2016.2.17 160421更新


過去から未来への戒め (要注意情報)


※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄しない限り利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)

目次
皆が安倍政権の背後にある右翼の存在を知り警鐘を鳴らす
予言は信じないが、平和と幸福は信じる





皆が安倍政権の背後にある右翼の存在を知り警鐘を鳴らす(僕は昔から現在までずっと中道左派です) (160217、160320、160326、160421)


下の枠の中は最初にタイトルで罠を仕掛けられたことを説明しており、実際の本文はその下側にあります。タイトルは修正済みです。(160421追記)

(160326追記1)
僕は脳操作被害(用語説明参照)を受けていて、すぐには自分でも、その被害に気付かない状況にあります。
下に書いたタイトルの変遷にそれが如実に現れていて、脳操作に気付いて修正していまのタイトルになっています。

安倍政権の背後にある右翼の存在を知る
 ↓
安倍政権の背後にある右翼の存在を知る(僕は昔から現在までずっと中道左派です)
 ↓
皆が安倍政権の背後にある右翼の存在を知り警鐘を鳴らす(僕は昔から現在までずっと中道左派です)


最初のタイトルだと、何も知らない状態から知った状態に変化したという誤解がされそうです。その結果として、僕が意見を変えたと思わせることが加害権力側に可能になりそうで、それにより裏で別の者による僕の合成音声が天の声であるかのように使われていたとしたら遺憾です。過去にそういうことがあった可能性を以前から推測しているので、この脳操作されて自分の意図にないタイトルになった現象が、この懸念を再度大きくしたということです。

下の(160320追記1)は上の2つ目のタイトルにしたときに書いたものです。脳操作されて誤解されるタイトルを修正したことの説明ですが、アベコベな印象になっています。僕は元々が平等志向の中道左派ですが、あたかも脳操作されて左になっているかのように見せられている脳操作の被害があります。保守権力が脳操作を左側によるものと思わせたいのでしょう。

そこには「当初は予定になかったタイトルをあとから脳操作されて入れて」いると書かれていますが、加害者が読者に僕のことを誤解させるために後のタイトルが脳操作されて修正された日のような誤った印象付けがなされていることがわかります。

実際には「当初は予定になかったタイトル」は、一番最初につけたタイトルのことであり、「当初は」そんなタイトルをつけるつもりはなかったということを書いているつもりが、誤解されかねない記述になってしまっています。

書いた僕本人の意思と、加害者が読者に誤読させたい文が、書いた僕本人の意思と矛盾しないように、誤読意図を抑制して脳操作されることが分かると思う。

そういう脳操作被害を受けています。

この記述を含めて、ツイッターやHPで訴えていることが実際に存在することを如実に表している事実が明らかにあります。

そんな技術の存在を信じてもらえるかは難しいものだけれど、僕自身はとにかく疑われるのが嫌なのでたとえ馬鹿正直と言われようが、僕の被害の事実が現実に存在していることを分かってもらうために、たとえ自分が損をしようが、極力正直に書くことで、僕の身の回りで起きたことの事実を信じてもらう努力をしています。

もともと僕は穏健な中道左派〜リベラルの価値観なので、そこから外れた記述があれば、脳操作の被害を疑って下さい。
〜※


(160320追記1)
上のタイトルにカッコ書きを追記しているのは、残っているこの文章の下書きを見ると分かるけれど、当初は予定になかったタイトルをあとから脳操作(用語説明参照)されて入れていて、その目的を加害者が見出しだけをみて、ここの文章を読み飛ばす人に、僕を誤解させるためにそういった行為をしてきたと考えると矛盾がない。確かに話題がアチラコチラに散って分かり難い文になっていて、そこから脳操作妨害があったことははっきるわかるので、よって以下の文はそういう状況で書かれたことを認識して読んで欲しいです。僕自身、電磁波犯罪の被害で再読するのが難しい状況で、十分な修正もできません。ただ、自分の意図を大きく外したことは書いてはいないはずです。
〜※


(160421追記)
 未来 → 過去から未来への戒め → 過去から未来への戒め
このコラムではなく、このページ自体のタイトルが脳操作されての罠であることに気付いたのが2ヶ月後の160421現在。最初のタイトルは「未来【注意】」でした。予定外にナチス関連の警鐘の文章が長くなってしまい、本来書こうとした趣旨とページのイメージが変わっていたのも罠なのでしょう。改憲は自民党草案があまりにトンデモなので、たとえ国会の条件(両院で3分の2)が整ってもできないでしょうし、その条件も簡単ではありません。だから安部政権がナチスのようになる可能性は低いでしょうけれども、それでも過去の懸念を未来のことかのように誤解されかねないというタイプの罠になっていたようです。タイトルは「過去から未来への戒め【注意】」に修正しましたが、「警鐘」は音が「継承」と同じであり、理解され難い被害経験から、これですら読んだ声が利用された場合は罠にされかねないので「戒め」を使うことにして、結局のところ「過去から未来への戒め【注意】」に落ち着きました。 〜※



(160326追記2)
前置きが長くなったけれど、そういう妨害が脳操作被害の事実であるという証拠にはなっても、本来の僕の意図を伝えるためには、それらが妨害要因になっている事実に変わりはないかもしれない。

次の記述が本来の冒頭ということになるけれど、そこにも権力が音声送信装置を用いて、僕をはめようとしたという文脈で読んでもらわなければ、罠になりかねない仕掛けがなされてと分かる思います。ただし、あまりに疑心暗鬼になられて、こちらの本来の意図が伝わらないのも困ります。そういったことも含めて、権力の悪質性を知って欲しいと思います。〜※



上の文章を書いた日の夕方にテレビでMRA=道徳再武装を扱っていた。長崎市長の演説に手を加えていたとの報道だった。MRAは市民による労働運動の拡大を抑制するための反共の組織とのことで、日米欧三極委員会と同じ日本国際交流センターが事務局だったらしく、CFR=外交問題評議会の計画の遂行もしていたらしい。

この報道の際に、#脳抑制 があって、何度も内容を記憶から消された。MRAのような過去の組織が演説に手を加えたという仄めかし家のような報道があった前に #脳操作 で自分の文章というかタイトルに手を加えられたことを書いている。この偶然とは思えないフラクタルなケースでの加害者が同じ方向かは分からないが「天の声について」の冒頭を参照すると関係がありそうなことが分かると思う。ただ、ソ連が崩壊し、日本が弱体化している現状で、実質的には過去に戦略的に利用されただけの名誉組織を挙げても意味はないだろうと感じる。

ちなみに加害者の音声送信は、なんでも僕のせいにする者によるものだが、同時にフラクタルの反映として、僕が何でも安倍総理のせいにしていると誤解しているけれど、僕は最初から欧米が裏にいて安倍総理が弱さからナチスの方向に行かされていることに警鐘を鳴らしているので、誤解しないで欲しいとは思う。(160326)



以下、本文です。


「権力による集団ストーカー(用語説明参照)の仕組」で使われるストックリン特許関連技術のマイクロ波聴覚効果での音声送信の相手が「ひとりのひきこもりに…られてたまるか」と言ってくるので、「…」が何なのか聞き取れないが、いつも言ってくるのが大きな誤解か罠である「世の中を変え られて」であるだろうし、それ故に否定するという趣旨があるだろうから、それが誤解であることを理解してもらうために、以下の文を書いておく。

そもそも、現在(2016年2月17日)は、政治も世の中も、平和主義の僕の意図とはまるで違う方向に動いている。それはこのHPの他のページの政治に関する記述をみても、過去のツイートを検索してもらって明らかな事実とわかるものだ。


(160326追記3)
安倍さんが右翼であることは十年前の第一次安倍内閣の頃から知っている。安倍総理を操っている右翼日本会議のことも、その頃ではないが過去に何度か批判している。その日本会議を朝日新聞がここ数日取り上げていて、電磁波犯罪の脳抑により制新聞を読むのを邪魔されるが、既知のことが多いので意味のない妨害に思う。

だいたいにおいて、日本会議の法華経右翼が戦前の右翼と似ていると批判したら、彼らがその路線を変更して、代わりに生長の家を持ってきているという事実がある。過去に知りあいが生長の家の冊子を送ってきたときがあったけれど、僕の方で断っているというこちらの事実もある。

20年前から社民〜民主支持だった中道左派の僕を保守や右翼に見せるのは困る。僕が何かを操った事実は存在しないし、彼らは一個人のせいにして、おかしな政治を正当化したいのだろうか? あり得ない話だ。この国は何をやっているのだろうか? そもそも、このHPを読んでもらえば分かると思うが、この謀略は長期的なものであり、この国だけによるものではないだろう。これは普通にこの国と米国の関係による政治を知っている政治ウォッチャーにとってみれば、すぐに推測がつくことでもある。何より、安倍政権が米国の超党派の合意であるアーミテージ・ナイ・リポートの通りに動いているのは確かな事実だ。

丁寧に書くつもりはないし何度もツイートはしているが、テレビはどの局も満遍なくみるものだと思うけれど、安倍政権ができてから右の局をほとんど見なくなった。その後、メディア集スト関連で僕との関係?ができたらしい人たちが左寄りの局に大挙して移動した事実がある。それは番組出演者の過去調べればすぐに分かるものだろう。その前提として考えられるのが、かなり前だけれど、フジテレビの日曜日の討論番組で、僕は中道左派だから合わせなくていいと言ったのに、向こうが変に合わせていたのは何故かという疑問がある。

保守や右派の政策は国民に不人気だからと、過去に(もしかしたらいまも?)右側が左の政策をご都合主義で一部だけするときに利用されていたなら心外だけれど、その可能性は実際にありそうに感じる。情報不足だと思うけれど、このHPの他の記述がその裏づけの一つにはなりそうに思う。

ただし僕はそういう利用には同意してないし、性別だろうと国籍だろうと年齢だろうと学歴だろうと年収だろうと立場であろうと、あらゆる差別には反対であり、移民に対しては賛成の意見を有しているし、なにより格差是正と弱者救済を最重要視する平和主義の中道左派の価値観の人間である。

ここの追記ブロック分は、加害者が僕が誰かを狂わせていると思わせようとしていることを否定するために書いたものだが、そもそも誰かを狂わせているのはこの技術を恣意的に使いこのシステムを作った権力だろう。その目的の一つには戦争がありそうだし、安倍政権のナチス化の懸念が未だに存在するが、僕はそれらに反対している護憲側だし、ネットの様々な情報なしに、安倍政権のナチス化の懸念を知ることはなかったので、それらを僕のせいにすることに無理があるのは当然だ。

むしろ、中道左派の僕ではない右翼系の価値観の者が、僕が実際には2011年以前に比べて政治離れをしている間に、かつての僕のようにメディア集ストで利用されて政治に影響したと思わされる利用をされていることに気付いて、それを僕のせいにしようとしているように思う。僕のリベラルで中道左派の価値観では、政治が右翼化することは断じて無い。

僕は2012年の春に自民党の改憲草案にメディア集ストのある状態で猛反対したが、それ以降、電磁波兵器をもちいたと思わしき電磁波被害にあっている。最近(2016年)になって、選挙後の改憲への懸念を知った僕の加害者役をさせられている者が、自分が利用されていると気付いて政治から距離をとって、それらを僕のせいにしようとしているかもしれないというのが、上に書いていることの背景にありそうに感じる。

もしかしたら、安倍総理とおおさか維新などの連携可能性も、その加害者の背景にあるかもしれないと感じる記事を昨日(2016年3月25日現在)新聞で読んだ。短い記事だったけれど、お維の政策に改憲があるらしい。内容はよくはわからないし右翼政党に興味はないので調べる気もないが、ただ、保育園から高等教育(大学)までの教育無償化を憲法に入れるとある。

教育の無償化は社民党などが謳っていて、僕が機会平等のためには絶対に必要なものであり、予算措置もGDP比で1%に満たない額で可能であるため、すぐにでも実施すべきと主張しているもので、社民党も最近の国会で再三主張している。それ故に、右翼政党の主張であっても惹かれるのは事実だけれど、自民改憲案の危険性があるので、そういった罠に嵌るつもりは無い。こういった事実からも僕のようなメディア集スト被害を受けている者への罠が存在することが分かる。左派の平和平等価値観での改憲ならともかく、いまは何があっても改憲反対の護憲を僕は主張する。教育の無償は左派側がやるだろうが、どちらにしても何れ実現すべきものだと思う。
〜※


もともと僕は中道左派だけれど、中道化の脳操作を自覚できない状況で受けていた。僕の保守化は無理なので中道化という形の左からの右傾化を、表面上だけだが見せられていた可能性があると思う。いまは、そういった電磁波被害やテクノロジー犯罪被害(用語説明参照)のことを知ったので、自分の考えと大きく異るものであればおかしいと気づくが、他の被害を受けていても気づいていない人たちは、この犯罪被害についての知識がなければ、自分の本来の考えと多少違っても、それを自分の考えや自分の発言と思ってしまう可能性があるだろう。権力によるそういった技術が存在することは確かな事実と思われるが、被害者は精神疾患扱いされていると思われる。その文脈から、精神科病棟は収容所である可能性もある。

(ここまで書いて、強い脳抑制と電磁波兵器によるビリビリとした被害で、目的思考と行動ができなくなっているが、時間をかけてでも何とか書こうと思う。このHPやツイッター、ブログなどでも、電磁波被害をうけての脳抑制により、文章表現が不十分であったり、変換ミスのようなところがあるかもしれない。)

書こうとしていることは、第三次世界大戦を避けるためのことで、抑制をかけてくるのは戦争屋の方だろうと推測する。直接の監視役は本当のことを知らない表面的なものに騙されている人で、僕のせいで病気になると思い込まされて妨害しているように見せられているが、裏にあるのはそんな程度のものではないだろう。

僕は長期にわたるメディア集スト(用語説明参照)の被害に遭っているが、裏の権力は日本国内にとどまるものではないだろうことは、このサイトを読めば分かるはずだ。その目的は、アジアなどの台頭に対しての欧米の戦略なのだと思うけれど、電磁波犯罪被害の妄想様陰謀世界においては、日本の権力の深層心理を利用する撹乱があると思われる。

というのは、昨今の日本を含んだ世界情勢が第一次世界大戦や第二次世界大戦の頃に似ているので、過去の欧米の支配戦略や、そこから派生した予言というものの彼らによる自己成就を達成しようとする意識があるだろうことと、それを本当の大戦にしないための努力を世界の首脳がしているだろうということが分かると同時に、日本では安倍政権と日本会議(宗教を含む右翼)が政治を牛耳っていることがあり、その背景に米国の報告書と軍需産業の思惑があるだろうことは容易に理解できるものの、その状況が第二次世界大戦の前の日本と似ているということが挙げられるからだ。


(160320追記2)
3月19日のツイートから

以下のツイートの内容の直前の3/18の報道ステーションでドイツのワイマール憲法48条「国家緊急権」や全権委任法とナチスの問題が報じられた。

報ステより
ヒトラー「この道以外はない」…誰かに似ている。ABE?
ワイマール憲法48条:国家緊急権=大統領は公共の安全のために必要な措置をとることができる、をヒトラーが悪用した。
① 集会・言論の自由を制限
② 国会の火災は共産党の放火だと弾圧し強制収容所へ

この日の報道ステーションのVTRを見ていて、ナチス党の問題に反対する共産党とその支持者の反対運動の盛り上がりと、それに対してナチスが議会の3分の2の議席を得ようとしていたことなどと、昨今の戦争法の成立や憲法にかなり際どい内容の緊急事態条項を導入したがる安倍政権の動向と選挙対策が重なった。歴史は繰り返すと言われるが、同時にひとは学習をして同じ失敗を避けようとするもの。安倍政権ができる前から裏で警鐘が鳴らされていたけれど、それらの懸念を尊重し、安倍政権が暴走しないように、多方面からの戦争と独裁の回避努力が求められているのは確かな事実だろう。それ故に特任いまは改憲をすべきときではない。

安倍総理が改憲で緊急事態条項を導入したがっているのは周知の事実。しかし、自民改憲案の緊急事態条項の文面は抑制の弱い危険なものである。そこには緊急事態の可否を国会が否定した場合に「法律に基づき」閣議にかけるとあるものの、その閣議で緊急事態の解除を否定された場合の対応は不明だし、それ以上に、国会承認は事後でも許されるために、総理が緊急事態を宣言し閣議決定されてすぐに「法律と同一の効力の政令」をつくれる条項を悪用して緊急事態の解除に関する悪質な政令をつくられたらどうするのか? 緊急事態の恒久化と日本の独裁国家化の懸念がある。そういったものを作りたがる時点で、常々安倍総理の周辺が民主主義を嫌がっているともとれる言動をしていることもあり、民主主義の否定の意図があるのではないかと勘ぐりたくなる。

改憲に反対する。

下はこのHPの各所に散乱している、安倍内閣が危険であることの警鐘

脅しについて1 > 【陸の孤島での社会実験?】

政治経済(ブログから) > 戦争法案反対。廃案にすべき

メディア集スト(エンタメ) > 予言と破綻の回避

脅しについて8
 > 加害権力の姑息なゲイ戦略とナチスに反対
 > ナチス・コラムへ誘導された


僕自身は本来は真面目でまともな政治のコラムを書けるはずなのだけれど、電磁波犯罪の被害を受けていて、何をしても妨害だらけで上手くいかない状況にあります。このHPにしても、一見妄想めいた印象でも意外と現在の状況に対して示唆に富む過去のことや未来の技術かのような権力犯罪被害が実際に存在することには深刻な意味があるはずです。

これらの懸念はあくまで懸念であり、人は学習する生き物なので過去の教訓から危険は回避すると信じたいし、同じ失敗は繰り返さないと信じている。だから、結果的に懸念でしかなかったとなればいいと思う。わずかでも可能性があれば警鐘を鳴らす必要はあるでしょう。

〜※


(160320追記3)

安倍総理のナチス懸念は総理就任前から世界のメディアが風刺画などで表現していたが、いま(160320現在)は一見封印しているかのように見えるので、その懸念をあえて持ちだす必要は無いように思えるもの。上の文脈での報ステの特集は古舘さんが辞める前に特集したかったのだろう。では、総理は改憲をあきらめたのか? 普通に考えれば、今年選挙があるのに、あの評判が極めて悪い自民党改憲草案を表に出すようなことを現タカ派政権がするわけがなく、過去の選挙のおいても、消費増税や平和安全法制という欺瞞の戦争法及び秘密保護法においても、争点化は避けた選挙で勝って政権を安定化させてから、民主主義としては許せないトンデモ政策の連続を実現化していたことを考えると、同様の手法をする懸念は払拭できない。

今の安倍政権の政策はメディアが悪いものを殆ど報じないので、いい政治をしているかのように見えるが、実際は選挙対策のための国民迎合をしている可能性がある。過去にも選挙のために国民よりの福祉国家政策をならべてから解散し、それらの法案が全て無いものにされたことがある。

ここでは総論だけにしたいので各論に言及するつもりはないけれど、例えば今回の同一労働同一賃金は法制度化されたものの、均等を均衡に変えるという、実質的には骨抜きの法律にされ、純粋な理念は破壊された。待機児童解消への動きなどがいい方向に動くことには期待したいが、待機児童の定義のすり替えや誤魔化しで五万人近くが隠れ待機児童であることが報じられているように、それらも表面上のものである可能性がある。子供の貧困対策を謳いながら教育予算の削減をしており、それを民間基金で補うといいながら、募金は殆ど集まっていないと報道されている。

物価上昇時に年金の給付を抑制するマクロ経済スライドは、2004年に導入されつつもデフレもあり、特例で年金の抑制を止めていたこともあって発動されてなかったが、リフレ(物価上昇)策をとる安倍政権が、特例も廃止したため15年度の年金額改定には初めて給付水準を調整するマクロ経済スライドが実施された。16年度は選挙の年だが、事前の物価(賃金)がそれほど上昇してないので適応外に戻るらしい。マクロ経済スライドに関しては少子高齢化と人口減少もあり年金積立金が取り崩される問題への対応であるという主張もあるが、懸念すべきは低年金者の生活が守られてないことだろう。

教科書検定においても戦争放棄を謳った憲法「第9条の実質的な改変」が「有事法制の整備と第9条の解釈変更」に変えられているが、歴史は事実に即すべきという観点でも立憲主義違反という事実は前者の方にあり、たとえ小さな動きであっても国民統制の兆しを懸念せざるを得ない。

要するに、政治を追わない人には一般メディアでの権力による対策がなされて、安倍政権がいい政治をしているようにみせられているが、実際には悪いことが報じられにくくなっているだけ。メディアも一応は報道していますというようにみせて、実際は印象操作などがあり分かり難い。

いまの政権は、問題政策の争点化回避をしているが、選挙が終わってから争点にないトンデモ政策をする可能性があるので、国会は最悪でも与党に3分の2をとらせるべきではないし、できれば国会は捻れさせるべきだ。野党が政権奪取できればいいが、その場合は政権を担うには民進党と共産党の連携であれば準備不足になるだろうし、共産党との連立によるショックドクトリンがないことを願うばかりで、過去の例にあるように平等と平和を謳う左派勢力の崩壊も避けたい。メディアとジャーナリズムは国民本位の報道姿勢を取り戻して欲しい。

〜※




過去、民主党政権ができていく際(2007〜2010)に、メディア集ストで天の声かのように利用されたかもしれないけれど、そのときはリベラルで公平な政治を志していたが、そういった西洋の理念を東洋の価値観で実現することができたらより良いのにという意識への介入が、どこからかあったらしい。それがどのタイミングかはわからない。

それで、仏教哲学に関するものを読んだりした。2012年に電磁波兵器で分かるかたちで迫害されて、この犯罪被害の存在と、実際には自分が子供の頃から被害に遭遇していたことを理解したが、その文脈では仏教政党である公明党=創価学会の影響かと考えていた。しかし、よくよく考えるに接点が少ない。関係があるとしたら、創価学会が喧嘩別れした日蓮正宗に勧誘されて、何度も断っている事実があるので、そちらかもしれない。どちらにしても、そういったものは、裏の権力が目的を達成するための見せかけの道具に過ぎないだろうことは、戦前の戦争への道と、日蓮系の宗教右翼かつ国家社会主義者の動きが連動していたこと、そちらが左派系を弾圧していたことを知ったときに、推測ができた。

僕には、遠回しにメディアなどを使っての仄めかしが昔からあるみたいだが、例えばそのことは、オークションで安く購入したものの読めていなかった龍-RON-という漫画を、読むべきタイミングでメディア集ストの仄めかしとの連動で読んで知ったという経緯があり、それが前に書いた文脈に繋がることもあって、偶然ではない仄めかしであることを、過去の同様の経緯からも確かなことと認識している。その際に、龍-RON-に出てくる登場人物のセリフやストーリー状況と連動した、偶然とは思えないテレビ番組の仄めかしがあった。それも、テレビの方が先で、その後に漫画を読んで状況が重なる度に驚愕していた記憶がある。それ自体は他愛もない嫌がらせだが、それでもその後は、漫画のような事が政治の世界で起きたら困るので読み進むこともできなくなった。

龍-RON-という漫画は古いものなので、計画的な仄めかしに利用するつもりであれば、最初から安倍政権の裏にある右翼日本会議が利用されて、日本が危険な状況に陥るかもしれないことが計画されていた可能性があることになる。

もちろん、一般の社会に向けてそんなことを主張しても信じてもらえないことは十分に承知している。


信じてもらうために、もうひとつ実例を出すと、故人なので許して欲しいが、飯島愛さんがデビューする前のAVを、中学生のとき(1988〜89年頃)に、下校時に小用がしたくて道の脇の森に入ったら、ダンボールごと落ちていたのを何本も拾ったことがあり、そのビデオはいまでも所有している。電磁波犯罪は人の生理機能を操作することができることとの関連を考えて欲しい。飯島愛さんが、僕の女性の好みの究極に近い外見をしていることも知っておいて欲しい。その彼女が、AVを卒業してからテレビタレントとして活躍されていたことは多くの人の記憶にあると思う。それが突然調子を崩して2007年に芸能界を引退し(2007年3月25日の最後の出演番組放送直前の午前9時42分頃、M6.9の能登半島地震が発生し番組が15分になったらしい)、2008年に36歳で亡くなっている。ネットでは悪辣な他の事件(1988〜89年に発生した足立女子高生コンクリート事件)との関係が噂されているが、その真偽はわからない。亡くなる前にはエイズ防止のキャンペーンに参加しており、妄想の中でゲイの男性と付き合っていると主張していたと記憶しているが、実際はASKAさんと交際していたらしい。そのASKAさんは2014年5月に覚せい剤所持で逮捕されている。最近(2016年1月9日)、飯島愛さんとの関係や集団ストーカーの被害をネットで訴えて、精神病院に入れられ再起不能と言われている。ブログは即刻削除されたらしい。コピーを多少読んだが、膨大な量で、全体は把握できなかった。元気になって正常な日常を回復して欲しいと思う。個人的に気になるのは、両者の出演番組を僕の方は何年も見ていなかったこと。飯島愛さんは好きだったけれど、僕が十数年バラエティをあまり見ていないことと、彼女の出演番組が日テレ系がやたら多いことが、拝見していなかった理由かもしれない(日テレさんは表では極めてフレンドリーだけれど、怖いので対立したくはありません)。(出演番組をウィキペディアで調べたら、デパートガール探偵(2000年5月)水浦かなえ 役、が気になった…哀愁) とにかく、僕が何も意図していなくても、何らかの関係があって、その関係が長く切れた場合に、その人次第で不幸が起きている気がするが、裏社会のことは危険なので関与したくはないけれど、人権を重視して欲しいと切に願います。



脱線が多いが結局のところ何がいいたいかというと、要するに、脳操作されて、リベラルな基本論理と仏教哲学(僕の場合は理念的左派思想での理解)と現在の社会問題とその解決を主張し、このサイトにも、ツイートしたことの転載として掲載しているけれど、それ自体は平和かつ平等で好ましいものなのに、徹底的な妨害があって、それらの文脈的な背景に、裏権力によるとてつもない破壊的意図が隠れていることが示唆されるけれど、明確とはいえない様々な意図が総合されてできているように見えて、一つの目的に収束していくその目的が、第二次世界大戦のときの再現であるということに気付かされたということが書きたかったということ。





第二次大戦の直前に、日本で公的医療保険ができている。
昨今、公的医療保険が一部にしかなかった米国で、擬似的な公的医療保険制度(民間の保険に強制加入)が成立した。


1931年9月18日の満州事変の発端となった柳条湖事件。
1939年9月19日、国家総動員法に基づき、物価・賃金などをこの日の水準でストップさせる「価格等統制令」等を閣議決定。
2015年9月19日午前2時過ぎの自公による安保法制の強行採決。

(919の強行採決に関しては、実際は採決か怪しい状況だったし、野党や一部のメディアはその後も正統性に関して問題視していたが、そのときのリアルタイムでのツイート群。その後に、いまとなってはデジカメのデータをPCに入れられなくなったので、撮影すらもしていない実際にあったすごい雲の写真2枚が連投に含まれる。これであまり拡散されないのは、妄想扱いか、ネット側で対策がなされているか、それ以外か、謎です。)

鬼怒川の氾濫洪水が2015年09月10日で、911テロの日と一日ずれている。
ちなみに、2015年8月15日の終戦記念日と一日ずらした13、14、17日に、ここに豪雨があった。(脅しについて8 下呂市 豪雨 参照)
(ショックドクトリンはやめて欲しい)


戦後、自民党以外の2人の総理で大地震(社会党の村山総理で阪神大震災、市民派の民主党菅総理で東日本大震災と原発事故)は地震兵器によるものだろう。(ショックドクトリンはやめて欲しい)

2008年5月8日に胡錦涛訪日で日中友好の機運があったのに、12日に四川大地震が発生して甚大な災害だった。(ショックドクトリンはすべきでない)

2013年4月19日に中国高官が国際会議の場で日本に核兵器使わないと言った翌日に、四川地震で犠牲多数出ており、その後に尖閣に中国船が群をなして現れた。(ショックドクトリンはすべきでない)


次の過去との類似も偶然とは思えない。

世界恐慌(1929年)と世界金融危機 (2007年米住宅バブル崩壊、2008年リーマンショック)
ブロック経済とTPP
国連脱退と日本の孤立
全体主義の台頭、日本の国際連盟脱退と昨今の日本の孤立化、右傾化は気になるところ
226事件と田母神論文更迭が未遂ではあるが部分的に重なる
2度の近衛内閣と2度の安倍内閣
治安維持法と秘密保護法
全体主義とNWO陰謀論
幻の1940年東京五輪と2020年東京五輪
過去の歴史は世界恐慌(1929年)の十年後に第二次世界大戦(1939〜1945年)だが、21世紀は平和主義と平和外交で戦争を回避すると信じる





(戦争など起きない)

上の様なものは計画倒れに終わるのが世の慣わしなので、実施されてもミニマムなかたちで、実害が殆ど無いようになされて、実際に大戦争にはならないと信じる。そもそも、こういうのは欧米のカルト思想から始まっていて、計画した権力や予言者の顔は一応立てましたという風になされるだろうから、形式だけで終わるだろう。米国が英国から完全に覇権を奪って勢いがあるときならともかく、新技術はあれども衰退しつつある米国と、不調とはいえ着実に力をつけている中国という構図なら大きな戦争などは起き得ないと考えるし、百年前と異なり、破壊的な核兵器が存在する時代であり、同時に指導者間での情報伝達が容易になっていて、すぐに話し合いができる現在においては、深刻な対立は回避されると考えるのが妥当だ。

だから、大きな懸念を抱くのは逆効果にもなりえると思う。こういう陰謀のようなものを信じる方に災厄というかたちで何かがなされるようなことがないように最新の注意はしたい。僕自身も陰謀は信じないけれど、陰謀論の背景に覇権国の安保関連のシンクタンクや軍のシュミレーションや報告があることを知っているので、完全に無視はできないため、リアルな世界情勢が悪い方向に向かわないことを、ただただ祈っている。









予言は信じないが、平和と幸福は信じる (160217)

(そもそも、僕は予言も陰謀も信じたことはない)


次は、子供の頃に380円で買った大予言の本の年表に書いてあること。
メディア集スト(エンタメ)のところに書いた漫画「20世紀少年」が予言に基づいたストーリーであることとの関連で、自分も基地を作ったり、予言本を偶然ではないかのように購入していたりするので、念の為に記載しておく。信じる必要は全くないが、予言は計画のリークのことがあるので、警戒して戦争回避の努力をする必要はありそう。



2000年

◆たいまつのように燃えている大きな星が、川の三分の一と、その水源との上に落ち、水の三分の一が苦くなり、多くの人々が死ぬ。(ヨハネの黙示録)

これは2000年となっているが、翌年の911テロに類似している。

 2001年9月11日 アメリカ同時多発テロ事件
四機の航空機がハイジャックされ、二機が世界貿易センターに突入、一機がペンタゴンに突入(ミサイルとも言われているが)、残りの一機はホワイトハウスに向かって途中で墜落(撃墜とも言われる)している。目的地が三箇所で「川の三分の一と、その水源との上に落ち」とあるかのように2箇所には落ちており、「水の三分の一が苦くなり」と一箇所は難を逃れて苦い経験となっているように見える。


2005年

◆その時、その日、その月、その年に備えておかれた4人のお使いが、人間の三分の一を殺すために解き放たれる。騎兵隊の数は2億であろう。(ヨハネの黙示録)

 2005年7月7日 ロンドン同時爆破事件

ロンドンにおいて地下鉄の3か所がほぼ同時に、その約1時間後にバスが爆破されたテロ事件。実行犯は4名。

◆東洋人が彼の国をでて、アペニンの山々を越え、フランスをみるだろう。彼は空を貫き、氷と雪を越えきたり、もろもろの国びとをムチ打つだろう。(ノストラダムス「諸世紀」)

 2005年のところに書かれていたが、新興国の発展への西欧の懸念なのだろうとは思う。イタリアを縦断するアペニン山脈(Appennini:北・中央・南に区分され約1,200km。最高峰はコルノ・グランデ標高2,912m)があるので、アフリカやアジアからの難民の問題をいっているのかもしれない。問題は穏健に解決されるべき。

(あまり書きたくないが、外でカラスがうるさいくらい啼いて妨害するので仕方なく書くが、アペニンはアベニイ=安倍兄に発音が似ており、安倍元総理がビッグブラザーであることをいっているかのように感じる。独裁は良くないので民主主義と立憲主義、平和主義を尊重して、国民が要請もしていない改憲を権力者が言い出すようなことが無いようにして欲しい。)


2020年

◆獣の口からでた三つの汚れた悪霊が、全世界の王たちをヘブル語でハルマゲドンというところに召集する。(ヨハネの黙示録)

◆月の統治の20年は過ぎさり、7000年期には別のものが王国を築くだろう。太陽が残された日々を知るとき、すべては成就し、わが予言を終わる。(ノストラダムス「諸世紀」)
(20年にわたるアンリの地球支配は終わり、別のものが7000年期に予定された王国を築く。地球の破局は近い。人類を破滅から救うのは太陽の子たちだ。と註釈。)

◆2020年から2037年までの間に、ユダヤ人の真のメシア、イエス・キリストの再臨を迎える。(ジーン・ディクソン)

原文の月がイスラムを表すのか、多くの予言解読者が指摘するフランス王アンリを表すのかわからないが、2020年にイスラムとキリストの対立が終わるのかもしれない。中東のイスラム国(IS)絡みの紛争がそれまで続くのだろうか?


2037年

◆かつてない人類の幸福が実現された光り輝く時代となる。(ジーン・ディクソン)

◆諸国民は都の光のなかを歩き、地の王たちは、自分たちの栄光を携えてくる。都の門は終日閉ざされることはない。(ヨハネの黙示録)

1937年7月7日に日中戦争が始まっている(太平洋戦争は1941年12月8日〜)が、その百年後の2037年に幸福な時代が訪れる予言らしい。
その前の2020年からの期間に、太陽の子、ユダヤ人の真のメシア、イエス・キリストが破滅から救う予言があるのだから気になる。





僕には昔からメディア集スト(用語説明参照)などがある。

不思議なのは、1982年のとき(僕は8歳)のNHKアニメ「太陽の子エステバン」が記憶にずっと残っていて、いま検索してYOUTUBEで聴いた主題歌の「冒険者たち」が30年ぶりくらいでもスラスラと歌えたこと。

それから、小学生の時に担任に勧められて灰谷健次郎「太陽の子」を読んでいて、その上、うちにいまだにその単行本と文庫本があること。

補足として、高校のときに何故かよくわからないがキリスト教徒でもないのに聖母マリア像の絵を教室の壁に貼っていたこと。

中学のときに県展に入選した版画に目(プロビデンスの目?=キリスト教の三位一体の象徴で1ドル札にも印刷されている)を沢山彫り込む悪戯をしていたが出展すると言われて削ったこと。

他に、ユダヤ人を救い日本のシンドラーともいわれた杉原千畝さんが岐阜県出身で、ここを通る国道41号沿いの八百津町出身であること。

これらが何を意味するかは僕にはわからない。いまの僕がそのときの延長線上にあるのかもわからない。危険そうなのであまり関与したくない。


電磁波脳操作被害の証拠の最後のところに、13歳時の文集の人生計画がある。昔、父が亡くなった年齢の36歳で自分も死ぬかも?と思ったことがあったけれど、結局のところ死ぬことはなかった。 よく考えたら、その文集の620歳にゼウスになるという計画は、実際は62歳のときであって、僕は1974年生まれなので2036年で実現することと考えると無理はなくなる。

2036年にゼウスになって、2037年からは幸福が実現された時代なら嬉しいことだ。

(ちなみにその計画では30歳で死ぬとあるけれど、前の文脈から3歳とすれば、風呂に頭から落ちて溺れかけた人生最初の記憶が3歳頃で偶然とは思えないが、13歳当時にそういったことを意識して書いたとも思えない。180歳→18歳には神になっていて、それはそれは「メディア集スト(エンタメ)」の替え歌メドレーでの何かの変化が仄めかされていることと関係があるかもしれない。おそらく、メディア集ストでの利用が本格化していた可能性がある。ゼウスが死を意味するわけではないと信じる。長生きしてこの世の行く末を見極めるつもりです。)




予言なんて真に受ける必要はないのかもしれないけれど、素直に、世界を救うのが太陽を意味する日本とユダヤとキリスト教圏で、世界中を平和にするために尽力し明るい未来がやってくる、と捉えたらいいじゃないか、とも思うけれど、裏もあるかもしれないので、予言などは気にせずに、ただただ平和になるように政治も一般市民も全力を尽くすべきだろう。


ちなみに、僕は予言や陰謀論にあまり興味がない方で、昔から普段はリアルな政治や社会問題ばかりに意識がいっている。本来は真面目で優等生の方だろうに、電磁波犯罪(用語説明参照)被害で学業が潰されたり、人生が潰されている。常に自分の望まない方に、人生も行動も誘導される被害に遭遇している。これも、自分の意思で書いているというより、誘導されている感じがする。僕自身のこころと行動の自由があるならば、時事問題や哲学、心理学についてのブログなどか、CGをやっていたいと思っている。

そんな状況でも一つ言えることは、どんなに圧力があっても、妨害がなされても、平和主義と平等は絶対に捨てないという信念。

自分に影響があるなら、格差拡大も戦争も社会不安に繋がるような状況も起こさせることはない。















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