たい顔に一重の父と、彫りが深く派手な顔の母の組み合わせで、は比較的彫りが深くて一重だが、逆のパターンならTMレボリューションの彼の顔だっただろうと思う。(僕に関して直接予言的なメディア集ストに、嘉門達夫の「替え歌メドレー3」がある。)

話を戻す。

「A子のPにあくまがいた。そのあくまがA子をあやつっていたのだ。」という表現を見つけたのが、2014年の9月上旬。その一年前の2013年の9月上旬に、僕のセクハラ被害(閲覧注意)が始まっていて、一年後に一部ネタバレがあったとも解せる。

あくまのことを、「あっ、くま」として、熊の絵を描いていることや、A子の影の絵がペニスに似ていることも、偶然ではないと思う。というのは、僕の周りに、十年以上も前から熊の模様がたくさんあるからだ。下に写真を載せるけれど、部屋の壁紙なんかは数十年前のものになる。(僕は、決して「あくま」ではありません。この計画をたてた組織は悪魔かもしれませんが。)

66636)との関係を考えても、もしかしたらミロク・ペニス(閲覧注意)というのではなく、獣ペニスというつもりで、加害裏権力が設定した可能性があるのかもしれない。僕自身の考え方は、実現されたなら世界を救済するだろうから、頭の中は救世主であり未来仏でもある弥勒菩薩のような要素があるが、どうもそれを阻害する要因としての性欲という課題を、強制的に与えられているような状況にある。そこで、666の意味が弥勒菩薩or普通の人or獣という別れ方をして、それを僕に同居させているようにも思える。

文集にはクラスの登校拒否をしていた子以外の29人の文があるが、女子のリレー小説とは別に、男子が3人で「ユウレイのぎゃくしゅう」という小説で殺されたA君を書いている。その3人とは仲が良かったが、そのときは僕は一緒に書いていない。小説以外は普通で、13人は「一年を振り返って」、僕を含めた3人が「一年間の思い出」だけれど、それで気付いたことがある。「一年間の思い出」というタイトルの3人のうち、僕を含めて母子家庭が2人、祖父母に育てられている子が1人であること。連続小説を書いている2グループに、男女それぞれ、同様の家庭の子が1人ずつ入っていること。それらが偶然ではない気がする。

このホームページの情報を読んだ人からすると偶然ではない可能性の方が遥かに高いことが分かると思う。A君を書いたリレー小説の仲間に僕が入っていないことも、おそらく偶然ではない。

それら全てが、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の技術(用語説明参照)を用いた脳操作の実験の結果であると推測できる。

ただし、それがただの実験でないことは、ここの情報の直接の関連として、女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ?に実際に起こっていたことがあります。誤解は避けたいですが、僕はただの利用された被害者です。その他、このHP全般が関連情報ですが、ある意味で「あくま」か何かが宿ったペニスが別の生き物になっているだけで、僕自身は 正常であり、実際のところ、僕は何も関与していません。(150707追記)



熊はロシアの象徴だが、当時はソ連だけれど偽旗として利用されている可能性を感じる。左派を象徴しているかもしれない。ただ、冷戦崩壊前夜の時代、13歳で社会主義が何かなど分かるはずがない。その後のロシアは保守の実質は独裁国家であり、いまは何も関係ないと思う。あくまで当時の文脈で捉えたい。(160323追記)




上述の文集の中に、「ぼく、わたしの すばらしいっ人生計画」と「もしもあなたがxxx」のコーナーがあります。
そこに書いている僕の答えが、ふざけたジョークだけれども、結構とんでもないものです。
(読者を怒らせたくないので、丁寧語を使います(笑)。)


ぼく、わたしの すばらしいっ人生計画


26才 油田をみつけて、大金もちになる。

27才 そのお金を、まずしい人や病気の人にきふ(寄付)する。

30才 交通事故で死ぬ。

30才 いいことをしたので天国へ行く。

180才 しゅっせ(出世)して神の1人になる。

620才 ゼウスが死んだので新ゼウスになる。







もしもあなたがxxx


Q1 もしもあなたが宝くじで6000万円当たったら?

A1 それをもとにして金をもうけて万里の長城のつづきをつくる。そして歴史にのこる。


Q2 ねがいが1つかなうとしたら?

A2 千このねがいをかなえてもらう。


Q3タイムスリップで原始時代に行ったら?

A3 すごい近代的な都市をつくって、そこでくらす。






僕の中1の文字が中学生のものとは思えない悪筆で恥ずかしいばかりですが、この人生計画にあるようなことは具体的直接的な意味で実際にあるとは思えませんし、僕は30歳を過ぎていますから、交通事故で死ぬことはないと考えています。

ただし、ちょうど30歳のときに、就職面接を受けるために車を運転したら、異常に強い睡魔に襲われて、運転しながらウトウトして面接に遅れたことがあります。そのときには交通事故にあわなかった代わりに、重要な面接で失敗をしています。そのときに上手く行っていれば、社会で活躍していたはずで、ある種の社会的な死と、裏での利用(「天の声について」「メディア集スト(報道)」)が始まっていた可能性があります。

そう考えると、人生計画という名の予言的仄めかしは、半分当たっているのかもしれません。面白半分に書いた人生計画が、何らかの仄めかしであったのなら、当時に既に脳操作(用語説明参照)が可能だったのかもしれませんし、僕が書いたものを利用した可能性もあるかもしれません。

残念なことに油田を見つけてないように(笑)、この人生計画の半分は実現していません。実際のところ寄付はお金が無いため電話のドラえもん募金程度で、それ以外だと2000年頃に海外で地震があったときに、毛布と上着を送った経験があるくらいです。

ただし、そのときは、日本中から援助物資が送られて、空港でストップしているものが多いという報道があったことを記憶しています。もしかしたら、当時から既に、全国的な脳操作or脳同期の実験が当時からあった可能性を示唆しています。

もし油田を発見して、莫大なお金があれば、奨学金基金をつくったり、難病を治癒させる研究に寄付したり、貧困を無くすためにNPOをつくったりしていると思いますが、現実にお金がないのだからしかたありません。ですから、神になったとしても、ゼウスにはなれないのかもしれません(笑)。

ちなみに、アンケートの「万里の長城」は、世界的な伝統建造物の再建というジョークであり、国境に壁を作るなどという意図はまったくありません。むしろ国境を開放できるくらいに、いつかは世界を平等にすべきだと思っていたりします。「原始時代に近代的な都市」というのは、小学生の頃はSF好きだったので、未来の社会に否定的なイメージがなかったからで、都市化と近代化による問題は技術発展と平等を重視した社会発展で克服できると信じています。(160621追記)

以上、この節は冗談で終わります。あしからず。


P.S.
もしその神が、自由、平等、平和、公平、博愛、利他、優しさ、人権擁護、弱者救済の方向ではなければ、おそらく神を騙った悪魔なのでしょう。悪魔は隔離しなければいけないと思います。もし悪魔がいるなら、悪魔祓いをしたいと思います。結果として、本来の全世界の救済をする弥勒菩薩が降臨するなら、何も問題はないと思います。

僕のおかれた状況が、そういった楽観的なものであるとは限らないだろうことは認識しています。ただし、本当のことは何も分からず、一般の陰謀論は真実の上にデマを乗せて広められていますから、そこへの注意は必要ですが、僕の出している情報は、まるで陰謀論にみえて事実しか書いていません。これはいわゆる陰謀のようなものかもしれませんが、決してデマではありません。元の情報が、陰謀的な裏の支配のための実験と実践が背景にあるため、よく読まなければ疑うと思いますが、全て事実であることは誓ってもいいです。ただし、危険な真実でもありますから、注意して扱って下さい。





補足: ※〜(160704追記)
この文集のことは、2015年6月28日に書いていることだけれど、中1のときに文集を作ったことや自分の書いたことは記憶に残っていても、同級生の書いた小説のことは忘れており、ここの項目を書くときに、不意に文集が気になったので引っ張りだして、パラパラとめくっていたら、彼女たちの連続小説という奇妙な試みに気付いた。それと一連の僕へのメディア集ストの出来事との関連にも気付くことになったが、それが全て脳の遠隔操作被害だった可能性がある。

実は彼女達の連載とはべつに、男子の連動小説もあって、中1の数人の思いつきのリレー小説なので内容は大したことはないのだけれど、ただ、A君を殺した幽霊が出てきて封じるのに苦労しているという、女子のリレー小説の鏡面象のようなものだった。ラスボスが女子のPに対して象のような幽霊であることがやはり、アレを想像させる。(子どもの幽霊も出てきて謝っていたが封印されたらしい。) 何らかの脳同期実験があったことが伺える。ちなみに、その男子の一人は、アンケートが僕と連動している(相互に提出前にアンケートの記述を見たかはわからないが、僕の方が元になっているのは分かる)。

現時点でメディア集ストに同級生が巻き込まれているかは不明だし、小さな田舎町で複数の本人に気付かせてそんなことをするのはリスクがあるだろから、おそらくしていないだろう。そういったことに関しては撹乱がひどくなされていることからも僕にも理解できる。というのも、例えば女子のリレー小説の作者の女の子に関連付けた女子アナを使う場合に、中学の同級生のその女の子と同じ名前の高校の同級生に似た女子アナが使われるような撹乱があるから。その女子アナがテレビに出演していたときに、僕が文集のその内容に気付いてないので、僕の意識が直接使われたわけではないことも分かる。(他にも関係するよく遊びに行った同級生の家の親の名前が使われていたり)一つ一つは偶然でも、総合すると偶然ではあり得ないと思う。計画的なのだろう。

顔のタイプの方向性がリレー小説を書いた女の子の一人と同じで、それ以上に雰囲気が似た感じの女子アナがニュースに出演しているが、一緒にテレビに出ている男性が男子のリレー小説を書いた同級生に似ている。完全にそっくりではないので、一人ひとり別だとこじつけに思われそうだが、セットになることで、一見遠回しな撹乱手法であっても、確実に事実に即した仄めかしと分かる。しかもその同級生が陰口を言われるときのニックネームが使われ舛添都知事が誹謗中傷されて辞任に追いやられている。

(僕は反自民なので、都知事選のときは舛添さん以外を応援していたけれど、なぜか舛添都知事が股関節の手術をしたときに、同じところが痛くなった。だからといって舛添さんを貶めようと考えたことはありません。それどころか彼と一緒に落とされている。僕は価値感は中道左派なので、理解できないが、裏の利用ではその位置づけではないのか、誰かの当て付けか、攪乱か、何かがありそうに思う。民進党の岡田さんが眼の手術をしたときに同じ眼がテクノロジー犯罪の被害で見えにくくされたので、その関連も気になる。僕は中道左派だが、米国と自民党の仕組みなら保守側が関与しているということで、保守系のリベラル派が関係しているのかもしれない。僕が潰れると一緒に、日本の民主主義も壊れるように見えるが、それは僕の主観なのだろうか? 政治に興味のない人は知らないだろうけれど、中道左派、リベラル左派が一番民主主義を忠実にやろうとしている。保守強硬派(右派)が民主主義を煙たがっている。)

様々な関連が分かるのは僕だけだろう。

他にもそれらのリレー小説を書いた同級生に関連したジャンルに限らない著名人が複数、僕が見ていたニュースなどに次々と間接的に登場していて、仄めかされていた。

(最近(160703現在)はテレビをあまり見なくなっているので、そういったことがあっても分からない状況です。)

A子のPの悪魔や、A君と象の幽霊にしても、ペニスを仄めかしているが、それに僕が気付いたのはごく最近です。それ以前にセクハラ被害があるので、それらをしているのは僕の意思ではありません。あまりお勧めはしませんが、このページのこれ以降にそれらの証明があります。

(幽霊を同級生が退治したが、その同級生のなかに他のページに書いた20世紀少年絡みの人がいる(スポーツ選手などでそっくりさんが複数いた)のも計画的なのか?)

繰り返すけれど、A子のPに悪魔が取り憑いていたり、象の幽霊がA君を殺していたり、しているのは僕のペニスだけでなく「米共和党の象徴である象」を表していると考えられる。

被害がひどく、そういう経緯を考えると、少なくとも米ネオコン(新保守主義者)だけは倒したいと感じる。軍需産業は縮小させて民生移転できないものか?

ちなみに「米民主党の象徴はロバ」だが、どう考えても僕はロバに似ている。人を好きなように作っているのだろうか?

(他にも何カ所かで記述しているけれど、僕の年齢の近い従兄妹は父方も母方も男は180cm以上あって、女も170cm前後で長身が多い(従兄妹に似たスポーツ選手がテレビの向こうで複数活躍している)。父は終戦の年に生まれた小さい世代だが、その父より僕が十数センチ背が低くて158cmしかないのは明らかに異常であり、おそらく低身長操作をテクノロジー犯罪でされている。遺伝のままで長身ならロバではなくて馬だったのかもしれない。僕は北欧フィンランドの妖精ムーミンにも多少似ているが、誕生日が6月3日(63=ムーミン)というのも気になる。フィンランドが西欧とソ連の間で苦しんでいたことが日本の現状と重なる。運命操作が可能な技術とノウハウがあるようです。民主主義体制は裏でつくられたものでしかないことを示唆している。)

米国は色々言われる国で、表の民主体制で使われる人はきっと善人が多いのだろうが、裏の支配は腐っている。米国の裏に悪があるならそこに関しては許せないと感じるのは、被害が酷いことを考えれば自然な感情だと思うけれど、被害のひどさの記述は被害の悪化として逆利用されるので書けないでいる。

最近はテクノロジー犯罪によるセクハラ電磁波や電磁波による心臓レイプで苦しんでいるけれど、裏権力に人生をここまで破壊されて、このまま死ぬつもりはありません。脅しに屈するつもりはありません。意地でもあと60年は生きてみせる。人生を潰されただけなんていうのは嫌だから。

僕は社会的に死んだような状況ではあるけれど、実際に死んではいないし、死ぬつもりもありません。死なない。

失ったものを少しでも取り返したい。

(CSで歌を聴きながら書いている。(…これを書いていたのは7月3日だが、サイトへのアップデートは妨害されて翌日となっている。)

ネオリベを推進したと言われる竹中さんが登場するずっと前に、外見が似た教師(タケがつく)がブルーバード(←陰謀論で調べれば分かります)に乗っているのを、女子がやたら強調していたり、人を操って仄めかしていたことを、そういう歌をこれを書きながら聞いて、思い出したりするのは偶然だろうか?

繰り返し何曲も流れる西野カナが一目惚れした高校の同級生のカナちゃんによく似ているけれど、その前に、保育園、小中で、それぞれカナが付く女の子がいて、保育園では年下のカナ○ちゃんに追い掛け回されたり、小学生のとき転校してきた○カナちゃんが何気にずっと気になっていたり、計画的に仕掛けがされている。こずえという名前も同じように使われている。それ以外にも、何かで関係した同級生の名前がテレビに頻繁に登場していた。)


〜※(160704、160710追記)





※(160715追記)〜

それにしても、なぜにA子のPなのか? クマなのか?

(161129追記:上にロバのことを書いているが、クマはK・Umaであり、馬にKがくっついているとも考えられる。僕はやや馬やロバ系の顔だがKとは何か? ロバは米民主党だが? 僕のように偽旗としてなのか? よくわからない。)

メディア集ストにおける意味は上述しているけれど、文集の「ストーリー」を作った側にとっての必然性があるかどうか、それ以外の意味があるか考えてみた。

といっても、寝起きにぼーっとしていたら記憶を探っていたことであり、いくつか思いついたことがあるものの、変なことも含まれるので、それらに関しては子どもの頃のことであり、他愛もないものですが、僕の人体実験被害が深刻であり、どうでもいいようなことでも関係あるかもしれないので記述しています。あまり気にしないで下さい。

文集は中1のときのものであり、A子は女の子にもいるが、Pだけで男女が判別できるわけではないだろうけれど、一般には男性と捉えられるため僕である可能性もある。小学生のとき当時は皆が坊主頭だったけれど、僕は男子で一人だけ髪を伸ばしていたりした。別にLGBTではなかったけれども、幼児期に髪を家で切ってトラ刈りにされたのを母に笑われたのがトラウマになっていて、坊主頭に抵抗が強かった。

それから、僕の家が町外れであり、山沿いの一本道を歩いて行ったところにあるけれど、小学生のときにクマが出没したので鈴を付けて登下校していた。だから一人でそこを歩くのが嫌で幼なじみと一緒に帰るようにしていた記憶がある。鈴をつけていたし、クマを見たことは話題になったので関係あるかもしれない。

ただのクマと悪魔(あっクマ)のダジャレではないのかもしれない。

他に心当たりがるのは、小学6年のときにプールの着替えで、同級生に見られてデカイデカイ(別にデカくはなかっただろうけれど)と大声で騒がれた記憶があって、あの更衣室は男女隣で上の窓が開いていたはずなので声が女子更衣室に聞こえただろうということ。ただし、女子4人は同じクラスではなかったかもしれない。

「黒のバラード」という話を書いた女子4人のうち二人が僕と同じ陸上部であることが関係しているかどうか…
脳操作されたのかもしれないけれど、寝起き際にぼーっと考えていたことで、こんなことは書きたくないのだけれど、陸上部なので夏は外で短パンだったのに、中1以降ずっと、僕はトランクスをはいていた。上級生になると短パンも裾がやや長いものをはくが、中1だったので短い短パンだった。よく胡座で座っていて外なので明るくて見えたのかもしれない。僕自身は精神的にもガキだったので何も意識してなかったと思う。「黒のバラード」というタイトルに意味があるかわからないが、自分のP(ペニス)が特に黒いわけではなかったみたいでも、肌の色に比べて黒いのを気にしていた記憶はあるが、もしそれが関係あるなら思考盗聴と脳操作が実験的になされていたことになる。女子がP(プッシー)の黒ずみを気にするのはシモネタやお悩みコーナーでは有名なので、彼女たちにとっては僕とは関係ないかもしれず、それなら彼女たちが脳操作されていただけということかもしれない。黒の薔薇どう? なのだろうか? 僕は好きだけれど。

この被害はそういう下品で下賤な種類のひとの潜在意識を利用しているらしい。そもそもがそういう悪質な利用が背景にあったということなのだろう。

これを書くときに、中1の文集ではない小学校の卒業文集を開いたら、思い出を書いているところに、修学旅行で行った伊勢の二見浦の夫婦岩の絵を僕が描いているけれど、22〜23人のクラスで5人が同じ夫婦岩を描いていた。伊勢神宮や鳥羽水族館にも行っているのに観光名所は夫婦岩だけかのように見える状態だけれど、単に絵にしやすいからかもしれない。子どもだから誰が何を書いたか気にしたり、友達に影響されたりするのかもしれないが、それ以外にも同級生間の連動があるのが、脳操作や脳同期実験に見える。

絵は僕が小学生にしては実写的で上手く書いている。女の子がひとりセンスのいい描き方をしている。太陽に眉毛や夫婦岩に亀など、漫画風にしている絵もあり、それぞれ個性があるので完全に同じわけではありません。ただし、中2のときにキャンプに行ったことを版画にした際に、何故か炎や藪や川に目を彫っていて、先生が県展に出すと言ってきて急いで目を削った記憶があり、当時はプロビデンスの目のことなど知りもしなかったので、脳が操作された可能性がある。県展は入選している。

そうやっていくらか文集を眺めていたら、修学旅行の宿で僕がトイレの鍵が開かなくなって閉じ込められて大騒ぎになったことを書いている同級生がいた。懐かしい。そういうこともはっきり記憶に残っている。

脳操作のことを書いているけれど、テクノロジー犯罪のことを知っている人のなかには、偽の記憶を植え付けられたのではないかと疑う人もいるかもしれないが、推測以外の事実に関する記述は全て実際にあったことです。偽記憶操作はその時限りのものでしかないので判別できる。

それから、このメディア集ストの社会実験で利用されてメディアに仄めかされている同級生の名前や外見が、文集で脳同期があるかのようにみえるグループと近いかもしれないことに気付いた。調べて後で使ったのか、それとも最初から計画的にそういう状況なのかはわからない。テレビ出演者によく考えたら同級生に似た属性のひとが頻繁にでていたのは僕にとって事実です。

(最近はあまりテレビを見なくなってきている。こういうことをネットに書くようになったので、テレビを見るとテクノロジー犯罪(用語説明参照)の技術を利用しての嫌がらせを受けるようになったからだが、人を操ってくるので、利用を終えて自業自得にみせられているかもしれない。)

僕への弾圧と人権侵害はやめて欲しいが、それ以外の関係者に対してもそういうことはないとは思うけれど、弾圧はすべきではない。

権力による弾圧に反対します。
〜(160715、17)※


補足(161213)。

妄想とは思われたくないので証拠。

僕が十歳代の後半に弾圧されて、自分の望む選択を何もできなかったことは他に記述しているが、その後に放射線技師になることまで高校2年のときのエンタメで予言されていた。

メディア集スト(エンタメ)のページから引用。

嘉門達夫「替え歌メドレー3」「んなアホな!」の曲(ニコ動)の3’33のところから「岐阜県の温泉は下呂」とそれに続く仄めかしがある。

歌詞から関連部分を抽出。

 岐阜県の温泉街は下呂 (僕の住む自治体)
 尾張名古屋(終わりな古屋(僕は古谷))はういろう
        (小人映画「ウィロー」前述の低身長操作仄めかし)
 X線はレントゲン (僕の所有する診療放射線技師資格でできる病院の仕事)
 星アキコ

替え唄メドレー3は1992年1月1日に発売されている。この段階で僕は高2

X線はレントゲン」の歌詞は、のちに診療放射線技師の国家資格を得ることが予め決まっていたということを示唆している。というのは、放射線技師の道を決めたのは高3の後半だったから、歌で予言された高2の冬の段階では、そういったことは何も考えていなかった

当時(1992年)の僕はこの歌の存在を知らなかったし、知ったのが2015年のMステの放送時なので、予言がされていたことすら気づいていなかった。

ここまで引用。


この歌が発売されていた高2の頃は、絵が得意だったので将来は芸大・美大に行きたい希望があったが、母子家庭だったので高い授業料を払えるかどかと、お金を使ってまで芸術のような社会に出てからの実用性に期待が薄いものを学ぶべきか迷っていた。

放射線技師である証拠はプロフィールのページに国家資格の写真を貼ってあります。子供の頃に絵が上手かった一応の証拠なども。

















女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ?




ここに関しては、書くべきことはたくさんあっても、誤解されるのが困ることや固有名詞を出すことを避けるために、書けないでいます。 関係の記述は、ツイッターにもありますが、ここ(メディア集ストとセクハラ電磁波に反対します)に多少の関連した内容があります。誤解を避けるにはその上の節の記述も参照ください。決してわいせつ目的ではありません。何とか誤解を避けたいと思っています。(150625)

(150705記述)※〜

過去にツイッターにも書いていますが、僕の好みの女子アナや女優、女性歌手がテレビで活躍しています。

それらは、ある種の集団ストーカーであって、メディアが使われるので他の被害も含めて、メディア集ストという言葉を使っています。他の被害者がメディア被害と言っているケースもあります。他の被害者は、相互に無自覚な脳操作された人たちが、偶然とは思えない頻度で遭遇する事態を集団ストーカーといったいますが、僕の場合は、テレビを中心としたメディアが、仄めかしと脅しや嫌がらせ、イジリ、価値観の利用を繰り返していた時期があり、それを過ぎて、いまは電磁波被害になっています。被害があるのならテレビをつけなければいいのですが、同時に政治利用があり、回避が逆効果になる仕組のようで困っています。僕が市民の方の価値観で一定の影響があるようで、その証拠に独裁者でメディア操作で都合のいいイメージを戦略的に報じさせていた安倍政権と自民党が、僕が見る報道番組を徹底的に避ける傾向があるので、僕が見ないことで、違憲選挙で選ばえた内閣が、憲法に違反して暴走する状態を悪化させないために、テレビで報道番組を見ているような変な状況があります。例えば、自民党の暴走を止めるべき最大野党の民主党が元気がないのは、陰謀論に騙されている他の被害者の意識の影響かもしれませんが、自民党に関しては僕が批判しなければ、暴走が悪化するということがあるようなので、メディア集ストのマインドゲームともいえる状況で、自分が下りるわけにはいかないという、理解してもらえない妄想的ではあるけれど、実際に他の証拠でも実在がわかるように、現実の事態が僕の世界で展開されているという、権力の裏にあるフザケタ事情があるようです。そういった事態の一環として以下のことがあります。(150707)

僕の好みの女性がテレビに出演する傾向があると同時に、テレビで女子アナのみならず、出演者に対して、セクハラを含めた電磁波犯罪が使われている可能性を、画面を通じて出演者の言動から感じることがあります。ときに僕へも何らかの苦しい電磁波被害だけでなく電磁波セクハラがあることもあります。だからといって、僕がセクハラをしているわけではありません。裏がありそうです。 簡単には信じてもらえないかもしれませんが、このHPの情報を読んだ人なら分かると思います。裏というのは、僕への電磁波犯罪の加害者(組織)が存在していて、そこが僕を加害者に見せようとしているというものですが、決して妄想ではない事実です。 テレビ画面が僕の好みの女性も、言葉は悪いですが嗜好性が反映されているだけで、そういった犯罪の存在は、僕の意思では何もないはずです。逆に僕が自分の意思と関係なく陰部を弄ばれて勃起したり、勝手に身体が動いたり、擬似射精したりは稀にありますが、遠隔操作被害と言って信じてもらえるかは自信がありません。しかし、実際に自分の意思とは関係なくそういうことが起きます。

問題は加害者が、僕の意思でやっていると思わせるために、僕の好みやフェティシズムを利用する傾向があることです。僕が何もしておらず、ただテレビを見ているだけなのに、女性器の造形や色(濃い色に反応するので上の写真のようになったが、当人がどうかは不明)を服を使って表現されて、それに僕が反応したように見せられる遠隔操作被害があります。僕を勃起させる競争を何年もしていて、エスカレートした結果でした。全て僕を加害者に見せるためのようですが、僕は加害行為をしていません。説明をしても僕が加害者に見える可能性があるだろうと思うので、非常に姑息な行為だと考えています。特許技術でもある遠隔操作被害を信じない人に、この被害をどう説明すればいいのでしょう。普段はテレビを見ていて、僕自身は何もしないように極力心がけています。悪い被害もいい被害も我慢しているだけです。しかし、もし実際に感情を伴う脳操作をされて、自己抑制が効かなければ変態にされてしまいます。一般レベルを超えて変態だとその後は恐ろしい事になるかもしれません。だからといって、このページの以下の猥褻目的ではない猥褻なコンテンツの内容が、僕の意思で行われたことではないのだけは確実ですし、僕の意思ではできないことばかりです。と同時に、それに合わせて、僕自身が加害者に遠隔操作をされているのも事実です。そういった被害が存在します。

それらの行為が、僕の意思ではないということを説明するためには、僕がLGBT(ゲイ・レズビアン・バイセクシャル、トランスジェンダー)差別はしないものの、同性愛でも両性愛でもなく、異性愛であるということと、そうであるにも関わらず、テレビで男性が映ったときに、その人を見ると、男性が猥褻な態度をしだすという現象がここのところ続いているという事実があります。明らかに、僕の意思ではないのに、僕の視線が利用されています。そのため、嫌いなわけではなくとも、テレビで男性を見ないようにすることが度々あります。女性の場合は、見ていても、稀にしか男性のように卑猥な状態になるようには見えません。

テレビを見ているときに、僕が酷くやられたときに、極稀に女性が私じゃなくてあの人よ、と言わんばかりに、男性を見る場合もあります。だから、どうしても見るべきと感じる時事報道と、特定のケースを除いて、テレビでバラエティなどの多くを十年以上見ないようになっています。特定のケースというのは、長いメディア集ストの間に、僕が見る見ないで何らかの影響があることがわかってきて、「人を守るため」だったり、「政治報道が暴走しないため」だったりします。

「人を守るため」というのは、長く見ていた番組を見なくなった後に、出演者(おそらく左派(平等主義)のひと)が病気になるケースや亡くなるケースが過去に複数あったためです。僕が番組を見なくなると、出演者が別の僕が見ている番組に出るようになることが、過去にずっと繰り返された理由が、そういうことだったのかもしれないと感じています。そのため見られなくなったときに、有効性は定かではありませんが、他の番組やネットコラムなどを見るようには心がけていたりします。

女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ? 「政治報道が暴走しないため」というのは、僕が見ていると何らかの圧力があり、その電磁波の技術が使われたと思わしき圧力(※1)により、テレ朝が従来の政治批判を中心とした討論番組ができなくなっていた可能性があることが、まず第一にあって、それを赤ペンによる(僕への)否定のメッセージ(と思わされた。※2)で表現していたため、一時期、テレ朝を見なくなった結果、その間に日曜午前10時の討論枠が情報番組化し、今はバラエティになってしまっているという経緯があります。その後、何度か試しに見たものの、テレ朝がなかなか元には戻らないことが残念でした。Jチャンネルを見るようになった最近になって、大半の憲法学者による安倍政権への批判が契機となったことが大きいのでしょうが、テレ朝の報道が徐々に正常化されつつあるのは非常にありがたいことです。自民党の天敵とも言われるテレ朝の政治批判が復活しなければ、日本の未来は暗いものになります。

NHK解説員の番組も、僕がしばらく見ないと、権力よりの誤魔化しのある報道になり、国民に正しい情報が届かないということを何度か経験して、今はあえて見て、あまりに政権よりの場合は、直接(最近はツイッターで間接の場合も)批判していて、おそらく、それなりの効果があったはずですが、僕自身が電磁波犯罪を含む酷い脅しと弾圧を受けて、メディア監視ができなくなりつつあります。NHKの正常化は、安倍総理が放送法に違反して強制的に任命した右翼的な会長が辞任するまでは難しいかもしれません。(ツイッターの方は、批判しなくてもメモ代わりに記述することが多いです。)

(※1:当時は知らなかったのですが、電磁波犯罪の技術が使われていたようです=あえて守るために名前を出しますが、テレ朝の村上女史が昨日(150704)BSの討論番組を外され、報道部の方に移るとのことでした。彼女はCSの方で、CSは電磁波は気にしなくていいのでと言ったことがあるので心配しています。名前を書くことで、加害権力がなにかをした場合に、それが弾圧であるとわかれば、なにもできないと期待します。実は先日、別の局の別の女子アナが外されたと電磁波犯罪の音声送信が言ってきたのですが、その人は番組を継続していて、別の彼女が外されるということがあったことをここに記録として残します。)

(※2:僕が他局で信号色でペンの色を意味あるものとして使うことを提案したが、テレ朝だけは遠隔操作されて、赤ペンが当時は僕もよく分かっていなかった「対策」に有効と言っており、その直後、僕自身が記憶を消されて、テレ朝の赤ペンを自分への否定と捉えて、テレ朝を見なくなった経緯がある。そういった脳操作がされ、悪利用された。利益を得たのは米国の戦争勢力と自民党タカ派。実際は僕の側の価値観の人が赤ペンをおいているケースの方が多くなっている。それなら赤を自由・平等・平和・博愛・連帯・人権という左派色で理解していると思っているが、実際は左派がほとんどいない日本のテレビメディアのなかでは左寄りで僕に多少は近いというだけで、左派をやや否定している中道の人たちなのかもしれない。)

僕のメディア集ストに政治が絡んでいることは、未完成で十分説明ができてはいない他のページでも書いていますが、最近もあるようですが、過去においては、かなり酷い形で電磁波のセクハラが、時事報道の場で露骨に政治家や識者に使われていたようで、その理由は秘密保護法や戦争法(安倍内閣による違憲の安保法制)を強引に通すためと思われます。その行為を、ゲイでもバイでもない(差別はしませんが)僕によるものに見せようとしており、僕に同性愛者になるような心理操作や圧力が続いていました。僕自身は抵抗し続けていますが、女性の好みが男性的な要素を持つもの(例えば、黒い肌、筋肉、体毛など)に変えられてしまいました。ただし、内面の方では異性愛のままで、何も変わっていません。心理操作(脳操作)にも限界があるようです。それは、政治への考え方も同様で、僕は昔から平等主義の中道左派(リベラル左派)ですが、右傾化圧力を徹底的に受けていても、全力で抵抗して右傾化を避けています。むしろ、抵抗により前よりもやや左寄りになっています。

(補足(150805):上述のようにメディア集ストと電磁波犯罪にセクハラ被害とゲイ操作の類があります。僕はLGBT差別には反対ですが、自身は同性愛ではありません。僕は自分ではどうすることもできない無防備状態で被害を受けてはいますが、加害行為はしていません。被害もセクハラ電磁波は少なく、多くはただ苦しいだけのものです。誤解を避けるべきは、ゲイ操作が戦略的に使われているのなら米民主党のリベラル派がやっているようにみえるかもしれませんが、おそらくその逆の勢力(自民党や米共和党の側に近いグローバル資本が支配する秘密政府が米国にあるかもしれない)が、リベラル派を貶めるための戦略でしていると推測します。おそらく、まじめで、学術的で、弱者救済と平等を主張するリベラル派側の政治勢力を貶めようとする姑息な勢力による罠と捉えることに、それほど大きな間違いはないはずです。 150805のツイートより

安倍政権ができてから、電磁波被害と直接関係があるかはわかりませんが、メディアの現場に圧力があるのでしょう、右翼政権批判をする識者や解説者がメディアから姿を消していました。今年度になって、憲法学者の主張により、流れが少し変わった可能性があるので、なんとか違憲内閣を止めてほしいものです。

僕自身も、戦争法には反対ですし、原発再稼働は許せません。報道の自由や情報の透明化は民主主義に必須のものですし、弾圧に関しては電磁波被害を含めて、徹底的に調査して、人権侵害のない社会を作るように、全体で努力すべきと考えています。

〜※(150705記述、150924修正)




※(160601追記)〜
「僕の好みの女子アナや女優、女性歌手がテレビで活躍」していると書いているけれど、2016年6月1日現在でも続いています。ただし、僕の被害が悪化しているので、そういったものも僕への罠である可能性が濃厚に感じられます。

被害の悪化は昨年まで、平和主義、立憲主義、護憲のために、明らかに違憲である安保法制の制定に反対していたことが関係あるかもしれません。自分が間違っていたとは思えないし、背後に米国があるなら、内政干渉だろうと思うし、自公政権の言いなり具合は明らかにおかしかったので、立憲主義に基づいた法律の修正が必要でしょう。

一部には改憲すればいいという意見もあるようですが、自民党の改憲案があまりに危険であること(「時事2」頁の自民党改憲草案の危険性を参照。もう一方の更新していないブログから移した頁の方の意見は過激で危険です。)から、いまは護憲に徹するべきときと考えます。

安保法制の動きも、現状では一見すると一段落しているものの、一般報道がないだけで、左派や市民派、シールズなどはまだまだ頑張っています。

週刊ポスト2016年6月3日号 週刊ポスト2016年6月3日号の新聞広告にありますが、朝日系がそうであるように、僕も政治に関与すると逆効果にされたみたいなので、いまは遠巻きに眺めるしかない状況にさせられています。政治への意見も普通の範囲で小さく書かざるを得ません。
(僕自身は一般メディア報道では、朝日とNHKに近いです。ちなみに、雑誌の広告でも毎日新聞がスルーされているけれど、TBSもそんな感じで、きっと微妙な状況でバランスをとっていて分かり難いのでしょう。)

右翼の国民会議が中心となっている保守タカ派の安倍政権下では、かつてはリベラル左派紙として自民党を追及する急先鋒で知られた朝日新聞も、戦前の白虹事件のように右翼に見えるかたちで屈服させられたわけではなくても、どういうわけか(おそらく電磁波の被害でしょうけれど)苦しんでいるようでした。

白虹事件(はっこう事件):権力が大阪朝日新聞を弾圧し、それに乗じた右翼(黒龍会)が大阪朝日新聞の社長を襲撃して全裸にして電柱に縛りつけ晒し者にしたらしい。稚拙で悪魔的な行為だ。)

脳の遠隔操作と電磁波被害用語何故か僕が同じような被害を受けたことは、下の方の記述を見ればわかります。)

朝日系への裏での政治弾圧を朝日と同じ中道左派の僕のせいに見せられていたなら心外だし、もしそうであればそんなことをする保守権力の手法は姑息以外の何ものでもありません。)

そういったことの理由が政治通や裏ではよく知られていることですが、米国が強く望んだ安保法制であるので、そのための何れかの権力による措置だったはずで、安保法制が制定された後では徐々に朝日新聞も攻勢に転ずるようになるでしょうが、野党が安保法の廃案を主張(僕も電磁波被害で感情的になったのか、それ以上に過激なことを書いていたけれど)する限り、もしかしたら電磁波の状況はもう少しは続く可能性があるので、そこは2018年の選挙などを視野に長期的に対応する必要がありそうです。

(きっと民主党政権を応援したことと、他と同じように守るつもりで壊れていく過程に関与したので、そちらのアンチ自民の方が受けている被害と同じで、結局は裏というか電磁波世界では以前にあった音声送信を聞いた限りでは、そういうものを僕のせいにしていたのでしょうが、僕のような一個人が裏のターゲットであるはずなく、僕は遠隔操作されて一部で偽旗として象徴的に利用されていただけで、実際はその先にあるところが裏権力のターゲットなのだと思います。いざとなったら僕のせいにするなら卑怯だと思いますが、そういえば、その音声送信はなくなっています。安倍政権になってからは、僕に憑いた音声送信の人の考えが反映されていたらしく、僕の意見の反映ではありませんでした。僕が見る限り、実際は電磁波利用は総理大臣と米国の意向が反映される傾向があるように思いますが、民主主義を反映するためでしょうか、以前は僕の意見も一定程度は配慮されていたように感じました。右翼は民主主義を軽視するからでしょうか、いまは僕も外されている感じがしています。外されている間に被害の訴えをネットに書いているので、今後はどうなるかはわかりませんが、もっと危ない陰謀論も多々存在しており、それでも関係者は元気でいることから、即危ないわけではないと思っています。現状では時事への関心は持ったままですが、妨害も多くて、以前ほどは政治のことが分からなくなっています。政治は引いたところから追うだけで、直接関与はあまりしたくないと思っています。今後は最後の将軍のように、ずっと静かに過ごすか(仕事はしなければいけないですが…)、王族でありながら野に下って瞑想などをつづけたブッダのように、権力がネオリベで利用しようとしたけれど、ずっとアンチ・ネオリベを続けているので、その延長で弱者の立場で静かに生きていけるといいとは感じています。)

そういうわけで、上で書いているような女子アナなどの利用がリベラル系や左派系の男性でも何故か関係していたようですが、そういった手法が罠であるかもしれず、苦しい状況でも何とか乗り切る必要もありそうで、場合によっては僕自身はテレビ離れが進むかもしれず、もしそうであってもネットなどで情報をえたときに、それでネガティブな結果になるなら再びテレビ報道をみることになるかもしれず、それ以上に自身の日常も含めて先の見通しが難しい状況ですが、様子を確認しながら何とか乗り切るつもりです。

(ちなみに、女子アナの服装による擬似露出はときどきあるものの減少傾向で、このままだと何もなかったかのようにされかねない状況になり得るのですが、下の方の記述にあるように、何故か僕はさせられました。よくわからない電磁波被害脳操作状況で、数少ない物証でもあるので仕方なかったのですが、セクハラ被害が電磁波被害に転ずることもあって、かなり苦しまされました。だから、擬似露出がいいかどうかはわかりません。少なくとも、僕を勃起させる競争は随分前のものであって、現状でもなくなったわけでは無さそうですが、2012年に被害が可視化されてから、更には2013年にセクハラ被害を受けるようになって何が起きていたかを知ってからは特に、電磁波レイプ犯にされたくないので股間を意識して力を入れると何かが起きることはわかっていますが、性的欲求は極力抑えて何もしていません。それでも好みの女性が出ていれば目で追ってしまうのは男の性(さが)でしょうか? そのときに脳同期者次第みたいですが遠隔からのセクハラを受けることもありますが、僕自身はなるべく避けています。とにかく罠を回避することばかりしている毎日です。)
〜(160601)※



※(160601追記2)〜
(上はですます調の文ですが、ここは別にメモ的に書いたときにである調だったので、申し訳ないけれどそのまま記載します。)

(補足)

以前に同じような状況になったときは(電磁波はいまほどはなかったが)、朝日がやられるのが何故か(穏健な)中道左派の僕のせいに見えたので、テレ朝を見なくなったら、日曜朝の討論枠がただの報道になり、その後バラエティ枠になっている。
現在においてはまた、僕のせいでやられていると思わされている。
この状況で、見なくなったらどうなる。見続けたらどうなる、という解決できない疑問がわく。相手は事後的にやってくるかもしれないので、こちらの行動に意味があるか分からない。少なくとも、朝日系に関しての僕の対応は、何も変化しないのが望ましいのかもしれない。
それでも自分が耐えられなくなったら…テレビを見なくなるかもしれない。その後の被害状況は予測ができないが罠に嵌らないように注意はする。

状況は権力の裏が恣意的に操作してくるみたいだが、根拠なく決めつける誰かの誤解ということにする悪戦略みたいなので、慎重な対応が必要だが、自分の影響できる範囲ではないので困っている。

過去(特に2006〜7年を含めた安倍政権のとき)に、テレビを見なくなったら、その番組の司会者等が病気になったりしているので、見ると圧力、見ないと……というどうにもならない状況にされたが、今回の場合はどうなのだろうか? テレビ自体はそれ以前からずっと見ているので、どうすることもできない。対応に苦慮しているので、長期のメディア集スト被害関係でずっと縁のあるひとで政治絡みの場合は、そのひとがテレビ出演している限り、時々は番組をみた方がいいのかもしれない。

前の文に対して、「権力による集団ストーカーの仕組」で使われるストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果での音声送信の相手が、「このひと潰したらダメだったのに、必死に潰しとるのオレや」とあったけれど、「このひと」と「オレ」が誰を指すのか、文脈依存になるので、「このひと」は僕にあたるはずだが、こちらの文脈で捉えていいか分からない。

 ーーーーーー

話は変わるが、上の文中に戦前に朝日新聞の社長が右翼によって拉致され晒し者にされたことを書いているけれど、それに関連して、国粋主義者の過激な行動が利用されたと思わしき2つの別の事例を書いておきたい。

ひとつは戦前の朝鮮の独立運動家(東洋平和論)であり、韓国では安重根は抗日闘争の英雄とされる。彼は韓国の愛国者であり、伊藤博文を朝鮮亡国の元凶とみなして1909年ハルビンで暗殺したことにより刑死している。伊藤博文自身は征韓論者であったが、1909年の段階での伊藤の意見は、韓国は保護国に留めて併合には反対していたとされており、証拠もある。よって、安重根の勇敢な行動は韓国併合を早めたという皮肉な結果をもたらしたと評価する識者もいる。

もうひとつは戦後の例。1960年に右翼理論の影響を受けた17歳の若者、山口二矢が日本社会党委員長の浅沼稲次郎を刺殺している。当時は日米安保反対運動で国会が最大で35万人の左派や一般市民に取り囲まれていた時代であり、一部の右翼には何故かそれが天皇反対に見えたらしい。彼が暗殺した浅沼氏だが、当時の左派、中間派、右派が混じった社会党での派閥争いから距離をおいていた右派出身の天皇崇拝者だったとのこと。右翼が問題にしたのは彼の中国での演説の中に米国は日中共通の敵という趣旨の言葉があったかららしい。結果として右翼の山口二矢は天皇制を守ろうとして、左派の中の天皇制尊重論者である浅沼稲次郎を刺殺したことになり、日本が穏健に公平な社会になる道を妨害している。


(文章を書いていたときに、組織ストーカーによるエンジン音の増強という嫌がらせがあったが、歴史上のテロに関する状況は僕の意見ではなくて歴史的事実だ。僕は反米保守でも左翼でもなく、平和と平等を望む中道左派リベラルであり、反米も反中もする気はない。平和を望んでいるだけだ。 再度、今度は何故かヘリが飛来した。誤解されていなければいいが、僕は名前を出して意見を書いていて、普通なら誤解されはしないだろうし利用もできないはずだ。罠は回避していると思われる。)

この2つの安易なテロは、十分な情報を得ないまま思い込みだけで行動した者により、命がけの行為が逆の効果をもたらした悪い事例だろう。安易な行動は慎むべきだし、そもそもテロなどという行為をすべきではない。どんな生命も尊重すべきだ。
〜(160601-2)※




※(160715追記)〜

160714の被害記録から

裏権力へ。被害者を加害者にみせるのは止めろ!

偽旗作戦に反対!

僕にはテクノロジー犯罪の被害がある。30年以上、健康状態に問題がないのに、原因不明の体調不良が続いて困っている。2012年に、テクノロジー犯罪の電磁波被害ということがわかった。2013年からセクハラ被害が加わった。

「東京五輪の招致が決定した2013年9月7日ブエノスアイレス(アルゼンチン)で行われたIOC総会の数日前から、セクハラ電磁波が始まった。テレビの出演者の動きに合わせて勝手に腰が動いたり、自動で勃起させられたり、日に何度も偽装射精させられたり、アナルから空気が入った後にまとめて(下から入ったガスなのであまり臭わないが)大量の屁が出たり、亀頭を舐めるように刺激され続けたりした。」
(「集スト(電磁波被害)の経緯」のページの「五輪と電磁波レイプと弥勒ペニス」の冒頭を引用。)

この状態は1周間程続いた後に治まった。その後も性器を意識して操作するとセクハラが起きるということは確認したが、絶対にハニートラップ系の罠だとすぐに確信できたので、何もしないことをずっと心がけていた。実際に何もしていない。性欲は三大欲求なので、抑制は難しいものかもしれないが、相手があることなら、勝手にやれば犯罪行為ともとられかねないので抑制は容易にできる。

このシステムが問題であり、考えただけでそうなるのがおかしいのだから、思考まで抑制せざるを得ないのは、ある種の人権侵害だが、思考で人権侵害が起きるのなら自主規制的に抑制する必要があったが、そんな状況をつくる権力側のシステムの問題は深刻だし、そんなことを人体実験であれなんであれしていいわけがない。

よって、こちらは最初から何もしていない。自分と相手の性器を意識して何かをしようとする行為は一切していない。メディア集ストで僕の好みの女性がテレビで頻繁に使われていたのは事実で、だからといって繰り返すが僕は何もしていない。

それでも、好みの女性を見るだけで何かがあることを、最近の生放送番組で知ることができた。でも、僕は本当に何もしていない。一人ぼっちにされて、テレビに好みの異性が出演して、ただ可愛いと思うだけだ。普通にテレビを見るだけの行為が悪とは思えず、それすら利用してくるなら、権力は悪魔だが、脳同期というシステムが別にあるみたいで、最近までは僕とは異なる誰かが何かをしていて、僕は関係していなかった。最近になって、その誰かの行為を僕のせいにされても困る。僕は何もしていません。

逆に、最近(2016)になってから、誰かに犯されることがあるみたいだが、必ずしも性器とは限らず場合によっては心臓レイプがある。最初(2013)に罠だと考えた通りで、こちらは罠に嵌らないように徹底して注意していたのに、この状況はあまりに酷い仕打ちだ。加害者は直接の被害関係者かのようにみせて、実際はシステムを恣意的に利用して弾圧行為をしている権力だろう。

僕は何もしていないのに加害者に見せられるのだから、僕の加害者だって、実際のところは分からないが何もしていない可能性だってないわけではないかもしれないし、もしかしたら僕に好意をもつひとの行為で僕が苦しむのかもしれない。誤解に基づいて僕を恨む人だっているのかもしれない。でも、実際にはそういう状況にみせて、権力が弾圧を誤魔化して、場合によっては自業自得に見せて、権力が気に入らないと目をつけた者を非殺傷性の電磁波兵器を使って弾圧しているのではないのか?

背景に何があろうと、弾圧と人権侵害には反対します。
〜(160715)※

















表情や声が脳同期者によって違う傾向になる(160622)

僕が何者かによる遠隔地からの脳操作の被害を受けていると言って、どれほどの人が信じるだろうかと思うものの、それがいまの僕にとっては現実です。

実際に日々、自分の意図とは違う言葉が自分の口から洩れたり、自分の意図と異なる手の動きなどがあることは、別のところにも書いているはずです。

自分の声とは異なる声が、ストックリン特許技術によるマイクロ波聴覚効果と思わしき音声送信(用語説明参照)で聞こえて、ときにその声と同じことを自分が遠隔操作されて言っていることがあります。

その場合でも、自分が喋っていながら、自分の脳内音声が自分のものではないという不思議な現象があって、それを録音すると、いつもと調子が違うだけで、自分の声であるということです。自分の録音した音声を聞いても、やたら低かったり高かったり、通った声だったり、しゃがれた声だったり、自分が使わない方言だったりすることがあるので、自分の考えと違う発言があることを含めて、遠隔操作か脳同期の影響だろうと推測できるのです。

どうじに、僕は喋っていないのに、僕に化けるかのようなひとの声が音声送信である事実も知って欲しいです。僕の声が聞こえると思っている被害者がいるかどうかはわかりませんが、もしいるとしたら、それは僕の声とは限らないかもしれません。

信じてはもらえないかもしれませんが、そういったことがあることが事実という状況です。権力による人体実験と迫害の被害です。

次に、声だけではなくて表情が誰かに同期されるか、表情筋が不自然に操作される現象があることの説明を何とかしようと思います。

例えば普通に分かることとして、テレビなどを見ていて特に政治家の表情で気づく人がいるかもしれないけれど、安倍政権と闘うと悪人面にされるということが、野党政治家の表情でわかります。

僕も安倍政権批判を随分したので、すごく不細工にされています。元から不細工と言われるかもしれないけれど、ブサヨとネットで言われるように、左派系だと不細工にされる傾向があるみたいです。

逆に保守系だと逆のように思われるかもしれないけれど、現実として長年に渡ってこの国を外国に売り渡しているので、外国の経済勢力からみていい人なんでしょう、優しい表情をしていることが多いです。ただし、優しく明るい表情で、労働者を苦しめる実質賃金の低下や長時間労働を強いていたりした過去が30年に渡ってあるので、政治系で優しかったり元気が良かったりする顔には注意が必要です。この傾向も、今後は撹乱で変わるかもしれないので、あくまで過去十数年くらいの事になります。

ちなみに僕はおそらく取っ付き難い顔というか表情をしていますが、自由・平等・平和・博愛・人権・民主主義を重視する左派系であるからかもしれません。僕をよく知る人は、優しい人だと評価してくれることが多かったのですが、見た目では優しくは見えないかもしれないので、人となりを知った上の話でしょう。分かり難いキャラなので、長く付き合った人に限ったことかもしれません。

同時に、僕の場合はテクノロジー犯罪(用語説明参照)のかなり高度な被害で、誰かと脳同期がなされているらしく、その相手次第で顔つきがまるで別人になります。

プロフィールにもありますが、以下の写真を参照下さい。僕自身です。決してイケメンではありません。

左は2014年5月12日で当時ツイッターで使った。右は2014年9月20日だが、このHPを1日で作って公開したのがその2日後。
mine140512L.jpg  mine140920L.jpg
左下は2014年11月3日で電磁波被害で死ぬかと思って起床した直後。右下は2015年8月12日で江戸兵衛との比較のため。
mine141103L2.jpg  mine150812.JPG 
下は2016年4月10日。夜中に突然散髪したくなったとき。同一人物と分かると思う。
mine160410.JPG 
下は2016年8月26日と27日。左下は政府の共謀罪の創設に反対してやられた後。右下は翌日。苦しみが顔に表れている。
mine160826-27.JPG
この顔は、脳の同期者の影響なので、共謀罪に反対だからこういった顔になったとは限らないと思う。顔は後で戻っている。もしかしたら僕の監視役をさせられた相手が誰か分からないが共謀罪を知らず凶暴罪か狂暴罪と誤解しているのかもしれない。懸念される共謀罪とは何かは下に書いている。

左下は2016年11月12日。中央は2016年11月18日の入浴後。右下は2016年11月26日。
mine161112.jpg  mine161126.jpg  mine161126.jpg 
入浴後の裸の上半身の写真は、最近、痩せたくて体型記録を撮っているから。顔入りの身体の写真は、下の方の証拠の実証性のためにも必要だったので仕方なく。あしからず。

(2016年8月26日になぜ上のような恐ろしい顔になっているかの状況。今回の共謀罪は「テロ等組織犯罪準備罪」という名称。共謀罪は行為を実行しなくても誰かと共謀し準備しただけで罪が問えるもの。国連の条約を利用して、一般人まで対象にした共謀罪を創設するのであればそれは間違い。国際条約というのは2000年に国連総会で採択された国際組織犯罪防止条約で、締結には共謀罪が必要であるものの、対象はマフィアなどに限定される。ちなみに国連でこの条約の採択の翌年に米911テロが発生しているので、日本でも同様のことがないとは限らず、共謀罪は否定すべきだ。共謀罪への皮肉だが権力が共謀罪を準備することが罪なのではないか? 日本では過去に一般人まで対象にした共謀罪が何度も提出され野党や国民の猛反対で廃案になっている。僕も反対していた。ツイッターにコンスタントに何かを書くようになったのは2014年の春だが、7月には共謀罪の反対を書いていて、その後も度々反対している。私生活ではずっと改憲や共謀罪、秘密法などに反対だ。対象の定義が曖昧な共謀罪は問題だが、同時にそういうものに反対する者をテクノロジー犯罪の技術で悪人面にする行為は悪質だ。テレビでは悪の側(竹中平蔵さん)が善人面で、善人(金子勝さんや浜矩子さん)が悪人面にされていた。例外として自民党の片山さつきさんがいる。彼女はフランス系だったが圧力で右翼化している議員。だから表向きの印象に騙されないように議員の政策と主張を政治家の公的HPなどで確認すべきだ。…このHPのプロフィールに使うための写真(上の背景が青いもの)が善人面なのは、権力の裏が僕を罠に嵌めるつもりがあったからかもしれない。左上の2枚のい正面写真は善人面とはいえず、多少理念的な感じはするが、むしろ怒りを抑制している表情と分かる。弾圧被害を受けており権力の姑息さに怒っている現実はある。2016年4月のヘアカット後は、自公からすると戦争法が終ったので、一億総活躍社会の表向き理想的な提言に僕が乗ると裏が考えていた可能性がある。あれは骨抜きが多く、裏では予算がカットされたり欺瞞的であり、例え国民生活がいい方向に一歩近づいたとしても、改憲をするためのニンジン(国民への偽餌)なので騙されない。過去にもそういうものには騙されていない。ただしネットなどに意見を書いていなかったので、裏ではどうとでも見せられたのだろうとは思う…というのはメディア集ストの政治利用が過去にあったことを念頭においての意見。)
(このHPをつくったのは2014年9月22日。それ以前とそれ以降で同一人物なのに雰囲気がまるで違う。HPを作る前は権力側が僕を保守に見せていたらしい。人の政治思想は分かり難いので、権力が脳操作を含めた技術の利用で雰囲気を遠隔操作して誤魔化していたのだろう。僕自身の発言はずっと自由平等平和人権の中道左派だった。当時のツイッターのプロフィールにはリベラルとあったはずだが、政治思想に縁のない人にはどうとでも誤魔化せるのかもしれない。僕自身は誤魔化すつもりは全くなく、事実を伝えようと、ツイッターに住所氏名生年月日を書いていたけれど、もしかしたら僕以外の人には表示されていなかったかもしれない。その後になるが、ある人がツイッターに掲載されていたはずのHPのアドレスが見えなかったと言っていた。そういう被害状況にある。ちなみに僕は1974年6月3日生まれなので、2016年現在で42歳であり、誰か彼かに同期されて、雰囲気がいつも違ったりするけれど、一番最後の写真が眉間のシワをとれば歳相応で自分の普通だと思う。最初の3枚が39〜40歳のときで若く見えるが、散髪の写真も41歳にしては若い。同期者によって違いが大きい。最後から2枚目の病んで見えるのは、写真上にあるように共謀罪に反対して悪人面にされているから。そういう技術があるのは被害経験上、事実です。)(上の2016年の写真と共に160828に追加記述。)


僕は左派系であり、テクノロジー犯罪被害者なので、精神を病んでいるかのように見せられていて、上の写真でもまだ写りがいい方のものです。

同じ人物の同じような時期の写真でこれだけ違います。

もちろん影の付き方や髪型、顔の角度、カメラとの距離の違いもあるでしょうけれど、骨格や顔の作りは同じなのに表情でそれぞれで別人みたいです。自分が感じるのは、風呂で顔を見たときに毎日違う雰囲気になっていることです。

最近は鏡を見る限りは、普通でも右下の写真(鏡を撮影しているので左右逆です)の不機嫌な表情をしていることが多いように思いますが、とにかくその時々で違う顔をしていたりしました。

いまはテクノロジー犯罪の電磁波被害がひどくて、きっと現時点(160622現在)では選挙の直前だからでしょう、特に被害が悪化していて、ニュースを見ることもできなくなりました。

もしかしたら、僕がメディア集スト(メディアによる集団ストーカー)被害を受けていて、それでもずっと極めて良好な関係を何とか築いてきましたが、喧嘩をなんとか避けてきた結果として、最近では逆に加害行為もしていないのに加害者に見せられる逆被害状況になっていたみたいです。

もうニュースなどを見れません。自分が危ない状況にあるのかは分からない状態です。

この上の節の説明でもありますが、僕が酷い状況でも、僕に好かれていた女子アナは綺麗かセクシーになっていたはずで、その状況も昨今ではすこし事情が変わって来ていたようです。

ただし、僕に好かれて綺麗になる人と、そうではない人がいたので、きっと政治的価値感が関係していたのだろうと思っていましたが、僕の状況が危険に変わってきて、僕をスルー(無視)した方がいいと気付いたかどうかという状況になっていたかもしれません。僕の同期者が関係していたということもありそうです。

相手のこころまではわからないので、何ともいえませんが、僕が好む異性や、僕の支持した政治家が政権交代可能な反権力の方(民主、民進など)であったことも関係するのでしょう。おそらく、複合的な意味で、ものが決まっていたはずです。

ただし、これまでは僕と同じように政治的に被害を受けたひとが、テレビで重用されていたという変な状況もあったみたいでした。それを理解しない同期者というか監視者がメチャクチャに攻撃してきて、最近は困っていました。

主にNHK、テレ朝、TBSで、僕の方のひとが重用されていたのですが、頑張って安倍政権批判すると外されてしまうということもありました。僕の方ではないひとが頑張っていたケースで病気になったひとが出ていたらしいことも事実です。

以前はフジ系やテレ東関係などでも、僕に関係したひとが多く出演していましたが、安倍政権になってからは、日テレ系を含めて、保守局をみなくなったので、どうなっているかはわかりません。

そういう考察ができたのもメディア集ストが実在したからです。

細部情報がないまま、長期的にメディアをみてきた結果の考察なので、細部を書くことはできません。

今後はバラエティなどは多少見ますが、政治や報道は見れなくなりそうです。ずっと後にどうなるかはわかりません。僕は死ぬ気はありませんし、関係者の健康を願っています。































違憲の戦争法とセクハラ電磁波の遠隔操作被害とメディア集スト(150729)

安倍政権が99%の憲法学者が違憲とみなしている安全保障法案を強引に国会で成立させようとしている(2015年7月29日現在)。

僕は政治系のメディア集スト被害にあっており、こういった日本国民にとって許しがたい政治的行為が進んでいる間は、常に体調不良になる人生を歩んできた(天の声について集ストの経緯参照)。

僕自身は平和主義者であり、自由や平等、公平と多様性を求めるリベラル左派=中道左派の価値観の持ち主である(リベラル(中道左派)の理念参照)。

キャベツ

安全保障改悪に関しては1997年と1999年にいまと同様に日米安保改定と周辺事態法の制定があり、そのときも体調を崩して何もできない状態になっていた。

いまも同様の電磁波犯罪被害(用語説明参照)を受けていて、日常生活すら困難な状況にある。この被害は、健康状態がよくても、体調不良を電磁波兵器によって偽装するもので、電磁波が無くなった途端に元気になる類の被害。よって、本当は健康状態に問題がないのに、著しい体調不良になっており、加害者の思惑次第では、周りに被害者がただの怠け者にように見せることも可能だろう。当然怠け者ではなく酷い被害下で苦しんでいるのに周りには分からないという状況で、被害にあった者にとっては、心身ともにつらい状態に陥ることになる。

実際の被害は激烈で、例えば先日(150718=戦争法衆議院通過の2日後)のツイートでは「今日は #電磁波犯罪 の被害が昨日同様にひどかった。共通するのは衆議院で戦争法案=安保法案が採決されていたこと。僕は戦争法に反対しているが、その2日間、昼間は食事もできないほどに動けなくなっていたことが明らかに関係がある。’97〜99年も同じだった。安全保障改悪が関係する。#重要」と書いている。

ただし、早朝にビリビリにしびれた状態でセクハラ被害にあっていて、それへのお仕置きに見せて、電磁波犯罪が僕に使われており、一日中動けなかった。(証拠写真は閲覧注意です。僕はゲイでも露出狂でもありません。ゲイ差別もしません。遠隔操作被害により自分でリベンジポルノをさせられています。)

なんとか、動けるようになって、食事の準備をしていたら、右の写真のような状況。ただ、キャベツを刻んで器に入れて、そこに箸をさしていて、次にトマトを切って、そのトマトを器に移そうと箸を手にしたら、先にキャベツの切れ端がついていて、まるで女性のアソコそっくりだった。この日の朝のこともあったので、これは偶然ではないと感じ写真を撮ったが、ファイルナンバーの下3桁が666だった。(150718(土)のこと。666に関してはミロクとプロビデンスの目参照)

こういったことは、通常では起き得ないが、電磁波犯罪の遠隔操作技術があれば、そんなこともまでも可能であるという、驚異的な技術が存在することに改めて衝撃を受ける。ただし、そういったものに心理的に影響されては、加害者の思惑通りになるので、配慮は必要だろう。

品の良い話ではないが、一連の被害がそういったものなのだから仕方がない。写真のキャベツは、意図してそういう風に切ったものでは絶対にない。証拠になるはずです。




違憲立法である戦争法案の話をすべきと思う。

そもそも、いまの政権には、そういった重要な法案を扱う正当な権限がないことを知ってほしい。

自民党は一票の格差において違憲とみなされた選挙で、2割に満たない有権者の投票で6割を超える議席を獲得しているにすぎない

「2割に満たない有権者の投票で6割を超える議席」と書いたが、下の図を見てもらえばわかるが、民主党が大勝した選挙でも、自民党が大勝した選挙でも、自民党(公明党も)の投票数は大差ない。違うのは投票率であり、投票率が高ければ無党派票を含む増えた分の投票のほとんど全てが野党に向かうことを示唆している。

選挙制度が問題
しかも違憲選挙においての結果である。

ウィキペディアの一票の格差から引用する。「2012年12月16日に投開票された第46回衆議院議員総選挙には、新たな選挙区の線引きが間に合わないため、2009年総選挙の違憲状態が解消されない状態で行われた。」

そのため「全国16の高裁で「違憲」「違憲状態」判決(「一票の格差」違憲状態にある日本の選挙制度 nippon.com)」が出ている。

内閣が違憲状態にありながら、戦争&武力行使の放棄を謳った憲法9条の解釈を、内閣の閣議決定だけで国会にも国民にも問うことなく勝手に変えてしまった。

戦争を放棄しているのに、自分が攻められてもいない相手を攻撃することが可能になる集団的自衛権を限定的に容認して、憲法違反になる安全保障法案をつくり、国会を通そうとしている(2015年7月29日現在)。憲法に違反しているから安保法案ではなく、戦争法案だと一部の野党は主張しているし、僕もそう思っている。

現政権がそこまでして強引に憲法違反まで犯して戦争法を通そうとする背景に、米国の超党派の日本担当者によるアーミテージ・ナイレポートで、日本が米国の戦争の後方支援をすることを要求しているということがある。このレポートは民主党政権時代につくられ、外交中立だった民主党に、敵か味方か、「一流国」(tier-one nation)か「二流国」(tier-two nation)かの踏み絵を突きつけたもの。結局、民主党政権は崩壊した。明らかな内政干渉で、日本が実質的には独立国家ではないということをはっきりと示している。


現内閣の解釈改憲の根拠となった砂川判決があるが、これも同様の傾向がある。

戦後に米軍基地が憲法9条に違反していないかを問うた裁判で、一審が違憲と判決を出したあとに、米国の圧力で特別法廷が開かれて、米軍基地が合憲とされている。そのときに、憲法9条が日本国の自衛権自体を否定したものではないとしていることを、今回の解釈改憲で自民党が利用したが、集団的自衛権まで容認しているわけではない。自民党の解釈の仕方は著しく誠実性を欠いたものである。

以下、砂川判決文からの抜粋。

憲法九条は、国権の発動なる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使を国際紛争 解決の手段としては、永久に放棄し、右の目的を達成するため、戦力を保持しない ことをこそ規定すれ、わが国が自ら右の如き自衛権行使の手段即ち防衛手段を保有 することを、全面的に禁止して居るものとは、到底解し得られない。

と自衛権を肯定している。集団的自衛権を認めるとは何処にも書かれていない。


憲法九条はわが国が主権国とし て有する固有の自衛権それ自体はこれを否定したものではなく、また同条二項前段 は右自衛権行使のためわが国自体が保持する戦力をも禁止しておるものであるか否 かは別論として、少なくともわが国に駐留する外国軍隊で、わが国に指揮権も管理 権もないものは、それが憲法九条一項で禁ぜられておる目的のために駐留するもの でない限り、かかる外国の戦力はこれを含まないものと解すべく、そして本件日米 安全保障条約によるアメリカ合衆国のわが国駐留軍隊は、右憲法九条一項で禁じて おる侵略等のために駐留しておるものではなく、極東における平和の維持とわが国 の安全に寄与するために駐留しておるものであることは、本件安全保障条約の前文 及び本文一条並びに日本国との平和条約五条c項六条a項及び国際連合憲章五一条 五二条等に照して明らかであつて、憲法九条二項前段に禁ずる戦力には該当しない ものといわなければならない。されば右駐留米軍の安全を保護するための、安全保 障条約三条に基く行政協定に伴う刑事特別法二条の規定は何ら憲法三一条に違反す るものでないことは明白である。それ故原判決はその前提たる憲法九条の解釈を誤 つた違法があつて、検察官上告の論旨は理由があり、原判決は破棄のうえ差戻すべ きものであるとの意見である。



安保条約が果して憲法九条の精神又はその前文の趣旨に反しないか否かを審査するに、憲法九条一項は「国権の発動たる戦争と武力による威嚇又は武力の行使を国際紛争を解決する手段とする」ことを禁止しているのであつて、その趣旨は不戦条約にいう「国際紛争の解決のために戦争に訴えることを不法とし、国家の政策の手段としての戦争を放棄する」というのと同趣旨に解すべきものであり、かくて、また国連憲章二条四項の趣旨とも合致するものと考える。従つて、憲法九条一項は何らわが国の自衛権の制限・禁止に触れたものではなく、「国の自衛権」は国際法上何れの主権国にも認められた「固有の権利」として当然わが国もこれを保持するものと解すべく、一方、憲法前文の「......われらの安全と生存を保持しようと決意した」とか「......平和のうちに生存する権利を有することを確認する」とかとの宣言によつても明らかなように、憲法はわが国の「生存権」を確認しているのである。然るに、今若しわが国が他国からの武力攻撃を受ける危険があるとしたならば、これに対してわが国の生存権を守るため自衛権の行使として、防衛のため武力攻撃を阻止する措置を採り得ることは当然であり、憲法もこれを禁止していない。

米軍基地は憲法9条に違反していないらしい。もちろん圧力下で出された判決であることを考慮しなければいけない。


…したがつて安保条約に基く米軍隊の駐留が憲法九条二 項前段に違反すると判断した原判決は、「裁判所の司法審査権の範囲を逸脱し」た 違法がある。と、判示しておるのである。
四、わたくしは、以上指摘した多数意見一連の判旨には到底賛同し難い。 先ず条約に限らず法律のうちでも国の存立に極めて重大な関係を持も、したがつて高度の政 治性を有するものは数多くあることは言うをまたないのであるが、多数意見はこの 場合も条約の場合と同様、違憲審査権の行使は一見極めて明白な違憲の場合に限る というのであろうか。そうでなければ論理が一貫しないこと明らかである。何とな れば条約は内閣が締結し、国会が承認するのであるが、法律もまた全くそれと同様 であるのである。要するに多数意見の到達するところは、違憲審査権は立法行政二 権によつてなされる国の重大事項には及ばない、とするものであつて、わが新憲法 が指向する力よりも法の支配による民主的平和的国家の存立理念と、右法の支配の 実現を憲法より信託された裁判所の使命とに甚だしく背馳するものであることは明 らかである。かくてわが憲法上の三権分立のうち、立法行政二権に対する司法権唯 一の抑制の権能たる違憲審査権は、国の重大事項には全く及ばないこととなり(多 数意見のいう「一見極めて明白なる違憲無効」というようなものは殆んどあるもの ではない。すなわち有名無実のものである)、わが三権分立の制度を根本から脅か すものと思う。また多数意見のいう本件安保条約に対しては違憲審査権は原則とし てなじまないものであるとするのは如何なる法的根拠によるものであるのか、少し もその理由が説明されておらず、理由不備の判決といわなければならない。 或は統治行為説または裁量行為説等、内閣または国会の行為のうちには違憲審査権が及ば ないものがあるとの説があるけれども…
…さればわたくしは、統治行為説または裁量行為説 には、少なくともわが憲法上は到底賛同することができない。

司法が憲法81条の「最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。」という文言を放棄している。立憲主義すら否定している。(米国が関わる)国の重大事項では民主主義は放棄されると言っているに等しい。こういう圧力下で、最重要事項が決定される我が国である。


※(160519追記)〜
先日、片付けをしていた高1のときの現代社会のノートが出てきた。何気に眺めていたら、解釈改憲における問題で話題になった「統治行為論」の説明がノートへのプリントの貼付というかたちであることを発見した。そこには「統治行為論」を示す記述が52頁ある砂川判決の4頁にある下の太線のところであると示されていたので、そこを下に引用する。

…それ故、右安全保障条約は、その内容において、主権国としての わが国の平和と安全、ひいてはわが国存立の基礎に極めて重大な関係を有するもの というべきであるが、また、その成立に当つては、時の内閣は憲法の条章に基き、 米国と数次に亘る交渉の末、わが国の重大政策として適式に締結し、その後、それ が憲法に適合するか否かの討議をも含めて衆参両院において慎重に審議せられた上、 適法妥当なものとして国会の承認を経たものであることも公知の事実である。 ところで、本件安全保障条約は、前述のごとく、主権国としてのわが国の存立の 基礎に極めて重大な関係をもつ高度の政治性を有するものというべきであつて、そ の内容が違憲なりや否やの法的判断は、その条約を締結した内閣およびこれを承認 した国会の高度の政治的ないし自由裁量的判断と表裏をなす点がすくなくない。そ れ故、右違憲なりや否やの法的判断は、純司法的機能をその使命とする司法裁判所 の審査には、原則としてなじまない性質のものであり、従つて、一見極めて明白に 違憲無効であると認められない限りは、裁判所の司法審査権の範囲外のものであつて、 それは第一次的には、右条約の締結権を有する内閣およびこれに対して承認権 を有する国会の判断に従うべく、終局的には、主権を有する国民の政治的批判に委 ねらるべきものであると解するを相当とする。そして、このことは、本件安全保障 条約またはこれに基く政府の行為の違憲なりや否やが、本件のように前提問題とな つている場合であると否とにかかわらないのである。…

僕も中高から理系で、法律や憲法には疎く「統治行為論」という表現は忘れていたが、文脈上でそれが重要ポイントであり、そこに当たる部分はここの内容を元の判決文から引用するときに4頁と41頁のどちらを使うか迷ったけれど、4頁の文面はやや長くて端的で簡潔な表現が見つからないので、このHPには向かないと判断した記憶がある。その時は一応52頁をサッと読んでの選択だった。いまはテクノロジー犯罪(用語説明参照)の被害を受けていて、読み返すのも苦しくて、重要ポイントでの記憶も消されるのでかなり苦労している。

41頁の方は一審判決の否定ではあるが簡潔と考えてHPには、そちらの「違憲審査権は立法行政二権によつてなされる国の重大事項には及ばない」を抽出した。

要するに、どちらも米国の支配には裁判所が反対できないと言っているに等しい。

そのうえ、4頁だったり41頁だったり、四がつく項目だったりと、嫌らしいナンバーをあえて用いていたりしているのがどうにも苦渋を感じる。

ここを書くときだって、テクノロジー犯罪の電磁波被害でまともな思考力の状況ではなくて、それでも抵抗してなんとか書いている。通常であれば、もう少し気の利いたことを、鋭く指摘したり、提案をしたりできただろう。(160621ちょっと修正)
〜※


また「一見極めて明白な違憲無効」とは「ひと目見てすぐ判る違憲無効」の意と解せられる が、智能をあつめ日月をかけて締結し、衆智によつて承認された条約に「ひと目見 てすぐわかる違憲無効」のような瑕疵が果してあるであろうか。ひつきよう多数意 見は違憲審査権に対する自慰的な言い訳けの言に外ならないと考えられる。したが つて多数意見の究極するところは条約(精確にいえば、本件安保条約)に対しては 違憲審査権は及ばないとしたものと同一に帰着する。

国のあり方を決める重要な裁判で「自慰」という言葉が使われている。皮肉だ。


今回の集団的自衛権の解釈改憲と、戦争法も同様の文脈でなされている。一市民として大きな懸念を感じる。






ここで、セクハラ被害に戻る。というより、電磁波犯罪における脳操作被害を訴えることを、このページは目的としている。何故にそれほどの被害が僕にあるのかを、多少は知ってもらうために、上のまじめな話を書いた。

2015年7月28日は、戦争法参議院審議開始した翌日だが、前日に電磁波犯罪の被害により動けない状態で国会中継を見ながら、ときどき独言で政府批判をしていたため、その日は前の晩一睡もできず、日中は逆に電磁波犯罪の激烈な被害で動くこともできないまま、テレビのある部屋への移動すら困難だった。とにかくずっと電磁波を当てられていた。 この日は、戦争法案の参議院の審議の中継が一日中あって、僕が政治系のメディア集ストで何らかの役割があることになっているのかわからないが、徹底的に被害を受けた。

その日のツイートで「今日は午後5時前まで #電磁波犯罪 の被害で動けなかった上に、胸に電磁波が当てられてビリビリと痺れていた、ときどき鳩尾の近くに痛み攻撃があり、それが精神面への攻撃であることも含めてイヤらしい。国会中継の終わりが近づいて動けるように。今日は国会を見るつもりだった。#重要 #弾圧反対」と書いている。

電磁波犯罪は実在する被害であり、僕は30年以上被害にあっていて、体調不良ではあるが、健康状態に問題はありません。偽装被害に騙されて、間違った治療を受ける方が問題が大きくなり、被害を悪化させる可能性もある。そういったことへの配慮も必要。

繰り返すけれど、電磁波犯罪に人を遠隔操作する被害がある
性的な遠隔操作の後に、高い頻度で自衛隊機が飛来する。それが自衛隊によるものか、自衛隊すら何者かに操られて、偶然ではない飛来があるのかは分からない。さらには、メディアがそれに連動するメディア集ストもあるが、メディア側が意図してやっているとは限らず、操作元が何処かに存在する可能性が高い。信じ難い事実です。

自衛隊機が飛来した夜にNHKスペシャルの再放送でアホウドリの移住がやっていて、いつもは時論公論の直後に切るテレビを何故かつけっぱなしにしていた。

しばらくして、アホウドリの「くちばしの色」を見て理解した。ピンクに先の方だけ青っぽい灰色。僕のあそこはアホウドリらしい。

<アコーディオンパネル>開閉します。クリックして下さい。露骨な内容がありますが重要な証拠です。

遠隔操作して嫌がらせをしておいて、酷いセクハラだと思うけれど、これは説明さえ理解してもらえれば、十分状況証拠として使えると思う

この犯罪は悪用すれば何でも可能なはずであり、非常に危険です。

よって、電磁波犯罪等の禁止法の制定を強く希望します。
































ペニス雲と遠隔操作による尿意と時間の関係(150623)

下の写真の時間と内容を丁寧に見てもらえば分かりますが、自衛隊機や警察のヘリが飛来した日の空にペニス形状の雲ができています。それを撮影していますが、下の写真にあるデジカメに記録されたペニス雲の写真が14日も22日も「36秒=ミロク」というタイミングであることは偶然ではないでしょう。22日は写真撮影をしていたら急な尿意を感じてトイレに飛び込んだ用をたしていますが、何故か手に持っていたカメラでそれを撮影しており、その撮影時間が、直前に撮影したペニス雲の2枚の写真と寸分違わずちょうど一分後であるということも偶然ではありません(そういった時間の関係は、分かりやすいように、写真上に白で強調表示しています。)。その後のペニス雲は発射をしていました。偶然ではないでしょう。脳の遠隔操作、身体の生理機能の遠隔操作、雲の形状まで操作できる気象兵器の存在が分かる証拠となるため、記録として出す必要を感じ、恥を忍んでここに提示することに決めました。

36という数字の意味は語呂合わせで「ミロク」ということですが、それに関しては「天の声について」を参照ください。それとペニスとの関係は、「メディア集ストの証拠」の「究極のセクハラ被害」(閲覧注意)に記述と被害記録があります。僕はミロク役を否定しています。

(写真をクリックして開いた画像は元写真なので、プロパティ他で撮影日時が確認できます。デジカメの写真は容量の制約を考慮して許容範囲で最も小さい2MBを使用しています。ここの節はデジカメばかりですが、次の節のiPhoneの写真の方はデジカメとして使う機会は少ないためサイズなどはそのままです。)




2015年5月14日 (証拠なので写真クリックで開くのは元写真です。プロパティ他で「撮影日時」が確認できます。)

ペニス型の雲と民間ヘリコプターが重なる写真、及び自衛隊機の低空飛行の写真です。
ここは岐阜県飛騨地方で自衛隊機が低空飛行するところではありません。

13:39'36


13:39'40


 









2015年5月22日 (証拠なので写真クリックで開くのは元写真です。プロパティ他で「撮影日時」が確認できます。)

ペニス雲を撮影していたら、テクノロジー犯罪の被害(用語説明参照)と思われる急な尿意でトイレに駆け込んで、遠隔操作されて自分のものを撮影をしたら前に撮影した2枚のペニス雲のちょうど1分後の時間で、しかも一方は36秒であり、トイレから出てもう一度撮影に戻ったら、ペニス雲が発射をしていたということです。それらが偶然ではないことは確実です。

15:40'26


15:40'36


15:41'26

閲覧注意
元写真には撮影日時があります。

15:41'36

閲覧注意
元写真には撮影日時があります。

15:43'48


 

このX(エックス)なのか、+(プラス)なのか、☓(バツ)なのかわからない飛行機雲(ケムトレイル)の意味は、僕自身は正確に把握していません。わからないものはペンディング(留保)するのみで、頭の隅に置くだけにして、考えないようにしています。ときに、ケムトレイルかただの雲を使ったのかわからないものがあります。すごい技術です。





上は自衛隊機の低空飛行(ここは岐阜県飛騨地方で自衛隊機が低空飛行することが異常)、下は警察のヘリコプターです(いつもですが異常にゆっくりと同じコースを、こちらを観察するかのように通過しますが、他のヘリと異なり、警察ヘリが近づくことありません)。




遠隔操作されなければ、このように時間丁度に撮影するということはあり得ません。嘘はついていません。元写真の時間がその証拠です。

14日のはっきりとしたペニス雲と異なり、22日は曖昧な形をしているように見えますが、この雲の形の裏の意味は、ペニスの下にある陰嚢が実は女陰であるということを示しています。このことが意味することは、次の節に説明があります。


再度書きますが、

写真の撮影の秒が同じ数字になること、それが36秒であることは偶然ではありません。

36=ミロク」に関しては「天の声について」を参照ください。それとペニスとの関係は、「メディア集ストの証拠」の「究極のセクハラ被害」(閲覧注意)に記述と被害記録があります。僕はミロクではありません。


これらの数字による仄めかしは、僕の場合は至るところ(特にテレビの画面)で見ることができます。数字に関しては逐次書いてはいませんが、過去の経験からも、これらが偶然ではないことがわかります。

実話を元にした映画「ビューティフル・マインド」を見ると、その主人公のモデルでノーベル経済学賞を受賞したジョン・ナッシュがその状態にあったと考えられるようです。

怖いのは、今回のケースではっきりと分かる数字や状況が示す、明らかに未来のテクノロジーが使われて起きている状態があり、自分が遠隔操作されていることが、客観的事実でわかるにも関わらず、その自覚が全くないことです。気付かないままに、遠隔操作されて変な行為をしている可能性がある限りは、この犯罪を明確に周知し、監視して実行を禁止することができなければ、人類の危機となりかねません。



補足:(160709)

ちなみに、上の写真のパンツが白く見えるけれどテクノロジー犯罪(用語説明参照)の被害のせいか寒いのでズボン下を履いています。普段はグレーか紺色何だけれど、この時は白だった。まだ若いので白ブリーフや白ズボン下(ステテコ)は履きたくないと思っていたら、以前に下の記事の人のツイートに遭遇して、白ブリーフだってなんだっていいじゃないかという気分にさせられた。

O.Kさんという裁判官が、半裸を投稿して、高裁に注意されたという記事。でも朝日系だからか、弱い人に優しいという彼の人柄の良さが強調されている。

異端のエリート!! 白ブリーフ裁判官の素顔 週刊朝日 (2016/7/ 7 11:30)

部分引用【ツイッターで白いブリーフや縄で縛られた姿を披露して話題をさらった、あの裁判官だ。「エロエロツイート頑張るね。自分の裸写真とか、白ブリーフ一丁写真とかもどんどんアップしますね」「行きつけの飲み屋でSMバーの女王様に縛ってもらいました」 奔放なツイート内容に対し、先月21日、東京高裁長官から「裁判官の品位を傷つけた」と口頭で厳重注意を受けた…小学生時代、当時東大生だった岡口氏から勉強を教えてもらっていた。月謝は500円。母子家庭で生活が苦しい子供には無償で教えていた。…「私欲のない人。人柄はまったく変わりません。白ブリーフも、昔からはいていましたね」】引用終わり。

偶然か分からないけれど、数カ月前にツイッターで紹介されて知っていた。最初は、エロエロだし出身校も高校なので本当に裁判官なんだろうかと疑問に思ったけれど、旧司法試験で裁判官になった努力の人なのかとも思った。だけれど、それ以上に僕のメディア被害が激烈なこともあり、いつも同じポーズで写真を撮られていて、最近の技術はすごいので精巧な3DCGだろうかと疑ってしまった。僕も以前は3DCGを扱っていたので、かなりのことができることは知ってることもあって、いまの状況では何が本当かが分からなかった。調べたら東大を出ているらしい。なのに出身校に出身高校を記載するのは、庶民派だからだろうか? エリート大学より地元を大切にされているのかもしれない。

最初にO.K裁判官が注意された記事を見たのは朝日新聞の社会面だったけれど、そこであの人は実在するんだということをやっと信じることができた。ということは、同じポーズなのは、東大卒の裁判官でフリーソフト製作者でもあるという高知能の結果として、完全に同じポーズで同じ角度の撮影をするこだわりがリアルに再現されているのかもしれない。白ブリーフへのこだわりだって、きっと何かあるのだろう。もしかしたらこれも僕へのメディア集ストの一環なのかもしれないと感じる。

裁判官だけに、法律に抵触しないことをされているのだろうし、誰かの専門的な見解が書かれていたけれど、高裁の注意の方が余計な気もする。

リベラルな法曹の人で、そういう感じだから、僕の被害を相談したい衝動にかられるが、あまりに突飛で危ない被害であって、ネットで小さく被害を訴えても、リスクの程度を考えるとそれ以上のことができないでいます。僕の状況に関しては、どうしようもないことも何となく分かるけれど、どうすればいいのだろう?
〜(160709追記)







2015年5月24日 (証拠なので写真クリックで開くのは元写真です。プロパティ他で「撮影日時」が確認できます。)

18:43'55


最初は火山のように見えましたが、よく見ると仮性包茎のペニスです。ユダヤ教とイスラム教が割礼をすることから、それ以外の存在をを仄めかしているか、僕への嫌がらせです。






















集団ストーカーによる盗撮被害 (150714に大幅修正)

集団ストーカー、電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(用語説明参照)の一つに、盗撮被害があると言われている。僕自身は、そうしたことがされているか分からなかったが、遠隔地からの電磁波攻撃で、皮膚に不自然な状況で出来物が作られることがある(このページの一番下に記述と写真。)ので、盗撮もある可能性は考えていた。ただし、どの様なレベルでそれがなされるかは、想像もできなかった。脳操作被害があるので、場所をリアルタイムにピンポイントで測定していなければ、そういったことは不可能だから、かなりの精度で位置を測定できることだけは確かだ。そうであれば、身体も同じように測定されている可能性はある。空港のボディスキャナに、ある種のそういった技術のひとつが使われている。(150714)

ボディスキャナーに関しては以下の関係リンクを参照ください。(150625追加)

【プライバシー問題】アメリカ空港のボディスキャンが醜い件(110618)

パンツの中まで見えてしまう空港の全身透視スキャナーは武器を持ったまま簡単に通過できる(140822)

ヌード抗議:ドイツの空港のボディスキャナー

分かりやすいので、上のサイトの写真を下に引用させてもらいます。
空港でテロ対策に使用されるボディスキャナーの映像です。

【写真】ボディスキャナー

【写真】ボディスキャナー



変態組織による集団ストーカー被害

右下の写真は、偶然とは思えない偶然、ツイッターで発見したもの(2015年03月29日19:08:08)。

この日(150329)、ツイッターで風景や動物、美人画を探したときに、偶然ではなくおそらく向こうから意図して、僕が見ているときに出してきたのだろうけれど筋肉質なおしりがあった(2015年8月時点でアカウントがなくなっているが、RTとして各所に残っている。ただし、巨尻系のエロ垢なので注意。)。変なアカウントがフォローしてきてフォロー返しすることはあると思う。そのアカウントの女性の尻に混じって男のものだとわかった。

多くはこのような女性のヒップ写真が掲載されていた。

わざわざ左に掲載するのは、その男の尻だけだと、女性のものではないとわからないため。一緒に保存していた写真です。テクノロジー犯罪(用語説明参照)の被害のひとつで僕を女だとして電磁波レイプ(稀に心臓レイプ)をしてくる者がいるための対策です。決して妄想ではありません。(160719に左の写真と共に追加)

【写真】ツイッターに貼られていたそっくり尻

右の写真は男の尻のはず。よくみたら腰の肉付きや出っ尻具合が僕にそっくり。偶然とは思えない。右の写真は僕が出したものではないが、集団ストーカーの加害者が偶然を装って僕に見せてきたものだろうと推測される。ネットを使ったメディア集ストがなされることはよくあるが、被害者が訴えても、世間は相手にしてくれない。そういった犯罪があることは事実であり、何とか信じてもらいたい。

ツイッターに貼られていた僕にそっくりのお尻の写真が何かを推測するに、最初に書いた空港で使われるボディスキャナーのような技術を用いた盗撮により、右のような写真がつくられた可能性が極めて高いはず。外国人女性のヌード写真に混じっていたけれど、明らかに男の僕の尻ですが、尻の下にシワ一つ無いのでコンピューターグラフィクスのお尻に人の肌のテクスチャをのせているのだろうと思う。(150714、160617修正)

下の写真は、恥ずかしいけれど28歳のときの自分の尻写真。技術特許も存在するテクノロジー犯罪の遠隔意識操作をされてのもので、変態機関に操られて撮影した可能性が濃厚だろう。信じてもらえないのだろうけれど、精神疾患とは異なるそういった犯罪被害が存在し、被害を訴えている人も氷山の一角ではあっても多数存在している。(150625修正)

【写真】遠隔操作被害&尻 写真を出したわけは、右上のツイッターにあったものとお尻の形がそっくり(左の写真)であることを分かってもらうため。それから、ツイッターの写真の皮膚の状態で特に腰のところのパンツのゴムの跡が同じ(右下の写真)であることから。おそらく右上のツイッターのCGの肌のテクスチャなんかも、僕のPCをハッキングして盗まれたものではないかと思う。リアルの写真と比べると、ツイッターの方のものがCGっぽいと分かると思う。(160617修正)

ツイッターの僕のお尻そっくりの写真は、向こうから僕が見るようにタイミングよく(おそらく誰かが遠隔操作されて)出してきたものであり、それ故に僕の身体をボディスキャナーと類似した電磁波犯罪の技術で盗撮したものであると確信している。いまは無くなっているそのツイッターは、女性ばかりが載っていて、男性はなかったが、僕の尻を紛れ込ませたのは僕のメディア被害としては確かにありそう。僕のおかれているメディア集スト被害の状況や文脈からしても、僕の身体の盗撮の可能性が極めて高いと考える。(150625&150714修正)

【写真】遠隔操作被害&尻 僕を遠隔操作してデジカメで写真を撮らして、それをパソコンに侵入して持って行ったと推測できる。というのは、テクノロジー犯罪・電磁波犯罪の他の被害者が加害者から聞いているといわれる内容によると、被害者に最新鋭の電磁波兵器をレーダーのように照射透過して盗撮し、被害者の裸の身体のモデルをコンピューター上に作って、被害者の日常をモニタ上で盗撮監視していると言われていることがあり、常時レーダーで身体を詳細に捉えられたらたまったものではないが、一度作っておけば要所々々の位置関係だけで被害者の状況を再現できるはずで、その場合、皮膚の様子はわからないが、もし写真等があればそれを使ってより正確な状況を再現できる。だから被害者を遠隔意識操作して、自分撮りをさせ、それをPCなどからハッキングして、加害組織のスーパーコンピューター上の全裸モデルの皮膚を正確に再現しているということが想定できる。遠隔操作は、それを体験した被害者以外は信じないかもしれないが、そういった行為が可能だから怖い。

(だから、このページの女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ?の写真にあるように、女子アナにそういった服を自ら着させて、レーダーでは分からない局部の色を加害組織が電磁波脳操作をして自ら露出させた可能性があるのではないか。)

僕は被害者です1
誤解なきように念の為書きますが、僕自身は完全に被害者で、上述の内容はネットの他の被害者の主張と、技術的な観点からの推測に、僕の被害経験を当てはめたものです。酷い電磁波被害と集団ストーカー被害にあっているにも関わらず、加害諜報機関が、メディア集ストを利用して、僕のせいにしてセクハラ行為をしている可能性があるので、困っている。(150625追記)


加害諜報機関が変態組織であることは確かで、恥ずかしい思いをしてこうしたことを訴えるのがネット上しかないのは、事件性のあるような完全な証拠でない限り相手にされないことと、例え明確な証拠を持っていても、国家組織であれば逆に握りつぶされて危うくなることもあり、機が熟すのを待つしかない現状がある。一般人が信じないだろうから、影響が限られるこういったサイトは放置されているのだと思われる。
(150330)

僕は被害者です2
誤解を避けるために書きますが、僕自身はただただセクハラ被害だけでないあらゆるテクノロジー犯罪、電磁波犯罪の被害を受けています。このページの一番下にも、そのことは書いています。ですから、ただの被害者であって、誰かの身体を盗撮したり、させられたといった経験は一切ありません。加害者では無いどころか最大の被害者の1人です。この犯罪に反対しています。テクノロジー犯罪禁止法を国際的に制定すべきと考えます。(150625追記)
















ヌードの連携リレー!? (150714、150922に大幅修正)

8月末に何故か(電磁波の脳操作で)風呂あがりに自分のヌード写真を撮影していて、そのタイミングでハリウッドセレブの個人的なヌード写真がネットに流出している。すぐ後、朝日新聞名古屋本社がヌード写真展の記事を書いている。

関係者が脳操作された結果と思われる偶然ではない。

【写真】被害証拠

iCloudがハックされセレブのエロ写真流出」が8月末。一般に報道があったのが2014年の9月に入ってから。
風呂上りに鏡を見てセクシーな40だなと脳操作されてなぜか自分撮りをしたのが29日。 こんなことになるとは想像もしていなかった。偶然ではないはず。(140903)

僕が電磁波技術の脳操作被害にあっているだけでなく、国内外でそういったことが同時発生しているのが偶然ではないということを主張している。

(写真への書き込みには、朝日新聞名古屋地区の地域総合面と書いたが、厳密には岐阜県に届いた朝日新聞の地域総合面が正しい。名古屋の記事が届いているので内容は、東海地方ですべて同じかもしれない。)

ちなみに上のリンクが、このゲイのページに書き換えられていた。(150114追記)。2015年7月14日時点でリンクは消えている。僕をゲイに見せる権力側の戦略の失敗を意味する。LGBT差別に反対しますが、僕自身はゲイではありません。(150714追記)

補足として「ハリウッドセレブヌード写真流出事件は「iCloud」へのハッキングではなく「フィッシング詐欺」だった」らしいことを記載しておきます。

ハリウッドセレブのヌード写真流出記事を知って、先日なぜ風呂上りに写真を撮ったのかを悟った。メディア集スト現象の証拠を残したいと思ったが、ヌードには躊躇したのに、一晩中、電磁波犯罪(用語参照。)によるセクハラ攻撃をうけて、自分にとっては恥ずかしいことでも、貴重な証拠になるので、結局、朝方5時台に写真をツイッターにアップした。その段階では、自分がゲイではないのにゲイ利用のメディア集スト被害(加害に見せられて実は被害という被害)にあっていたので、「犯罪主体はゲイ!? 僕はゲイではない」と書いていたが、これでは差別主義者に見せられる被害(僕は平等主義)の方で利用されると考えて、上の写真のように、「差別は反対だけど…」を加筆している。

ここでわかったのは、同じ日に五輪と電磁波レイプと弥勒ペニス【閲覧注意】(信じ難い事実です)を書いていること。この文章は、遠隔操作されて、当時のことを書いたのだろうか? 妨害されて書いていたが、権力者が書くように促した可能性は高い。
(150714にリンク等を追記するまで気付かなかった。)


ハリウッドのセレブのヌードが流出した時期(2014年8月末)に愛知県美術館では性ヌードを中心とした作品で知られる鷹野隆大さんの企画展「これからの写真」が開催されており、朝日新聞の(岐阜県も属する)名古屋本社が9月3日に記事を掲載している。

その新聞記事の写真12

そこにはこうある「人と人とのが触れ合うときの気持ちの交歓を表す…「陰茎の公開」が目的ではありません」
この文脈から、それが公開済みであることを意味しているので、遠隔操作してきた加害権力の目的は、おそらく「陰茎の公開」だが、そこは抵抗してボカシを入れているものの、下の項目でそれが分かる。。結局、自分自身で、リベンジポルノをさせられていることになる。

ツイログをみると、その直後に、僕のリベラル思想の基本原理を書いている。そういった内容のものを書いたとしても、脳操作されて、このような行為をしたら無意味になるということか? まともな文章を書いているのにも関わらず、自己評価が落ちる形でされていて、気付いていない。

証拠として重要なので、これらは残しますが、悔しいです。僕を含めた皆が遠隔操作被害です。
(これも上と同様に150714にリンク等を追記するまで気付かなかった。)

結局のところ、僕はなぜか脳操作されて風呂あがりに何も身につけないままの写真を撮影し、アップルはネットでハッキングの「間接」攻撃を受けてヌード写真の流出。名古屋の愛知県美術館と朝日新聞記者も「無自覚に操作」されて仄めかし、という次々と同じ文脈での連動が偶然ではないことがわかる。

僕自身は、上の写真のように自分の裸体を撮ることも、それをネットに出すことも、個人的には信じがたい行動。子供の頃からプールの着替えでも、シャイで隠す方。これらの行為がテクノロジー犯罪の被害で遠隔脳操作されてしていると信じてもらえるでしょうか? そういう事実がある。その証拠に、それらが他のメディアや世界の動きと僕が知らないままに連動していたということが現実にあった。(150625追記)

僕の状況を含めて、ヌードと平和主義が共通項だろう。社会契約論を著したルソーが実は露出狂だったことは意外と有名らしいが、リベラル左派が嫌がらせを受けているように思える。リベラリズムも民主主義も不滅です。(160617修正)

















テレビのトラブルに伴う偶然と錯覚のようなエロ仄めかし

2015年10月12日 14時33分に、TBS系列をつけているときにテレビにトラブルが生じたので、記録のために画面を撮影した。

この日は、テレビとPCを2階の妹が嫁に行ったあとに空いていた部屋に移して、テレビの接続が終了しているのに、トラブルが発生しているかのような、テクノロジー犯罪の被害の状況だった。その時の様子は2015年10月12日のツイログ(朝→夜の順のツイート)でわかります。

デジカメで撮影したノイズ画面に一見するとまるでペニスのようなものが写っていた。

151012 14:33【写真】

よく見るとドラマの映像の一部だけがノイズの間から伺えて、それが仮性包茎のペニスに見えている。実際は襟と首の一部と分かるがそこだけノイズがない。

ドラマ映像なら、事前にそういうトリックも可能だろう。

画面左上には(飛騨)「高山」の天気と時間(午後)「2:33」、右上にはテレビ(チューナー)の「地上D051」が写っている。(飛騨)高山とあるように、ここ東海地方でテレビをつけていて、5chは関東ならテレ朝系だが、東海なのでTBS系列のCBCであることが分かる。

擬似ペニスに錯覚できる場所と左右の上の情報のところだけ分かるようにノイズを調整したのなら、何らかの目的があると思われる。

何かの仄めかしだろうか?

こういうのも、メディア集ストだとかメディアストーカーだとかメディア被害の類いなのかもしれない。

僕への仮性包茎嫌がらせなら、どうせ火星人(ダジャレ…笑)だし、どうでもいいけれど、それよりもここの場所やテレビ局の番号の撹乱があった可能性と、TBSの仕業に見せる裏権力による罠の可能性を考慮したい。

実際は何が事実かは全く分からない。














※(160627追記)〜
ペニスが玩具にされ販売されていた。(裏に仄めかしが隠れている)

僕のものにそっくりな大人の玩具が作られて市販品として販売されていた。国内のものと海外のものがある。国内のものは僕が気づくずっと前に売られていたもので、盗撮か何かがされているに違いない。組織ストーカーの被害です。

ひとつは、「生ちん生どり乗馬倶楽部【ディルド】」という名称で何年も前から市販されており、騎乗位用なので先の方だけだが、亀頭などの形がほとんど同じで血管まで基本的に一緒なのでびっくりする。何故にここまで同じなのかというものです。見間違いそうです。

「生ちん生どり乗馬倶楽部」の販売証拠写真
販売証拠:生ちん生どり乗馬倶楽部【ディルド】
証拠。

もうひとつは、サイズを含めて全体がよく似ている「ワンダフルペニス」というもので市販品です。そっくりです。データを見る限りサイズもほぼ同じかもしれません。随分前から売られていたようです。もしかしたらハッキングなどによる流出写真を元に作られたのか、それともストリップ検査とも揶揄される空港のボディースキャナーに使われるミリ波などを用いて、盗撮されたものかもしれません。

「ワンダフルペニス」の販売証拠写真
ワンダフルペニス【ディルド】

上の2つやブラックカイマンなどの日本製とは別で、そっくりなものが海外のサイトで販売されていたので、販売証拠写真を掲載します。
【写真】セクハラ被害の証拠
日本製ディルドとは別に、僕のモノに形が極めて類似したディルドが海外で販売されていたようです。海外サイトのものであり、実際のところ何をしたいのかよく分かりません。次項以降にその説明があります。証拠写真は前ページにあるので掲載しません。。(160622、161129追加)

上に販売サイトにある元写真を掲載したけれど、数日で販売サイトで当初はなかったディルドの亀頭を隠す処理がなされている。まるで亀頭の形はちょっと違うといっているかのようだが、猥褻なので隠してあるのかもしれないものの、僕が発見してここに上の写真を掲載したら、すぐに対応していることが怪しい。こういうのも偶然とは思えない。きっと、サイト関係者の脳操作をしたのだろう。

下の石膏写真はThe Great Wall of Vaginaという芸術家の作品の写真を引用させてもらいました。日本人のモノではないけれど、一般の人のペニスは皆が同じではなく、付け根が細いモノは少数派という証明です。(160718)
比較 MAKI田恵MI ‏@emi_makida
行ってきます。 #牧田翠鳳 2016年3月3日↓

比較
MAKI田恵MI ‏@emi_makida
おやすみなさい☆ 2016年6月11日↓

比較
右側の絵はネットで偶然見つけたもの自称へんたい芸術家のMAKI田恵MIさん ‏@emi_makida が2016年の3月3日にツイッターに貼ったペニスの木下が細いのは偶然だろうかと思ってしまう。2013年9月からの裏の戦略により、僕と脳同期している人かもしれない。素晴らしい芸術作品をツイッターのリツイートと同じ感覚で引用させて頂きます。画像に引用元のリンクつけ、ツイートを併記しました。160830追記)

市販されていたのは全て元のものが同じに見えます。ディルドはすべてネットで見つけた写真です。僕のペニスが、付け根が異常に細いという部分が同じで、このディルドはその下の陰嚢部分が包皮のままなだけです。亀頭のカリ部分の反りが実物より強調されている以外は表も裏も形はそっくりです。全て市販品です。ネットの画像検索で海外サイトのものが出てきて分かりました。形状としてはかなり少数派のペニスでブラックカイマン以上に同じです。(もっと下に市販証拠写真等を含めた部分説明あり)

なぜそんなものが作られたかは、おそらくこのページの冒頭の文集の内容が関係していると思う。(1987年の13歳のときには予言されていたPの利用? ) さらにその理由を知りたい人は天の声についてを参照下さい。

わかりやすい説明と写真を付けました。この類似は偶然なんてものではないでしょう。政治でのメッセージをこんなもので加えていることがわかる記述があります。こちらの証明写真には、海外ディルドも一緒に掲載しています。

日本製はデータを見る限り共にサイズも似ています。血管や筋まで基本的に同じため、証明する上で極一部ボカシなしにする必要があり注意です。決してわいせつ目的ではありません。見たくない人は見なくていいです。

Amazon.co.jp での記述では、「生ちん生どり乗馬倶楽部」の取り扱い開始日:2008/6/25とあります。(アマゾンは開けない状況(「メディア集ストの証拠」の「アマゾンが2012年5月21日に使えなくなった」を参照)なので、検索サイトのキャッシュで確認しています。) 政権交代により民主党政権が樹立したのが2009年9月16日なので、その一年ちょっと前になり、上記が時系列としては決して間違いではないということになりそうです。

ペニス自身と、左右反転ディルドにコの字型の血管、及び、生ちん生どり乗馬倶楽部にカープのマークのような盛り上がりがある。

付け根が細い形の類似性だけでなく、血管がコの字型のところが同じようです。細部はともかく簡略化すれば基本的には同じで、実物は血管が膨らんでいるかどうかが関係していて、全ての表層の血管が膨らめば同じことがより分かりやすいのですが…よく見るとほぼ類似した血管の走行が見て取れます。

生ちん生どり乗馬倶楽部に関しては、裏の中心の筋が生ちん生どりと実際のペニスで同じように左よりで、裏筋の曲がり具合まで同じです。形もよく似ています。

しかし、それとは別に、明らかに恣意的な形で撹乱がなされていることが分かります。具体的には、生ちん生どりの方は、実際のペニスの左側にあるハの字血管の一本が右側に移ってつくられています(※1)。同時に、右側にあるコの字の血管の一本が裏側の左に移っています(※2)。それ以外には、裏側の血管をみると実際のペニスより生ちん生どりの方が左の包皮が下げられています。

生ちん生どり乗馬倶楽部という日本製のディルドの場合、左右の二本(日本?)の血管(欠陥?)だけ、逆にしてあるのは作為的な感じがします。ディルドは左側が下げられているのが気になります。政治利用であれば、総論賛成各論反対だとか、部分的に逆をしていることになりそうです。同時に左派系が苦しんでいるいま(〜2016)の政治を仄めかしているようにも感じます。逆に言えば、リアルな僕なら左派は上がるということでしょうか?

ワンダフルペニスは、シンプルな形ですが、形もサイズもほとんど同じみたいです。

日本のディルドだと反転は一部に限られるということになりそうです。


逆に、海外ディルドの場合は、茶色い方は向きを揃えるために便宜上左右逆にしただけで、その結果裏筋のズレが逆になってしまうので、左右反転は無いということになりますが、肌色の方はコの字の血管が左右反転したときに実際のペニスと同じ(浮き上がっていない血管も確認するとほぼ同じ)になるので、肌色の海外ディルドに関しては左右が逆ということなのでしょう。海外ディルドでは茶色の方が同じで、肌色が左右逆みたいです。

それならせめてトルコの与党AKP(僕のニックネームがAKI、Pはペニス?)は自由平等平和人権民主主義の左派系の政治を目指して欲しいものです。ドイツの右翼AFD(AFは僕のイニシャル、Dはディック?)は白人なので肌色の方のため逆になっているのでしょうか? コロンビアの左翼ゲリラFARCとの和平交渉で大統領が2016年にノーベル平和賞を受賞していますが、FARCはどこかで解散するのでしょうか? シオラレオネのAFRC(軍事革命評議会)は1997年の僕が潰れた年に設立され僕が一時回復しだした2000年に壊滅したようです。AFRCは既に過去のものですが、FARCも僕にとては語呂合わせが不吉なので、左翼ゲリラが平和的な組織に変わることを期待します。嘘みたいな本当の話です。


僕にはメディア集ストの政治利用がありました。日本の保守政治は基本的には中道左派リベラルの僕の考えの逆をいっていますが、日本語が通じれば僕が中道左派で現在の野党側の無党派の方だと分かるので、過去の政治利用でも、一部が保守側に利用されたということかもしれません。
証拠:【ディルド】


これらは明確な物的証拠であり、他の数々の被害は状況証拠なのでこの対応は仕方ありません。わいせつ目的ではありません。ただの写真です。誰をターゲットとしているかも証明し難いヘリの飛来や、一般には妄想かCGと誤解される本物の雲の異常も証拠として無意味ではないけれど、権力による組織ストーカー(ネットの一部でいわれる集団ストーカーとはちょっと異なるかもしれない)の証明にはやや弱いかもしれません。だからといってセクハラの可視化された被害を組織ストーカーの証拠として示すのも、被害を理解してもらうことは可能でも、公的な観点で意味があるかは分からないところもあります。そもそも、この権力犯罪を表に出すことが困難なんです。結局は総合的な判断をせざるを得なくて、大量の資料から状況証拠で被害を立証せざるを得ない。普通なら、このページだって面白がられて拡散されても良さそうなのにそうならないのは、実証性がそれなりにあるからでしょう。

僕自身は露出狂ではなく、シャイで子どもの頃だって、誰かと外で立ちションすらできなかったし、プールの時もタオルで隠して着替えをしていた。隠すと気になるらしくて、ちょっと見えただけで大騒ぎされて恥ずかしかった思い出すらある。
だから上は、遠隔操作されたことと、激烈な被害の明確な証拠として出しているわけで変態ではありません。他人の性癖やフェティシズムを差別するつもりはありませんが、これはひとの三大欲求を利用して貶めるなど被害としても困る類いのものです。(160622追加)

これらのメディア集ストのセクハラ被害などは、最初は単なる嫌がらせだと考えていたが、どうも中学1年のときに、予言されていた可能性があり、その予言の内容が上記の女子アナを使った嬉しくて悲しいハニートラップ?でのメディア集ストと関係していることを知らせた可能性がある。その場合でも、僕はただの利用された被害者です。誤解は避けたい。
関連情報は「電磁波脳操作被害の証拠」の1987年の13歳のときには予言されていたPの利用?を参照。(150707)





次の、映画「君の名は。」と「宇多田ヒカル」を扱っての、それぞれの南アルプスの天然水のCMでの仄めかしで、上と同じようなネジレ構造があるようです。
君の名は。と宇多田ヒカルのCM(南アルプスの天然水)

・宇多田ヒカルさんのCMで登場した滝が増水時には、ここ飛騨小坂にある厳立公園の滝に似ていて、それも公園の滝の組み合わせがあるということ。

・「君の名は。」の舞台である飛騨古川が飛騨地方の北にあり、ここ飛騨小坂が南にあること。

・南アルプスは長野と山梨の間だけれど、こちらの方は長野と岐阜の間の北アルプスに近いこと。

上の一部の海外ディルドが左右逆だったり、ある国内ディルドが部分反転だったように、南アルプスの天然水のCMでは南北逆が、複合的に仄めかされているということになるでしょう。

(ちなみに、「君の名は。」で声優をしている長澤まさみさんは、同じ飛騨古川を舞台にしたNHKの朝ドラ「さくら」でヒロインの下宿先の娘役をしており、誕生日が6月3日であることは僕と同じです。僕はサッカー好きで、彼女の父がサッカー監督という奇遇があります。さらには、「君の名は。」の登場人物に、従兄弟の苗字と名前が別々に使われていて、他にも知人の名前等がチラホラ。映画の新海誠監督とも何らかの縁があるようです。)


補足:

右横にあるカープのマークのような盛り上がり…カープは2016年にリーグ優勝しています。2016年は関係するCMの仄めかしが多い年でした。16CM(センチ?)が関係ありそう。au(英雄)の三太郎CMも含みます。桃太郎、金太郎、浦島太郎

2016年にPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)がユーチューブで1億回近く再生され有名になったピコ太郎のネタの絡みが続くようです。ピコ太郎の実際の芸名は古坂大魔王であり、僕が「谷」であること、ここが「小」であり、力持ち「小太郎」火祭りが存在します。ピコ太郎は最初ピーコが関係あると思ったものの実際は…ピ小太郎=ここの「小太郎」祭り絡み… P(ペニス)にコの字の血管がある…Pコ太郎 ということのようです。変なことを書いているのは自覚はあるが、そういう被害があるのだから仕方ないのだろうと思っています。

八の字の血管だけれど、わざわざ手の込んだ撹乱をしているのは八が表すのが、8chのフジかもしれず、名古屋の市章の(丸)八か、Jリーグの名古屋グランパスエイトのエイト(8)かもしれません。ちなみに東海地方の8chはぎふチャン(岐阜放送=岐阜新聞)です。フジ系列の東海テレビ(中日新聞)は1chです。フジ産経グループは右派ですが、中日新聞や岐阜新聞は朝日と提携している左派系なので、関東と東海で逆転現象があります。八の字ではなくて、V字や三角形を意味しているのかもしれません。

ちなみに、うちの新聞は、過去に中日も岐阜もとったことはありますが、最近はずっと朝日です。一人暮らしをしているときに朝日をとっていて、僕が地元に帰ってから、ネットがあるからと新聞を読まなくなって、新聞を読むのが僕だけだったので購読を止めていました。その間にネットでは穏健なコラムを読んでいるだけでも知らないままにやや右傾化させられることに気付いたので朝日を購読し直しました。当時のネット新聞は、朝日でも記事の一部しか公開していなかったみたいで、その範囲だと朝日の個性はみえないようでした。

ただし朝日新聞だと僕にはテクノロジー犯罪の被害があるので記憶を消されたり読み難くされるような見えない圧力を受けます。それで一時、毎日新聞にしたら、朝日新聞がライバルの読売新聞と提携したことがあったので、朝日に戻したらそのサイトが一時閉鎖した経験があります。いまはそのサイト(あらたにす)は学生に運用さえているようです。

最近は赤旗などが電子版を始めたり、個人の嗜好で選ぶ範囲が広がりましたが、検索サイトでは一般紙では馴染みの薄い産経新聞が上にくることが多いように感じます。意識しないとネットは知らないままに右傾化させられそうです。


現在は世界が右傾化しています。僕のメディア集ストでの直接的な政治的影響も2012年頃からほとんど無くなりました。逆に、2012年は中道左派の僕が右派に見せられる謀略をやられて、支持していた民主党などから攻撃されているような工作がなされて苦しみました。

その後に時代が大きく変わったということです。

政治の左右はひとによって定義は異なるかもしれませんが、極端な左右ではないマルクスの関与しない中道の範囲での左右の話だと、フランス革命の保守(革命後の議会の右側)と自由主義(リベラリズム、革命後の議会の左側で左翼の語源)の違いになると思います。

フランス革命に思想的な影響があったと言われる社会契約論を著したルソーですが、実は露出狂だったと言われています。だからこういう被害があるのでしょうけれど、僕自身はそういう趣味も嗜好性もありません。本音を言えば男なので出すよりは見たい方ですが、覗き趣味もありません。

ですから、テクノロジー犯罪の被害を受けていても、権力に妥協して加害側に回って相手を見る側にはなっていません。メディア集ストがあるので、相手が見えるために、被害関係のことが見たかのようにわかるだけです。僕個人は加害はしていません。ただし、誰かの加害の偽旗にされた可能性はあります。というのは、テレビは継続して見ていましたが、2012年以降は僕の考えや主張とメディアの反応がまるで違うことが多かったからです。

2016年度になり春頃からは僕が「見るだけ」で何かあるようで、このままでは加害者にされそうなため、生放送のニュースなどの視聴はできるだけ控えています。

権力の姑息性を理解してもらえたらと思います。


 −−−−−


2016年6月23日、国民投票によりイギリスがEUから独立することが決定した。

それに関しての気付き。

EU残留か離脱を決める国民投票では「離脱:Leave」「残留:Remain」のどちらかに. マークをする方法が取られたとのことだけれど、日本でも数日、報道を賑わしていたものの、僕が見るニュースが少ないからかもしれないが、テレビの映像ではRemainの文字は一切目にすることはなかった。

要するに、leave ばかりが目立ったということだが、leave の意味には「離れる」以外に「残す」というものがあるので、これ一語だと離脱ではなく残留の選択肢と誤解しかねないので日本語では紛らわしい表現ということになる。もちろん日本人が投票するわけではないので、余計な心配は不要なのかもしれない。(特殊な権力被害者のいくらかを除けばであれば怖いが、実際は分からない。)

希望が叶わないということだが、否定的な予想においては、そうではない逆の選択肢を希望しているということに過ぎないかもしれない。

僕は以前からイギリスのEU残留を主張していたが、投票日の前日辺りには離脱の方向が強い予想がこころに形成された。

脳操作がなされたということだ。過去に天の声かのように感じたときがあるけれど、こういうケースでは過去においてもいつも、自分の希望と予想が異なるネジレがあって、予想が当たることが多かった。僕の希望の方向にものが動いていたわけではないということだ。


それで、上の方で紹介した、左右反転された海外ディルドが英国の国民投票の前に突然現れたかのような状況が気になる。

もちろん、何故か気になって検索サイトの用語検索から画像検索に移動してすぐに目についたわけだけれど、きっと脳操作とメディア操作があるに違いない。

その情報をHPに掲載したのが更新情報をみると、投票前日の6月22日となっている。仄めかしに違いないと思う。




ちなみに僕はいつも書いているように中道左派なので、イギリスにはEUに残留して欲しかった。やはり希望とは逆で、(記録していなくて残念だが)前日に僕が予想した通りとなった。

結局、このディルドは罠か謀略であったと見ていい。国際レベルの謀略があるようですが、きっと面白がって小さく仄めかされているだけでしょう。

表の右側のコの字血管が左側になっているのに、裏筋が左よりなのはそのままらしいですが、こんな悪巧みをするのはかなり右の方だろうから、右の属性の「裏」のグローバリストが左に見えるのかもしれませんね。僕は中道左派だけれど、裏(グローバリズム)は右寄りに見える。もちろんインターナショナルが付く国際政治連盟は多々あれど基本はやや左よりでしょう。

(2016年06月25日のツイート
昨日、英国のEU脱退が決まった。英国は厳しい道が待っていることになる。 EUとしては、英国の脱退は痛いにしても、フランスの理念が通りやすくはなるメリットがある。 右傾化の逆風のなか、グローバリズムに対抗するはずのEUがグローバリズム批判で弱体化される皮肉な状況は克服すべきもの。
(昨日と書いているけれど、一昨日の間違いです。)

グローバルな左派はインターナショナルな方であり、グローバル資本やグローバル権力とは明確に別。陰謀論者に誤解されないためには当たり前のことを書く必要がある。

666の悪用が保守の反グローバル権力なら、僕はそちらではない。反グローバル権力の本質にある左派系の価値感だ。

裏権力が666で利用しようとした僕がまともなことを言うので、あそこだけ利用してくるのだろうか?

それとも…

僕が強く願うのは社会の格差問題を何とかしなければいけないということだ。

でも左翼をいやがる権力が裏にいる。

もし左派が権力をとった場合に裏が表の権力を抑制するためのある種の偽装が目的としてイギリスのEU離脱がなされたとしらどうだろう。

仮定の話だが、イギリスのEU離脱でさえ裏権力の思惑があって、もし左派のコービン労働党が政権をとった場合、富の再分配策をすることは容認しても、それは移民のためではないという裏の意向があって、事前の予防策としてEU離脱という強制的な枠をつくっておいた、という意図があるかもしれないと感じた。

しかし、経済が縮小すればそれすら失敗になるが、その時は裏の経済権力や保守権力が左翼叩きの理由にする可能性すらあるかもしれない。

一般市民、なかでも弱者を助ける政策をすることは、経済権力や保守層の反対を乗り越える必要があり、あちらは権力に近いので、かなり高度な対策をしてくることまで計算に入れなければ、理念に基づいた左派政策を遂行するのは簡単ではないということがわかる。

僕は自由・権利平等・平和・人権・多様性・利他・弱者救済という価値感をもつ普通の穏健な中道左派なので、謀略があるならそれには反対したい。

英国は今後どうするつもりだろう。もし大きなタックスヘイヴンにでもなるつもりなら、世の中の善良な市民が困るような社会になってしまう。世界中が富の再分配をするための条件としてのその方向があり得るなら、いいとは思わないが、現実に格差是正がなされ、皆が等しく教育を受けたいだけ受けられ、失敗しても社会的セーフティネットがしっかり整備されていて、人生を再生させたり、潰れても生きていける世の中になるのであればまだいいのかもしれないものの、そんな確証がどこにあるのか?

それから、EUにとって英国という大国の離脱は痛いだろうけれど、理念的な政策を進めるフランスなどにとっては、強力な反対勢力が引いたので、ドイツと向き合うことが中心となって、場合によってはEUで理想が実現する可能性もないわけではないだろう。とはいっても、人口構造の高齢化と社会保障、および雇用や経済、財政の問題は先進国に共通しているので、難しい連立法的式の組み合わせを、多くの抵抗勢力を説得しながら進める必要があるだろう。

EUは反グローバリズムの旗手だが、今回の件で、EUがグローバリストに見える右翼という変な構図ができており、右翼が本当のグローバリストを利していることは認識しておくべきだ。問題の背景は複雑だが、ひとつひとつ丁寧にパズルを解いていくような作業が、停滞という忍耐を要するだろう苦悩を乗り越えていく過程で必要になるだろう。


 −−−−−


余談だが…昨秋(2015年秋)にノラ猫が寒そうだったので家に入れた。最近になって、うちの猫(他の2匹も拾った)と毛が飛び散って血が出るような喧嘩を繰り返したので、仕方なく暖かくなってから外に出した。軒下や小屋に猫の居場所を作って、朝晩食事は出している。

なんか、イギリスのEUからの離脱が決まったこととフラクタルな相似構造があるように見える。うちの2匹がドイツとフランスで、外に出さざるを得なかった大きな猫がイギリスに感じられて仕方ない。

別にイギリスが嫌いなわけではありません。UKロック(オアシスやコールドプレイ、マニックス)などは大好きな部類です。

その後にイルミナティカードというものを見る機会があって、僕は陰謀論者ではないし、陰謀は嫌いだが、巻き込まれているので仕方なくチェックせざるを得ない状況になっているものの、偶然とは思えないカードに遭遇している。僕にはこういう悪趣味はないですが、裏はそういうことをしているように見えます。うちと外の3匹の猫が何時までも健康であることを願います。(←とカードの図(イルミナティカード全まとめ…から引用)は160629追記)

…もうひとつ思い出した、2008年のリーマンショックのちょっと前に、サンデープロジェクトを見ていて、もしかしたら世界恐慌クラスがあるんじゃないの〜、と皮肉を言ったことがある。(脳操作されたかもしれない。) 米国の住宅バブルとサブプライミム問題が言われていたことと、実体経済の数倍の金融市場を問題視したからだった。

同時期にサンプロに出演していた竹中平蔵さんが日本を金融センターにする改革を言っていたので、例に洩れず日本にトランプのババ抜きのババを引かせるつもりか、と批判した記憶もある。日本に不良債権を抱えさせてから金融ショックになれば、日本が一人で世界の負債を背負い込んで破綻しかねないと懸念した。

そういうことが関係あるか妄想か? 僕は妄想ではなくて実際に権力がゲームをしていると思っている。
〜(160627、160717追記)※







※(160629追記)〜
遠隔操作とセクハラ被害の仄めかし

脳操作被害などについては、被害情報はこのHPの各所に書いているけれど、ここの以下のページでは、実際に操作がされた状況証拠になる情報を出している。他は僕が被害を受けているという主張であって、一般に知られていない被害に関して、その証明は簡単にはできないものだけれど、遠隔操作セクハラと自衛隊機の飛来のタイミングという形で、証拠になっている。自衛隊機の飛来理由に関しては分からない。

遠隔操作ができるだろうことは技術的に予測がつくもので、用語説明のページとそこからのリンクにも、いくらか情報を掲載している。

表に出しにくい情報の意図的リークとしてのイルミナティカードというものにも関連情報がある。(このカードは1995年につくられたものらしいけれど、イルミナティというもの自体は過去に存在した秘密結社であり、現在は存在しないので偽旗として使われただろうことが推測できる。)

関連するカードを以下に選ぶ。スパイ衛星が使われているかは分からないが、「軌道マインドコントロールレーザー」というカードがあり、衛星を使ったマインドコントロールが可能という仄めかしがなされている。

カードの図はイルミナティカード全まとめ…から引用

 

90年代半ばに自動車免許をとったときに、教習所の教官と脳が入れ替えられたかのようになったことがある。まるで自分が教官かのように、道の真ん中(車がほとんど通らないところ)で急ブレーキを踏んで怒りだしたら、初老の教官の方が若者のように「だって…なんだもん」という口調になって反省されたことがある。信じられないかもしれないけれど事実です。僕自身が偉そうなことを言える状況ではなくて、僕は昔から空間認識が得意でその分野の知能が満点クラスだったのに、道が何度通っても覚えられなくて、毎回通る同じ道が、毎回初めての道になっていて、教官をあきれさせていた。明らかに記憶が消されていたということになる。この被害は、後々も様々なところで苦しめられた。実際の記憶力はいい方です。

ちなみに、全国一斉知能テストというのがテレビであって、やってみたときに(左脳分野と言われる)「分析力」「論理力」は平凡だったけれど、「空間認識力」「記憶力」「判断力」が満点で、ただし「想像力」のときだけ、何故か簡単な方の問題だけ間違えたりしておかしな状況だった。最初の2問は平均以下の知能で解けるのに間違えて、それ以降の難しい方は全て解けていた。一箇所だけは、顔の記憶は得意だったのに、全く認識できなくされた(似顔絵は得意です。テレビ出演者(男性)の似顔絵を描いて妹に見せたら、似ていたらしく腹を抱えて笑っていたことがある)。おそらく「想像力」でも満点に近い点数がとれたはずで、テクノロジー犯罪の脳抑制で明らかな嫌がらせがされていた。何故かは分からない。(分析や論理だって、もっとできた気がする。)

自慢したいわけではなくて、高校受験も大学受験もテクノロジー犯罪の被害で潰されて学歴もないし、祖母や叔母が言うには100点ばかりとってきたらしい亡き父も家が貧乏で中学を出て名古屋に働きに出ていて学歴はないし、いつもトップだったという祖父も義務教育しか受けていない(地方議員だった祖父の同級生が病院に見舞いに来て、勉強では敵わなかったと、祖母に言っていたことを聞いた)。二人とも他界していて、僕も含めて経歴だけだと、頭が悪いと思われそうなので悔しくて仕方がない。

脱線したけれど、このページは脳の遠隔操作がなされてセクハラの被害と何らかの政治的な利用があることを、危うい情報ばかりで訴えている。

次はそれに関係していると思わしきカード。

 

girlie は girl と lie の造語かと思ったら、女性のヌードを意味するらしい。メディア集ストとテクノロジー犯罪のレーザー盗撮技術から、ヌードが見えると思っている被害者もいるみたいだけれど、少なくとも僕はそういうものを見たことはありません。

これは単純にエロ本ということだろうけれど、ハニートラップやセクハラ系の罠が、メディア上でされるということの仄めかしに見える。実際に、脳操作されて、ネット上のエロサイトで時間を失うことはある。自分の過失にみえるけれど、テレビや政治で何かあるときに、妨害のために知らずにさせられていた経験が多い。

次に何故かアル・ゴア元米副大統領。

彼が主演して地球温暖化問題を訴え、ノーベル平和賞受賞に繋がった2006年のアメリカ映画「不都合な真実」があることは知られていると思う。

何故、僕がこのHPやツイッターのタイトルに「不都合な真実を求めて」(権力による集団ストーカーと電磁波犯罪の被害)とつけたが、イルミナティカードというものを知ったことで納得できた。操られていることが分かる。

しかも、カードではゴア元副大統領が、男根に象徴されるだろう樹木に抱きついているが、その幹には女陰と思わしき穴が空いている。

ちなみに僕はLGBT差別はしないけれど、異性愛です。ただし、脳操作で一時的に、バイセクシャルみたいにされることがある。そちらの気もあまりないとは思う。何が言いたいかというと、木の穴のマンコを見て女だと思って抱きついたら男根だったという、嫌な仄めかしがあるということ。しかも引っかかるのは政治関係で、地球温暖化問題を重視している側ということかもしれない。悪質なハニートラップには御免被りたい。

最近、古い海外の陰謀的な仄めかしにまで、何故か日本語の語呂合わせが使われているケースがあることに気付いた(例示しないと理解されないかもしれない。STAP細胞のバカンティ教授、バカロニア(欧州の教育システム)だけではない、フィリピンのマルコス→アキノ、カストロは好きでもスカトロは大嫌いの流れでベンゲル(サッカー監督)など。本当は日本絡みでも欧米語と関係なくとも、もっとハマる名が沢山あるけれど、脳抑制がなされて固有名詞が引き出せない)が、もしかしたらこのカードの木の場合、穴はアナ(アナウンサー)と掛けているかもしれない。

米民主党(中道〜左派)のサンダースは雷なのでプラズマ発光、サン(むすこ→あそこ)出す。米共和党(保守〜右派)のトランプはカードゲームの賭け事か陰謀論のイルミナティカード(イルミナティは左翼の起源らしいが既に存在しない組織で偽旗利用)、取らんプー(失業者は投票してはダメ)。英労働党(左派)のコービンは媚びんだけでなく交尾No…。このダジャレと冗談は嘘みたいな本当らしき話で、僕が去れば、サンダースやコービンみたいな左派系の弱者と庶民の味方もいなくなるかも。この謀略の裏に何があるか端的に示している。ちなみに民主党の象徴はロバ。共和党は象。僕の外見は顔も身体もロバだが、アソコだけ象…というのは冗談みたいな本当の話らしい。

今回の他の大統領候補でも、ダジャレが作りやすい。
マーチン・オマリーはマンコチンコおまえ。ウェッブ…ネットでもしろ? レッシグはレーシック(近眼治療)でもしろ? チェイフィーはダジャレ不可。
ケーシックだとKがシック(病気)になったかもしれない。カーソンだと母が損かも。ルビオは漢字が読めないのでルビをふれと言っている。ランド・ポールだとランドか国を放る。クルーズは来るぞ、来なくてよかった。ハッカビーは墓に蜂。サントラムは息子とらん。ブッシュ(bush)はブス。ペリーはペリー提督? パタキはハタキで誇りを落とす。グラムは重さが軽い? ジンダルは死んだる…死んだらん(死んではやらん)。クリスティ…クリ(女性名)捨てい。ウォーカー…戦争か〜? ギルモア…キル、もっと?嫌だよ。

プーチンは同級生のフーチンに近い。マッカーサーはいい赤だけれど、マッカーシーで真っ赤は苦しー。シラク(しらふ)ではミッテラン(見てらん)ない。クリントンは栗きんとん。ヒラリー氏は左。オバマは小浜というメガネの町。

他にシモネタ地名を調べた。有名なものも多い。

オーストラリアにエロマンガという町があるらしいが、南太平洋にもあるエロマンガ(エロマンゴ)島の面積が888平方キロは偶然なのだろうか?(太平洋にビキニ島があるが、核実験の年にアトム=小さいからビキニという水着の名称が生まれた)。アメリカにエロイ、ボインシティ、マンコス、アホなどという地名があるらしい。古くからあるので偶然だろうけれどオランダにスケベニンゲンという町がある。中央アフリカにチンコ川がある。地球の中心からの距離ではエベレスト(チョモランマ)より高いチンボラソ(チンボ出そう)という山がエクアドルにある。マンジル(ヨルダン)。オマーン。オマン湖(カナダ)。チカン、ヤキマンコ、イク川(ロシア)。全羅道(全裸どう?)(韓国)。チンカス平原(中国)。ボイン川(アイルランド)。フェラ岬(フランス)。フルチーン(チェコ)。調べるといくらでもある。偶然かもしれないけれど、新大陸だと命名時のときを変に疑ってしまう。
シモネタ地名は変に誤解されるかもしれないが。

実際は深刻な被害を訴えているのに、セクハラ系やギャグ系になって、深刻さがわからなくなるようなこの訴えさえ、被害そのものと知ってほしい。

〜(160629追記)※


 ーーー

前述とは別に、ペニスの付け根が細いことが共通している身体が付いたものも海外サイトにあったので掲載します。当然ですが身体は僕のものではありません。上のリンク先に説明があります…
【写真】セクハラ被害の証拠

下のアスキーアートと関係がありそうです。ネットでは猫はネトウヨか何かに見えるようですが、僕の周りの猫キャラの人は中道か左派系のようでした。きっと撹乱で利用されていたのだと思います。

(160523、150529、160622、160715、160717、160719追加修正)





以下のアスキーアートは、過去に好きな女子アナの番組掲示板にいつも貼られていたものです。僕を盗聴盗撮しているメディアストーカーが存在する証拠です。
   ∧_∧ ハァハァ
 ( ´Д` /"lヽ
 /´   ( ,人)
 (  ) ゚  ゚|  |
  \ \__, |  ⊂llll
    \_つ ⊂llll
   (  ノ  ノ
   | (__人_) \

僕は2ch掲示板を使わない人だし、ネトウヨではないし、それどころかネトウヨは敵だし、女子アナの近況を知ろうと掲示板を見ることがあっただけ。嫌がらせかしらないけれど、僕が好む人のところに前のアスキーアートが貼られていた。僕は一度も貼っていない。誰かが知っていた。

こういったふざけたような性的なものも含めての嫌がらせや利用がずっと多かったが、僕がそういったものに色々な意味で弱いことも関係ありそう。

ちなみに、一般に2ch掲示板やツイッターで猫キャラは原発推進らしいけれど、僕の知る猫キャラのアカウントは脱原発ばかりだった。僕が脱原発だから。

結局、何からかの撹乱が存在した。




その他、お笑い等でのメディア集ストがある。以下が思いついたものを以下に列挙する。 本来はメディア集ストの証拠に書くことかもしれない。

紅白歌合戦のお笑いネタはずっと僕に関連している。例えば日本エレキテル連合「ダメよ〜、ダメダメ」は 電磁波犯罪のセクハラのこと。この被害と僕の被害は関係ありそうだけれど、僕からは関与していない。
2015年の大晦日の紅白歌合戦は小林幸子さんがラスボスと言われて、後ろにニコ動のコメントが出ていた。あれはネトウヨたちだと思う。(僕は平和・平等の中道左派で逆です)
上にも書いたけれど「8.6秒バズーカー(ハチロク)」という大阪NSC36期生のお笑いコンビのリズムネタ「ラッスンゴレライ」 (数字にも意味があるのは上の記述でわかると思う。)
「クマムシ」の歌ネタ「あったかいんだから」
「ピース」又吉直樹さんの芥川賞小説「火花」も関係しているはずで、劇団ひとりが作家になったのも関係したと思ったけれど昔なので記憶が定かでない。
福山雅治さんが結婚したことによる喪失感を表した「福山ロス(ましゃロス)」に関しては、僕は「吹石ロス」の方だけれど、福山さんはずっと、楽しい嫌がらせをしてくれる人。大河の龍馬で頑張った後に、特にやられた気がする。柴崎コウさんを使うので、彼の歌に残らないという計算まで。

古いものを含めて思いつくもの。
世界のナベアツ「3の倍数と3が付く数字のときだけアホになります。1、2、ふぁああんん~」と3の倍数のタイミングで脱力感たっぷりの顔になる。3は三位一体など陰謀ナンバー。僕は真面目なことを考えていても、ときどき馬鹿になる不思議な現象があった。いまは電磁波犯罪の被害と気付いた。
テツandトモの「なんでだろ〜」
ギター侍の波田陽区「でもアンタ、××××ですから! 残念!! ◯◯◯斬り!!」
COWCOWの「あたりまえ体操」
小島よしお「そんなの関係ねぇ!」
つぶやきシローやヒロシの「つぶやき」(独り言)→ツイッター
ザ・タッチ、長州小力、スギちゃん(背の低さ)
「進め!電波少年」の猿岩石はみていただけ。全裸のなすびは関係は不明、僕は脱いだりはしない。
レイザーラモンHG、にしおかすみこ (僕がMなだけ)
モー娘のラブマシーン「日本の未来はウォー×3」WAR(戦争)ではなかったと思いたい。「世界が羨むイェー×3」イェーはいいえだと思う。(歌の仄めかしは多い)
小さいおじさん。

たらこ唇系、マッチョ系&全裸系、ちび、つぶやき、不幸ネタ、時事ネタは僕に関連付けられたのか、10年以上お笑いを全く見ないのに、向こうからやってくるかのように知らされ続けた。最近は収束気味っぽいのかもしれない。一時期のネタブームが酷かっただけかも。



裸にされるひとは情報公開のリベラル思想や露出狂のルソーといった中道左派の立場を運命づけられるかもしれないとは思う。



上に2016年にPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)がユーチューブで1億回近く再生され有名になったピコ太郎のことを書いている。古坂大魔王に関しては、魔王がマオから、小林麻央さんや浅田真央さんが…さらには彼女たちに似ている安倍総理…という困る悪用がありそう。妄想ではないかもしれないことは分かってもらえるでしょうか? ただし、ピコ太郎の黄色はリベラルカラーだし、ヒョウ柄は猫科という意味(露出脳操作と米大統領選にある絵を参照 )と、女性器の形を意味するようです。面長で強面だけれどオカマキャラは誰だろう?

子供の頃から、アニメや歌などで利用されたり仄めかされたことは多々ありそう。偶然ではないと思うけれど信じてはもらい難いもの。

同時に、電磁波犯罪の被害も長くて、昔、中3、高3の受験時期も酷くて何もできなくされた。家まで歩いて帰れないくらいしんどくて、母の職場の裏の駐車場に停めてある車でよ く寝ていた。勉強くらいすればいいのに、どうしてもそういうことには脳抑制があってできなかった。この犯罪被害は事実であり権力による弾圧でもある。それにより以降の人生を潰されているが僕が何か悪いことをしたということはない。ただ人体実験、社会実験の被験者となっている。そういう犯罪の存在を知ってほしい。




卑猥で卑俗で自己の尊厳すら危うくなるような被害をうけていて、精神の正常性を保つために、自身の尊厳を維持することは必要で、意識への介入によりそれすら危うくなる場合は何らかの対策が必要だと思う。瞑想や自律訓練法と認知行動療法がオススメです。




























再び利用された遠隔操作でのセクハラによる仄めかしとデマ(160831)

下は、一見するとかぶれかあせもに見えるけれど、実際に遭遇した被害者には不自然なことばかりで、テクノロジー犯罪の被害だと分かるにも関わらず、周りが理解してくれない可能性があるケース。こういうのは厄介ですが、基本的には分からないようにやられるので、丁寧に説明して訴えなければ妄想に思われます。ただ、被害経験からすると、電磁波技術で部分的に免疫反応を起こしたりすることもできるみたいなので、電磁波被害であることは確かです。

以下はその時のツイートです。

2016年08月10日〜11日(木)のツイート

カブれるはずのない状況でカブれたのは、テクノロジー犯罪の被害

今日は午前中に動けたので、ずっとしたかった生け垣づくりの続きで、南東側にトキワマンサクの苗を植えることができた。苗自体は挿し木でつくったもの。作業中、こんな飛騨の山奥に、2度ほど警察のヘリが飛来したし、自衛隊機も飛んできたが、何か用でもあるのだろうか? 変な雲もいっぱい出ていた。

僕も14歳の秋に自習中に注意したら後頭部を殴られて気絶。ちょっと変になった。高次脳機能障害…?
『最貧困女子』著者が脳機能障害に! 自分が障害をもってわかった生活保護の手続もできない貧困女性の苦しみ http://lite-ra.com/2016/08/post-2485.html…
@litera_webさんから

米軍も沖縄は中国に近すぎるし住民感情の問題もあるので基地を置くには不向きという報告を出していたはずで、何故に事態を悪化させる行為をするか疑問。
現地リポート 沖縄・高江ヘリパッド強行“無法地帯”の実情 http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187403… #日刊ゲンダイDIGITAL

今日、生け垣づくりのために苗を植えただけで、なぜか太もも裏がかぶれた。かゆいので困っている。幾らか蔓草はとったけれどツタウルシはなかった。歩く範囲に草はあっても、かぶれるものはなかった。漆の若木は見たけれど触れていないし、かぶれたのは脚の裏なので関係ない。ヘリと自衛隊機は意味不明

かぶれる前の遠隔操作での写真もあったので証明になるが罠かもしれないけれど、皮膚の被害は目に見える証拠。状況的にかぶれるわけはなく、あせもなら時間が経過してから前側にできるわけがない。寝汗もかいてはいなかった。テクノロジー犯罪の被害。

写真(ツイッターの方は無難なものを使っています。上の脚が意外と綺麗なため、ツイッターに出した方の写真だと、そこだけ僕ではないと思われかねないようなので、仕方なくみっともないところまで使った写真を使っています。ボカシは入れてあります。)
【写真】電磁波被害

コタツを片付けていない。被害を受けていて片付けができないこともあるけれど、真夏にもかかわらずテクノロジー犯罪で冷え被害を受けて寒くなることもある。本来は体温は高めで、男で筋肉質なため冷え性とは無縁なのにおかしい。汗もかかない。毎日入浴している。あせもとも無縁。迫害と災害に反対。

さっきの午前9時半にもヘリが飛来している。

権力が迫害に利用するマイクロ波聴覚効果と思われる音声送信の相手が、何かを書くと、不潔に見せれる、と言ってくるので、入浴は毎日していると書いている。別に普通のことだけれど事実です。僕は割ときれい好きな人間ですが、被害を受けてだらしなく見せられている。

さっきの写真だけれど、最初太ももの裏だけかぶれたのに、漆の若木をみたと書いた後に、経験的にそれでかぶれるわけがなく、前にあったのだから、裏側だけかぶれるのはおかしいと考えたら、翌日に前側がかぶれていた。でも、あの若木は何年も庭に次々と生えてきて抜いているけれど、かぶれていない。

要するに、テクノロジー犯罪は脳を読める。それに応じて、加害をしてくるが、相手は思慮が浅いことが多い。この犯罪被害を知らないと、医者であっても、現象があるので、何とか理由付けをするが、被害を知っていると、電磁波技術が使われているとわかる。
ただ、書くと精神疾患に見せようとしてくる。

テクノロジー犯罪は政治利用です。僕が人気がないのは、政治のことを書いているけれど、加害者には利用されていないから。ただ、僕の知らないところでデマ含みで別の利用がなされていなければいいとは思っている。一見耳障りがよく見えるだけの小さな政府や愛国は加害機関の利用であることは知るべき。

今年の10月に何か悪いことがあるかもしれない。熊本地震を当てた声が同時に言ったことだから。
震災なら、東海地震?、ここ下呂市の阿寺断層?、首都直下?、フォッサマグナ?、それともメディアの異変?、隕石?、外交対立?、経済危機?
書くことでできなくさせたい。だから…何も起きないかも。


最後のところに変なことを書いているけれど、「メディア集ストの証拠」の「気象現象による仄めかし」及び「メディア集ストと災害脅しの関係」や、一連の「脅しについて〜」などのページを参照下さい。

これは、虫さされやかぶれを、電磁波攻撃の被害だという妄想にみせられるけれど、実際にあり得ないかぶれたりすることがありそうな状況でも、十分注意しているので、あせもを含めてかぶれるようなことはあり得ない対応をしていて発生したものです。電磁波兵器は周波数帯によるのだろうけれど、被害状況を考えると部分的に炎症を起こすことも可能なのだろう。

加害組織は、被害者を精神疾患にみせつつ、弄ぶかのように弾圧をしてくるようなところがあり、そこに建設的な意味もないため、単純に裏で人権侵害や人体実験があるということが分かる。

被害を訴えると精神疾患にみせられるものの、健康を考えると身体疾患よりはましなのかもしれない。もちろん社会的なことも鑑みて身体疾患の方がましと捉える人もいるだろうけれど、それも程度問題であり、生命あってこその人生であるから、いつか寛解ということで健康で開放される可能性がある精神疾患の方がいいのかもしれない。

どちらにしても、何も悪いことはしていないのに、こんな被害に遭遇することは不条理極まりない。

弾圧と人体実験および人権侵害に反対する。




こちらも参照。



上の項目の続き。2016年8月12日の朝8時の入浴後にカブレの状態を撮影した。2日後になるが、前側より後ろ側にカブレが酷いことがわかる。

何気なく撮影した前側の写真が、8月18日のドナルド・トランプへの抗議の写真と似た角度であることに気付いて、6日で裸像が作れるわけもないので、同じ操作主体によって遠隔操作された可能性を感じた。

写真は脚の表側のカブレが治りかけていて分かり難いので、ニセカブレ被害のすぐ後の撮影と分かるように、後ろ側も一緒にしている。

この僕への嫌がらせは、すぐ上のニセカブレ被害とその上の拷問被害の仄めかしに関係ありそうだが、それ以外にも、ヌードの連携リレー!?テレビのトラブルに伴う偶然と錯覚のようなエロ仄めかし など、他の項目にも関係があるだろう。

【写真】メディア集スト被害
2016.8.12 ↑(電磁波被害によるカブレの写真)

僕はA.Fだ。ドナルド・トランプじゃない。言っておくけれど、僕はトランプ氏を支持してなかった。
I am A.F. I am not Donald Trump. Just to tell you, I had disapproved of Mr.Trump.

2016.8.18(上の写真の後に出された像…どういうことか?)
【写真】メディア集スト被害

英テレグラフ紙の Naked Donald Trump statue leaves New Yorkers with the giggles(裸のトランプ像 笑いと共にニューヨークから撤去) から引用。

僕はトランプのような腹はしていないが、足の開き方が同じではないか。僕のカブレの状態を撮影した日(2016.8.12)にはトランプ像は無かったはずだし、上の記事を見るまでは、そんなことは何もしらない。

僕は世界の格差問題を懸念していて、平等であれば誰も負けない社会になるので、サンダースを支持していた。だからサン(息子=イチモツ)だーす→イチモツを出す?わけではない。サンデルも同様かもしれない。サンダースは3ダースでもあり、3×12=36なので、ミロクと読める。関係あるかもしれない。

これは何を意味するだろう。偶然ではないはずだ。

やはり遠隔操作(用語説明参照)されているはず。

(遠隔操作されて、裏側の写真に表側をつけているので、写真の日付等は裏側のカブレた方。表側はカブレが既に治りかかっているので、同じ日か疑う人もいるかもしれないとあとで感じた。しかも両方の肌の色が同じになるように、表側だけ色調を赤側にしたことで、右足のひざ上のカブレが見えなくなっている。あとで検証する場合に、僕が嘘を付いている可能性が生じるような僕自身への遠隔操作がされていた。元写真は日時が同じときと分かるし、ひざ上のカブレも見えやすい。更新日時までもとのままで出そうとすると、ボカシが入れられない。写真は元々HPやツイッターでの使用目的にあわせて2MB設定で撮影していてデジカメとしては小さい。念の為 リンクです。上の写真につけたリンクと同じです。猥褻目的ではなく証拠です。裏の連中は僕に露出させたいのだろうか…? このリンク先は、問題はあるかもしれないけれど、僕の状況を断片ではなく一連の流れで如実に表していてわかりやすいものです。)

(入浴後、アソコが縮こまっていてトランプ像並みに小さいのまで遠隔操作かもしれない(縮んでいるだけで膨張率が高いのであって、僕は僕で別人ではない)。カブレたときの撮影なので、半分カブっていることを嫌がらせされてもいるっぽい。割礼はしていないので、ユダヤ教徒でもイスラム教徒でもないことは分かると思う。色が日本人なので、肌は白くてもあそこは色素沈着があって、トランプ像みたいにピンクではないが。それすら嫌がらせに感じるものの、おそらく本当に嫌がらせだが、色素沈着はセクシーだ。仮性包茎は火星人なのでしょうがない…は冗談だが、割礼しておらず、ユダヤ人でもイスラム教徒でもない証拠。)

メディア集ストで外国まで絡められている。

トランプへの抗議の裸像を作った側も、欧米メディアも、知らないまま遠隔操作されている可能性があるだろう。

繰り返すけれど、僕は中道左派リベラルの価値観であり、移民差別を主張するドナルド・トランプ共和党大統領候補を支持していない。

それにも関わらず、裏がこのような嫌がらせを、遠隔操作でしてくることに、何の意味があるのか?

ツイッターなどでも何度も書いているが、偽旗作戦があるので、僕は反トランプなのにトランプ候補にみせられ、反安倍なのに安倍総理にみせられたりするのか?

ネットで直接僕を知るひとには左派系が悪く見える偽旗で、僕を知らないひと(メディア等で何らかの形で仄めかしに気付いているひと)にはメディア上の仄めかしで右派の偽旗らしい。

もしかしたら、僕に連動して熱湯ブロなどで裸になった芸人が脳同期や何かで自分のことと感じているかもしれない。

何でもかんでも偽旗にされても、実体も事実もそこには無い。


今もテクノロジー犯罪の電磁波被害で苦しいので、長文は書けない。

一つ一つの個別被害証拠だけでは偶然で片付けられるようなものも、複数の状況証拠があれば偶然とは思えないのではないか?

悪質な謀略に反対する。


















露出脳操作と米大統領選(161111)

一見すると関係は分かり難いが、2016年11月8日、福岡県博多駅前の通りに早朝に大きな陥没ができた。誰もけが人は出ていない。地下鉄工事をしていた場所で地盤が沈んだらしい。映画「君の名は。」で隕石が落ちて陥没したところに円形の湖ができるが、陥没には水道管から水がたまり、一見するとそういったものができたかのように見える。深さが15mで地層の底まで16mとなっているが、上述の僕のペニスのサイズが上側で測ったときに定規を押し付けると16cmで、押し付けなければ15cmと書いていることと、構図が同じだ。3mや5mという数字も、僕のペニスの付け根の太さが3cmより太くて、中間以降は5cmより細いという特殊な形状なので、それが関係してそう。
ペニスサイズに関しては、究極のセクハラ被害を参照。その章の最後のところにも時事関連の記載があるが、この陥没の同じ日にも関連ニュースがある。詐欺被害「わいせつ物購入、反省文と150万円」。インドで8日夜に首相が演説し高額紙幣の1千ルピー(約1600円)札と500ルピー(約800円)札を約4時間後に無効にすると突然発表。公明「給付型奨学金」月額5万円軸に検討(自民党は3万円を検討)。W杯アジア最終予選サウジアラビア戦は15日に埼玉スタジアム。このニュースは実際のものです。2016年11月9日の僕のツイッター(ツイログ)、もしくは被害記録を参照下さい。しばらくはリンク先のニュース記事も閲覧可能だと思います。
【写真】

(ちなみに 16/1.0666…=15 (16/1.0888≒14.69387…) は参考までに。666や888に関しては前の記述参照)

上の説明通り、15〜16の数字が僕のペニスサイズを意味しているなら、被害は困るので、何とか回避したいと思っていたが、ちょっと前にツイッター経由でネットのオモコロというサイトで、【男は見ちゃダメ!】チ●コがヒヤッとするマシンが完成しましたというページが偶然?に紹介されたことを思い出した。確実に災難を回避している。
【写真】

こんなものを貼っていいのかどうか迷ったけれど僕の被害の実態の一部です。下の写真(全て161103)は、脳操作と変態的な刺激と被害で、露出させられている。脳操作は実在します。何に利用されているかも分からない。僕を変態にみせて、人を近付けないようにしているのかもしれない。被害はあるし淋しいのかと思う。

<アコーディオンパネル>開閉します。クリックして下さい。露骨な内容がありますが重要な証拠です。

上には遠隔操作されて、下の龍の頭と自分のものが同じかどうかの確認写真のようになっている。下の図のように角度によってカリが反っていたり、そうでなかったりするけれど、前に撮影した写真から検証可能。マイクのような○○ス写真も…

結局、以下のことから、米大統領選での利用があったことが分かる。自称変態の可愛らしい女の子の牧田画伯が最近書いてツイッターに貼っていた絵が、仄めかしと分かる。ペニスが自分のものに似ているかどうか…角度によっては似ているかも。
【写真】
僕自身は外見はロバ(民主党)っぽいが、リベラルで民社主義+イノベーションの価値なのでそうだろう。あそこだけゾウ(共和党)らしい。本音は北欧志向でフランス好き。

上の図の両党の説明は特にトランプ氏の方が共和党と候補の間での違いが大きいので、一概にはいえないかもしれない。民主党はヒラリー氏が既得権を味方につけたと報じられていたので、既得権がどこを意味するかは分かり難いが、今の米大統領選挙は一見すると逆の構図が混じっているようにも見える。

どうもリベラル側は遠隔操作でスケベにされたり脱がされるが、ルソーが露出狂だったことを悪用する裏権力が存在することが過去の著名人に対するトラップの経緯から分かる。社会契約論は絶対王政下では発禁本だったらしいが現代はその理想はかなり実現している。裏での突き崩しから市民社会を守る必要がある。

フランス好きと書いたせいか、オートクチュールが頭の中でリフレインされた。高級服の特注というフランス語だが日本語の造語みたい。オート(自動の)トクチュー(特注)チュール(ツール=道具)…toolには道具以外に、人のいいなりの手先だとか、ペニスという意味がある。coolでシュールだが、ツゥルー(事実)では無い。

何故オートクチュールが自動の特注ツールでペニスの方だけがゾウのような共和党(≒自民党?)の手先の悪魔に乗っ取られているか分かるとは思う。

だから、オートクチュール≒オート特注ツール?の駄洒落の tool=道具→車を運転する→いいなりの手先、だとか、商売道具→手段、ペニス、の意味の派生は、共和党の文脈だろうと思う。


上の図の右下にある2014年の毎日小学生新聞のアンケート自体はリアルタイムではみていないものの、それよりも前の頃に、何故か僕は動物ならジュゴンかな〜という考えが頭に浮かんできて、その後にキリンかも、と別の考えがきた経験がある。後で象だとかカバとか熊とか牛とかシマウマとか道産子とか木曽馬とかバンビ≒ボンビーなども浮かんできていた。バンビ≒ボンビーで共産党(左派)のトナカイに近いかもしれないがボンビー≒トンビとなると猛禽類のタカ(右派)という逆の絵も浮かぶ…そういえばオオカミやトラは自分の選択肢にないが、家では猫を飼っている。…僕自身はジュゴンに近いイルカかも?僕はいるか?

当初は理由がわからなかったが、米大統領選が近づいて10/24から電磁波の被害で紙の朝日新聞が読めなくなった。トランプ氏がその後に支持を伸ばしだしていたことをあとで知ったが、錯覚かもしれないし実際はわからない。何かの関係はありそうに感じる。紙の朝日新聞の方が読めない代わりに朝日新聞デジタルをみてツイートしているので、ツイッター上は逆に僕が朝日を読むようになったらトランプ氏が勝ちだしたかのように見えてしまうかもしれない。これが何を意味しているのかは分かり難い。僕自身は差別に反対しており、同時に格差を是正することを希望している。

【写真】

上の投票前日の数字だけをみると、どちらが勝っても僕の方に見える。バランスをとってくれた方が、4が合わさって四合わせ=幸せ、というのは上の図にも書いている。

結果は下の通り、多くの予想に反してトランプ氏が新大統領に決まった。投票総数はヒラリー氏の方が多かったが、各州の選挙人の区分けの方法が以前から共和党有利になっていると言われていたことを記憶しているが、記憶が正しければ(アメリカの選挙の話題のときの話題だったが、今回の大統領選でのものではないので確信がもてない)、その結果なのだろうかと思う。

真っ赤な服で投票日を迎えたヒラリー氏が、決定から一夜明けた11月9日に、赤と青の中間の紫色で夫婦揃って登場して「最も困難な『ガラスの天井』は打ち破れなかった」と敗北宣言をしている。
【写真】


次の写真は、新大統領になるドナルド・トランプ氏。
【写真】

議会も上下院が共和党が勝利して、実質的に米国は共和党が完全に支配することになる。議会選挙の結果は終身の連邦最高裁判事の決定権を共和党が握ることになるので、人権問題で米国が後退しないかの懸念は出るだろう。

全く予想が付かないトランプ新大統領。副大統領がPENCE氏だが、I=愛があれば…スペルが違うか…

トランプ氏の副大統領候補はマイク・ペンスだったが、ヒラリー氏の方はティム・ケイン…こちらの方が(ケのkeをkoとしたら、隠語としては)露骨な名前かもしれない。結果論として文脈的には、ヒラリー陣営が投票日直前に副大統領候補にバイデンを発表している。サンダースなら3ダース=3×12=36=弥勒だし、サンダース=サン出す=息子出す=イチモツを出すでこの文脈だが、バイデン(バイセクシャルが出ん)…はバイデル(バイ出る)という名前ならよかったのかも? 前述のように名前の文脈駄洒落でしかないが、サンダース(サン出す)の流れからサンデル(サン出る)でも良かったかもしれない? 僕はLGBT差別には反対しているけれど、別にバイセクシャルのつもりはないが、裏はそういう扱いなのだろうか? …冗談ばかりです。

追記(161127):
PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)がユーチューブで1億回近く再生され有名になったピコ太郎こと古坂大魔王のネタではないが…

I have a pen. I have a mic.

um...

mic-pen

I have a pen, I have a mic-pen.

loom.....

mic-pens !

Mr. Mike Pence, he is the brains of the next US President.

【写真】
ネット検索して見つけたマイクとペンマイク2本。サイズまで仄めかしに見える。(他の検索結果はサイズの記載は無かった)

ペンの複数形はペンスであり、ペニスという隠語でもありそうなのは、僕のものが下の細いマイク型だから。

数字は666や888が関与しているのか?
…ちなみに 16/1.0666…=15  16/1.0888≒14.6…

16cmー1.5cm=14.5cm ≒ 14.6cm+1.2cm=15.8cm
恥骨から16cm。皮下脂肪を除いた皮膚から14.6cm。数字が偶然とは思えない。

(僕のは付け根の太さが3.5cmで半ばから先が太さ4.5cmくらいあるのでまるでマイクだ。ペニスが玩具にされ販売されていた。(裏に仄めかしが隠れている)の図を参照あれ。)

今年は2016年でCMの仄めかしも多かったが、16CMも関係あるかもしれない。どこまでも、どこまでも、シモネタ利用をされる数年(2013〜2016年…もっと前は知らない)だった。 冗談(…冗談なのか?)はこれくらいにして…いや、もう少し続きます。









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下は僕のニセモノがいる仄めかしを僕のメディア集ストの状況では、昔から登録して利用しているyahoo!系のソフトバンクの恒例だったCMでされて、僕自身がニセモノにみせられたりしている。僕はニセモノではないが、例えニセモノがいようが、ただのゲームであろうから、全ての人権は守られるべきだ。様々な戦略が裏であるようなので、全ての人の健康を祈るしか僕にできることはない。

2016CM_softbank.JPG

2016年の年の瀬も近づく頃に祖母が満100歳で永眠しているが、結婚した妹と祖母がいたころは、この人気CMの家族構成と同じだった。違うのはお父さん犬がうちの場合はトトという名前の猫だったこと。

ニセモノがいるかは分からないが、権力は撹乱をする。罠には注意したい。

僕は諸々の情報から自分が本物だと思っているが、ニセモノにされたとしても、それは裏が勝手にしていることで、それぞれの個人に人格と個性は独立して存在するので、それぞれの個性とアイデンティティを重視すべきと思う。自分は自分であることに誇りを持つべきだし、権力はそれを尊重して欲しい。

(もしかしたら、オバマ大統領のときに利用されたので、それが仄めかされていたのかもしれない。集団ストーカーによる盗撮被害のところや、この下の方にある僕の出っ尻も、まるで黒人の人のようでジャンプ力などもすごくあったことなどから関連付けがあるかもしれない。)


※(追記171001)〜
トトは元気だけれど(その後に猫を2匹拾っている)、祖母が昨年永眠して、2017年9月のソフトバンクのCMで白戸家が終わりますというものが流れている。お兄ちゃんが不倫の不祥事をやらかした後ではある。しかし、僕はそんなことはしていません。我が家はいろいろと問題があっても元気です。

下の内容に繋がるけれど、上述のことは僕の方がニセのキン肉マンと言いたいのだろうか? ただ、ニセのキン肉マンの彼(の方が如何にもキン肉マンだが)だけが別のクラスなんです。

それから、トランプに似た同級生はガキ大将だったけれど、過去に元気のいい彼が家のカーテンレールを外してしまった後に「アキヒロくんのうちで二度と暴れたりしません ○○(名前)」と誓約書を書いてもらっている。 〜※(追記)







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子どもの頃からそういったことがあったのは、以下でも分かるかもしれない。

僕は筋肉質でタラコ唇かつ一重瞼なので、当時は子どもで鼻も丸いしキン肉マンに似ているように感じられたが、僕より似ている同級生がいる。僕はアキヒロだが彼はケンイチで、芸能界にやや立ち位置が重なる三輪アキヒロと美川ケンイチがいるのも偶然ではないだろう。
kinniku-man.JPG
ケンちゃんの方がキン肉マンに似ているのにもう一方の方にしたのは僕の利己心ではなく彼だけ違う学級だったから。ただ、初期のキン肉マンの主要メンバーを揃えた写真を探したらキン肉マンが二人いるのだから何かの誘導を感じる。(バッファローマンだけ別だが、どの写真もメンバーの誰かが抜けているものだった。)

kinniku-man_buffalo-man.JPG
最近(現在は2017年4月27日だが)、米国でトランプ大統領が誕生した。右翼とのことで、暴走的なことがないことを祈るが、体格も外見も性格すら似ているように思える同級生が関連付けられているように感じられてならない。(トランプ大統領は190cmとのことだけれど、彼もそれに近い長身だ。)

ws.jpg 彼の名前などは文脈を考慮したときに偶然ではなく使われているようだけれど、日本の政治家にも彼の名前に僕の名を組み込んだ人がいる。ただ、その人は別の高校の同級生に似ている。

マンガのキン肉マンに登場する巨漢のバッファローマンだが、雄牛がウォールストリートの象徴であることも偶然とは思えない。

(171001追記) その後に何故か朝日新聞がキン肉マン特集をしていて、そのときにバッファローマンが闘牛が盛んなスペインの代表であると知った。スペインなら格差が比較的小さい男女平等の優しい国だ。トランプ大統領が多少でもそうであることを切望したい…

※(170429追記)〜
2日前に記述した際は、ここに空白があり図がズレるので何かを書こうとして、強く抑制されて書けなかったことを記憶している。

上の同級生が複数いるキン肉マンの図ではバッファローマンが孤立しているかのようだが、同級生に似せた登場キャラクターの全員が揃った図が見つからず、結果としてそういう風になったもの。トランプ大統領という文脈では、ある意味で誤解されるメッセージとなる図だったかもしれず、トランプ大統領が右翼でも、似た同級生はそうとは限らないと思う。脳抑制されたことで、誤解される可能性を利用されかけたかもしれない。もともとはブログに掲載した図なので、そこにも対立の意図はないと書いている。僕は中道左派なので右派の政治とは別の考え方をしているが、だからといって個人を批判するタイプの人間ではない。過度の政治対立は克服して、極力、融和の政治を目指すべきだ。
〜※(170429追記)





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こういう被害の存在を知っている被害者の人が見た場合、もしかしたら僕が権力側にみえるかもしれないけれど、決してそんなことはなく、テクノロジー犯罪被害ネットワークが出している被害報告集にも、そっくりさんが出てくる被害報告があり、この節にはその証拠が著名人絡みで掲載されている。誤解されたくないのだけれど、メディア集ストは権力側が勝手にしているもの。僕は被害者です。それは別のページやブログなどを参照してもらえば分かること。誤解しないで下さい。





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ちなみに前述しているけれど、ピコ太郎の実際の芸名は古坂大魔王であり、僕が「古谷」であること、ここが「小坂」であり、力持ち「小太郎」火祭りが存在することも偶然とは思えない。

ピコ太郎は最初ピーコが関係あると思ったものの実際は…ピ小太郎=ここの「小太郎」祭り絡み… 上に写真を掲載したPとディルドにコの字の血管がある…Pコ太郎…

こういうものが罠でなくて何なのだろうか?

それに加えて、2016年はCMの仄めかしが多かったと書いたが、たくさんあった仄めかしのうち、特にこの文脈で関係あるのは、au(英雄)の三太郎CM。桃太郎、金太郎、浦島太郎…

僕は人生を潰されて、プー太郎(差別の意図はありません。差別には反対している)。666の獣か弥勒かなら鬼太郎かもしれないが、多分、鬼ちゃんではないと思う。あのCMの一寸法師は、僕と上述の欅=key・akiでのケイ君を足した感じだったけれど… とにかく人権と生命は護るべきだ。

下は、auさんのCMからの引用。(161214追記)
au3太郎CM【写真】
浦≒裏? 桃≒尻? 金≒イチモツ? …かもしれない。

別のCMで金太郎役のひとが、次の君の役は…大・統・領、というのがあった。イチモツだけ大統領…文脈には即しているが…困る。(HPに関連情報があるが…僕は中道左派) ちなみに2016年の三井住友海上CM大抜擢篇。(撮影の休憩中。「決まったぞ、ハリウッドデビュー」「マジすか?」「アメリカの、大・統・領」。不安そうに「俺につとまりますかね?」)

別に桃のようなお尻をださせられている。他のページにはそれに関連する情報もあるが、ここでは控えておく。ただ、桃太郎の仄めかしがあるのは確かっぽい。

2016年10月25日に右の腰が真っ赤になっていて肝臓の場所よりは下ではあるが、もし電磁波攻撃なら恐ろしいと思ってダイエットを始めて十日ほどで2キロ減った。急激なダイエットをするつもりはない。今日11月5日時点で赤いところは消えている。健康第一
【写真】

2016年11月7日、フロで遠隔操作の被害に遭遇して軽い火傷をした。寒くてストーブがあるため。テクノロジー犯罪の被害の一種。不自然な身体の動きがなければ、不注意で火傷をすることなどあり得ないケースだ。人体実験&社会実験における関係者による嫌がらせなのだと思う。僕がリベラルな中道左派なので、保守派か右翼かがやっているのではないかと推測する。状況が分かるように写真を撮影した。
【写真】

これらだが、米大統領選の前に、脳の遠隔操作(用語説明参照)により、露出させられている。最初は大統領選が関係しているとは思いもしなかった。

ネットで偶然見つけた本がある。「露出せよと現代文明はいう 「心の闇」の喪失と精神分析」というタイトルに注目して欲しい。
【写真】

ラカン派の精神分析によると、現代文明が露出を強いることにより、心の闇を無くす圧力があるため、心を病むということらしいが、僕はテクノロジー犯罪(用語説明参照)の被害を受けているので、心の病の中には人為的に作られたものが多数含まれると理解している。そのため、むしろ心の病という状態を利用して、リベラルな現代文明が民主主義を貫徹するには権力を丸裸にする必要があると考えて、情報公開や透明化、言論の自由や報道の自由というものを求める傾向があるので、それを否定をしたい勢力が裏に存在するのではないかと感じている。要するに、民主主義を否定したい権力が存在していて、彼らが心の病というものを利用しようとしているのではないかと考えている。

上のauのCMで「変わる」とやっていたが…もしかしたら替わるのは僕だったかもしれない。いや、政治か何かかもしれない。これを書いている時点で、もう2016年の暮れに近いけれど、実際に今年何かが変わっただろうか? 最近気づくのは3年続いた日本の極端な右翼政治が終わったような感じがあること。しかし、同時にトランプ米大統領の誕生で、来年から再度大きな変化があるだろうということ。先行きは不透明。

別のページに書いているが、auのライバルのソフトバンクさんはお兄ちゃん(メガネと尻が僕と同じ?)の偽者作戦だった。家の猫にトトがいて、妹がトトロからつけたらしいけれど、まるでトト=父みたいだが、ソフトバンクのCMに長く犬猫逆で使われています。NHKがトト姉ちゃんを朝ドラでしていたし、黒柳さんやサッカーくじでもあるみたい。(別に、そういう会社の回し者でも、そういう会社の宣伝に貢献するつもりも特にありません。勝手にネタにされてきただけだ(笑)。)

きっと、僕を使うようなフリをして、撹乱しつつ、面白がられているかもしれない。実際はどうだろうか? 甚だ疑問。僕には知る由もない。

価値観が逆だったりするので、アベコベ利用なのか? 方向違いか? 関係ないのか? 別ページ(天の声について)に違う解釈もできそうな情報を出しているが、なんとも言えない。

僕には戦争を避けることしかできない。格差は是正したいし人権は守りたい。

(ここまで追記)



人権を守って下さいね新大統領さん。それだけはよろしくお願いしますね。




















身体やこころ、脳へのテクノロジー犯罪攻撃に反対!

信じて欲しいが電磁波犯罪(用語説明参照)で皮膚や内臓に攻撃がされることは、僕を含めて多くの被害者が経験している事実であって、下の写真は虫刺され等によるものではない。

おそらくだけれど、誰かが僕に怒ったか何かで僕に電磁波攻撃が来る。可能性として、僕と同じ価値観の人が苦しんでいるときに、僕も苦しむ。 僕はそういう攻撃を受けている可能性がある。人によっては、ねじれて逆になっているようなことがなければいいと思う。(2014年6月2日のツイート)

【写真】電磁波被害



※〜

2015年の6月3日は誕生日だからか、セクハラ電磁波被害が著しい。遠隔操作被害。41歳にして2日で6回の大量の射精。電磁波犯罪=テクノロジー犯罪の被害(用語説明参照)が今後どうなるのか不安。この犯罪被害は実在します。精神疾患ではありません。弾圧反対。左側を攻撃された証拠。(2015年6月3日のツイート)

【写真】電磁波被害

実際にここ数年に受けた身体への電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の被害(用語説明参照)は、足の痙攣や痺れ、胸や腹への電磁波によるビリビリした刺激、陰茎もしくは陰嚢への快感を伴ったり伴わなかったりする刺激、腰が勝手に動く被害、排尿刺激、背中のコリ、鼻や顔への刺激、表情を不細工にする操作、後鼻漏(交尾漏のダジャレだろうけれど、誰かによる口内射精の偽装? ただし僕はゲイではありません)が最も多い。

次いで頭痛、皮膚疾患(記録が残せるので大量ではない)、尻への攻撃と切れ痔、自分の拳が自分の顎を殴る被害、偽の歯痛、腸の活性化によるオナラ、口の乾き、遠隔操作で髪の毛をいじられる被害、存在しない臭いの刺激、一時的に偽の腫瘍を作る被害(嘘みたいにすぐに消える)、目の充血、鼻詰まり、まれに鼻血、身体が勝手に動いてぶつかったり蹴飛ばしたりする被害。

これらはすべて、テクノロジー犯罪の技術を用いたものである可能性が濃厚です。他の被害者の被害記録や自然にはありえない電磁波によるであろう刺激が自覚できるからです。

身体への被害とは別に、脳操作による被害が存在します。

例えば、記憶消去、誰かの考えを自分の考えかのようにしゃべる被害(あとから脳抑制がとれて記憶が消されなければ自分の意見ではないと気付く)、音声送信被害、意識送信被害、思考力の抑制被害、文が読めても意味がわからなくなる被害、知っていることを知らないことのように感じる被害、自分の考えが読まれて、それを第三者の意見のように加工されて音声送信される被害、などです。

そういった、非常に高度な被害の他にも、古い技術でも可能な感情の操作被害もあります。例えば喜怒哀楽や身体の調子、性欲まで遠隔地からの操作で可能なようです。これらは、細かな電磁波の制御ではなく、電磁波の周波数により影響される脳の変化なので、広く多数の人に同時にできるようなたぐいのものです。

これら以外にも、他の人の被害を読むと、知らないことを知っているかのようにされる偽の記憶を想起する被害もあるようです。被害がひどい人には映像送信被害もあるようですが、僕は夢で見る以外ではほとんど経験していません。

一見すると信じ難いものばかりで、一般には精神疾患扱いされてしまうものですが、すべて外部から電磁波等を用いられて行われているテクノロジー犯罪の被害です。人の神経はイオンによる電気刺激のによる信号の伝達を行っている器官なので、電磁波の影響を強く受けます。このことは古くから知られていますが、一般のメディアではタブーとされる技術のようです。公開特許も多数あるので、完全に禁忌というわけではないと思われます。電磁波などを細かく制御する技術は、プラズマテレビで非常に細かい画像が瞬時に綺麗に流れていくことを考えても、十分可能のようですし、レーダー技術の緻密さの水準も著しく高いところにあるようです。それらを使った人への迫害や遠隔操作が実際になされていることは、僕の経験からも確かなことです。被害者が被害を訴えても精神疾患とみなされて理解されないようですが、電磁波技術が用いられた体感幻覚の送信などであり、精神疾患とはやや異なり権力による弾圧です。権力に不都合なものや人体実験の被験者が被害にあっていると考えられます。生命までは奪われないでしょうが、被害を軽減することを優先して生活すべきでしょう。

このような被害が世界各国で報告されており、早急に社会が対応する必要があります。国と国際社会がテクノロジー犯罪の禁止法を制定することを切に希望します。

〜※(150613追記)

















なぜにこのような謀略があったのだろうか?(160323)

60年代の所得倍増計画が成功した日本は1973年を「福祉元年」として欧州の路線を目指したが、オイルショックが発生して方針転換を迫られている。その年は日米欧三極委員会が始まった年でもある。それに関しては天の声についてに情報があります。

翌年に僕が生まれたとき男の子なのに赤いべべなど赤いものばかりを母方の祖母が僕の衣類や身の回りのものとして贈られたと母から聞いている。70年代なら赤は左派という認識でいいのか? 裏がありそうで二重の意味で捉えておきたい。ただ、僕は競争嫌いのお人好しで差別心も皆無の多様性&平等の価値観で無宗教なので、僕自身には右の属性は全く無い。ただ中道左派だあって左翼の均一な平等も苦手だった。男子がみんな坊主頭だった子どもの頃に髪を切ると学校に行かなくなるので学年で一人だけ髪を伸ばしていた。家は母子家庭で貧しかったので、カッコつけていたわけではない。花より昆虫、文学よりSFを好んでいたのでLGBTでもなかった。こだわりだすとどうしようもないのは今も昔も変わらない。上のA子のPに関係あるかもしれない。ただそういったもの以外はこだわりなく柔軟です。いまは福祉国家にこだわっている。

最近なぜか1980年の松村和子「帰ってこいよ」が気になる。リアルタイム(6歳)で強く印象に残っていて、いまになって何故気になるのかと思うけれど、父が亡くなった年の歌だと気付いた。「茜の空に誓った恋」「お岩木山(青森県)で手を振った」の歌詞に意味はあるだろうか?

同じ時期の世界情勢は翌年1981年1月20日〜1989年1月20日の若いとき赤狩りに積極的に参加したといわれるレーガン大統領によるレーガノミクスと日本のバブル経済から冷戦の終結かつ日本型社会主義と言われたシステムの崩壊。その後の長期の低迷に繋がった。レーガン政権での対象は軍事的脅威であったソ連だけでなく経済成長著しかった日本でもあったのかもしれない。中曽根総理が裏では日航機墜落で脅されていた事実がその証拠。(裏にあった事実と思わしきことを書いているのに、脳操作(用語説明参照)で手が勝手にデマと書くので、事実情報をちょっとだけ書かなければいけなくなる。これも違和感なくある種のリスクをとらせる心理操作手法なのかもしれない。)僕はずっと日本社会に格差構造の切っ掛けを作った小さな政府での福祉カットと金持ち減税策であるレーガノミクスを批判している。少なくとも十代の頃にはそれらを批判していた記憶がある。

もう格差を拡大させるレーガノミクスおよびネオリベなど新保守主義の経済政策は止めるべきだし、時代は既にその方向に向かっているように見える。

僕のベーシックインカムの主張はネオリベの福祉カットの代償ではなく、福祉を重視する一環の福祉国家の政策としてのものであり、誤解も利用も避けたい。米国では格差が問題となり小さな政府路線の修正の方向が芽生えてきている。欧州では逆に高齢化にともない福祉国家の方向に見直しがなされているが、福祉国家そのものを放棄することはなく現実の中で柔軟な手法を模索しているのだろう。そんななかでも弱者救済や公平性、平等の理念は失ってはいけないと思う。

昨今の情報技術だけでなく人工知能やロボットなどの技術が新たに生まれており、それらの利用のあり方、特に安全保障(防衛)での利用に対する懸念もあるが、新技術を使うのは人間であり懸念を最小限にするためにも民主主義と情報公開および規制の徹底が望まれる。正しく制御されていれば新たな技術の恩恵は大きい。労働価値観による平等理論を、全ての生きとし生ける人たちのための人権と福祉を社会として保障する方向性で、社会の価値形成をすべきときが訪れるだろう。


























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