崩れない山
2014.9.22 161129更新 


自分
2014年9月20日撮影

岐阜県下呂市小坂町大島
古谷 彰浩
1974.6.3生


幼少期よりテクノロジー犯罪(=電磁波犯罪。用語説明を参照ください)の被害にあっています。
2012年にはっきり認識できる形で電磁波の存在を知らされるように被害を受けるまでは、同様の状況があっても、被害自体に気付いていませんでした。様々な被害と電磁波が連動してなされるので、過去に起こっていた体調不良やうっかりミスがこの犯罪によるものと理解できました。
背景にある人体実験と何らかの利用計画のために、加害者権力が僕を利用していたということになります。






ツイッターのプロフィール

古谷彰浩 人権と生命を守る社会に。SOS @furu_akihiro

《フォロー・RT 注意》

電磁波弾圧被害者。穏健左派〜中道。悲しいかな世は右傾化…それでも人権と生命は絶対に守って欲しい。自由、平等、平和、民主主義。格差是正。男女同権。言論の自由。多様性とすみ分けと互助。長年、現実では味方=中道左派に近付けない。被害下でも生きてます。前アカウントにログインできない。

岐阜県下呂市小坂町 1974年6月3日生  2016年11月に登録




ツイッターのプロフィール

古谷彰浩 不都合な真実を求めて電磁波被害 @akejy

《フォロー・RT 注意》

重要点

ツイログHashtags

関係者の誤解を避けるために

重要

岐阜県下呂市小坂町 6月3日生
2010年12月に登録(使い出したのは2013年春。毎日更新したのは2014年春〜2016年秋)

【賛成の項目】
(右も左もないけど本質的には)中道左派、平和主義、平等、人権、民主主義、透明化(情報公開)、公正中立、思想および表現の自由、バランス(理想と現実との間での哲学的中道主義により社会の発展を希求)、多様性(自由)、寛容(リベラル)、格差是正(富の再分配、ロールズ基準)、福祉国家、機会平等(教育無償化)、左派ベーシックインカム(生活保障、生存権)、社会的セーフティネット、時短労働、同一価値労働同一賃金、ワークシェアリング、シェアリングエコノミー、自然エネルギー、全員幸福(利他、博愛、連帯、社会的包摂、弱者救済)、無宗教、護憲(保守改憲反対だが左派系の平和・平等・人権重視の改憲なら容認)、国連改革、ジェンダーフリー(男女平等)、LGBT、選択的夫婦別姓、移民、難民救済、人道主義、などに賛成。リベラル中道左派、社会自由主義、社民主義+イノベーション、北欧モデルを志向。

【反対の項目】
ネオコン(戦争をする新保守)、原子力(原発や核兵器)、電磁波犯罪(テクノロジー犯罪、権力による集団ストーカー戦略)、人口削減、自殺強要、戦争、十分に安全が確認されていない接種(ワクチン)、安全の裏付けのないGMO(遺伝子組み換え作物)、不要な薬品や食品添加物や消毒、ネオリベ(格差を拡大させる新自由主義)、貧困、差別、死刑、独裁、弾圧、不正選挙、気象兵器、地震兵器、環境改変兵器、デマの流布(コインテイルプロ)、陰謀論、ネトウヨ、ヘイトスピーチ、などに反対しています。

(天の声で政治的悪利用された後のコインテールプロ(権力の流すデマ)による誤解を解くため賛成と反対に関する価値観を羅列した。急進性や過激性を好まないので穏やかに賛成項目を主張している僕は無難ですが、怒って反対を言い出すと危険になることが分かりますよね。権力系の集ストの加害者さんは僕を怒らせないで下さい。僕には災害脅しがされているので危険です。御嶽が噴火したり、ここに似た場所がやられているように、僕を攻撃している人たちが災害を誘発しています。)

顔写真は2014年11月3日撮影(項目は160710に誤解されないように修正) 

僕に関する疑問はツイログhttp://twilog.org/akejy/で検索してください。 僕のツイートとRTが対象です。検索用語が複数の場合は「OR検索」の方にすると確実に拾えるはずです。





健康状態
子供の頃から健康には人一倍の気を遣っている。
電磁波犯罪(用語説明を参照ください)の被験者だからか子供の頃から肉の脂は食べれない。家ではオリーブオイル。毎日ボールいっぱいのキャベツをキムチ=にんにくで食べる。自家製ヨーグルト。発芽玄米食。下の写真のように血圧は高くないし、脈は安定していてとぶことはない。酒、タバコはやらないし、添加物にも気を使う。脱法ドラッグやギャンブルに縁はない。

 

大丈夫だとは思っていますが、もし僕の身に何かあったら、岐阜県の方は新聞のお悔やみに載りますし、それ岐阜県以外の方でも下呂市HPにある市の広報誌「広報げろ」の最後のページにおくやみがあります。
電磁波犯罪と集団ストーカーの被害下にあって、脅し、仄めかしがあるため、自分の身を心配しているだけなんだろうとは思います。
健康状態は、電磁波がきていない限りは非常に良好です。
死ぬ気は全くありません。僕に何かあれば事件性があるはずです。
(150429修正)







1988〜89年の頃の、中学校の美術の授業での絵は子供としては上手いが成績△だった。
NHK合唱コンクールに出るため音楽の授業は歌ばかりで、僕の歌唱力は実はプロ級なのに成績は最悪。
期末の数学は学年トップなのになぜか成績は真ん中。
当時は将来の天の声利用のために電磁波犯罪(用語説明)により人生を未然に潰された。人生を返して欲しい。




根尾の滝と中学校の物置
(ここの項目は以下、150805に追記)
電磁波犯罪の被害歴が年齢と同じくらい長い。幼少期から健康状態に問題がないのに体調不良。やることなす事妨害されてきた。

本当に人生を潰されて何もできなくなっている。ひきこもり状態だ。時間がたくさんあるように見えるだろうけれど、何もできない。本もまともに読めない。僕の読書スピードは普通の平均の倍はあるはずなのに、本を読むという行為自体ができない。しかも、文章を読むと脳操作により誤読させられることがあるため、読み返さなくてはいけなくなる。やりたいことは子供の頃から徹底的に潰されてきた。絵を描きたくても、描けなくされた。

人生が潰されているだけで、本来であればまともな人生を歩めたはずだった。

小学校の低学年のときは、何かで頑張ろうとすると、特定の同級生の暗に批判めいた皮肉が聞こえてきて、頑張れなくなる。ストックリン特許技術のマイクロ波聴覚効果を用いた音声送信(用語説明)がなされていたはず。何故かその同級生に抗議する気もおきない脳抑制被害もあった。当然だが、当時は被害に気づいていなかった。当初から人生を潰して利用する気だった可能性がある。加害者が、なぜそんなことをするのかは、他のページ(天の声について集ストの経緯)を参照ください。

小学校の時、郡の陸上選手権で短距離型なのに何故か長距離に登録された。先生に抗議したけれど変更させてもらえなかった。僕と同じくらいのタイムの同級生が短距離で入賞していた。苦手な長距離では当然結果がでない。毎朝の学校のマラソンを一生懸命走って損をしていたケース。

いつも損をさせられる。

小学生の時、同級生が木の棚をノコギリで切っていたのを横で止めていたが、彼は止めなかった。あとで担任が誰がやったと怒ったが、上の皮肉を言う同級生が「アキが知っとる」と言うので、先生が「彰浩くん、知っとるのか」と咎めたが、何も言えなかった。友達を売る気はなかった。どうも、その場の空気では、僕のせいにされたみたいだった。もしかしたら、僕と担任が同じ声の音声送信(ストックリン特許技術のマイクロ波聴覚効果による)を聞いたのかもしれない。

中学で一番悪いグループに囲まれたことがあって、そのときにリーダーの首根っこを掴んで壁に押し付けて、難を逃れたことがある。あとで更衣室に二人で入って話をすることで、彼のメンツをたてた。ああいうグループの上も大変だと思った。

(当時は、僕が腕力があっただけではなくて、僕も友達が多かったので、相手のグループの相当数も友達で、一人のときでも強気にでることができた。家が町外れなのに、休みになるといつも誰彼となく十人近く家に来ていた。皆で一緒にファミコンをしたり(ゲームは皆が持ち寄ってきたので色々できた)、ビデオをみたり漫画を読んだり、釣りをしたり、退屈はしなかった。考えるに、不良グループが自民党で、優等生グループが野党で、無党派が多数派なんだけれど、僕は無党派の中心にいた。下に中二の秋に殴られて気絶した後に頭がぼーっとするようになって体調不良が続いたことを書いているが、それまでは仲間が多くて、政治に例えると緑の党のようにイデオロギー対立の外側にいながら理念的(政策は社民主義に近いけれどマルクス色がないので保守にも好かれる)なので誰もが良いと思える立場だったと思う。2012年にテクノロジー犯罪の被害が見える化されて、政治がわかるので一時共産党の方に逃げたが、元々は社民〜民主〜国民新党から、自民のハト派や公明党まで受け入れる、かなり緩い穏健で寛容な中道左派だったので、人生がフラクタル化していたことが分かる。:括弧内160530追記)

別のときに友達二人が、悪いグループに連れて行かれたと学校帰りに自転車で通り過ぎるとき、女の子二人に止められて教えられたので、引き返して彼らを見つけて、一生懸命止めに入ったことがある。結局、二人が謝って、何事もなく済んだが、自転車の後輪がパンクしていて、3人でトボトボ帰った記憶があるが、その時の会話は結構盛り上がって楽しかった。止めに入らなければ危なかったかはわからないが、腕力のある連中が大勢で二人を囲むという行為は、理由はなんであれ醜いものだ。
(あとで女の子二人からはバレンタインにチョコレートをもらった。たまにはいいこともある)

高校に入った頃、別の中学出身のリーゼントが、部活で僕の出身中学の巨漢に背中にボールを思いっきり当てられたらしくて、体育のときに、おまえ小坂中だって、絵がうまいんだってな、今度オレの彼女の絵を描いてくれ、宜しくな。と言ってきた。ヤンキーも大変だと思った。

高校の時、大きな中学出身者で、みんなにさん付けで呼ばれていた同級生が、カバンをつきだして、これ持ってこいと言ってきた。そんなの自分で持っていけばいいんじゃないの。と言い返したが、それ以降何もしてこない。最初が肝心ということ。チビで体調が悪そうでも、まともな人間には人は何もやってこないもの。ものははっきり言ったほうがいい場合もある。

全て実話だけれど、もう昔のことなので、書いても問題はないでしょう。

現状があまりに惨めなので、本来であればこんな状況になってはいないことを書くくらいは許して欲しい。

学童期を通して、一切宿題をやったことがなかったのは、あらゆる被害の結果だった。数十年経ったいまもそうだが、妨害で何もできないまま時間が経過する。
数学の平均点が県内2位の中学校(数学教師が言っていた)で数学が学年トップの成績だったのに、通知表は10段階で5だった。理由は宿題が未提出だからで、成績は基準点でつけていると言っていた。(それにしても偏りすぎで、僕を貶める罠が準備されていたのなら、当時からある程度の脳操作(用語説明)が可能だったのだろう。)

中3の冬休みに大量に宿題が出されて、提出義務はないが冬休み明けにテストをすると言われた。結局、健康なのに体調難で宿題を開くこともできなかったが、テストは記録にも残らない類のものだったからか学年トップだった。ただし、苦手の英語がなかった。いつもトップだった友人に点数を聞いたら同じ点数でがっかりした。彼は当時、飛騨地域で5位の成績だった人。

中3の冬に、あとで知ったことだが、志望校を決める模擬試験があった。試験官の教師が何故か教室を離れていた。頭が回らないためやる気がおきず、勝手に重要テストではないと判断し手抜きをした。電磁波被害だろう。自分では成績が最下位から4分の1くらいまで落ちると予測したが、実際はそれでも上位4分の1に入っていた。あとで志望校を決めるものと知って悔やんだ。
しかも、手を抜いた結果、周りの人としゃべっていたので、誰とは言われないままカンニングによりうちのクラスだけテストをやり直すと言われた。模擬試験ではなかったが、いつもと同じくらいの上位1割には入っていた。それでも結局、地元の高校に行かされた。担任からは苦手の英語が改善されなかったからと言われた。でも、手抜きをした試験以外の成績は、英語が悪くても志望校の合格ラインを大きく上回っていた。母親にはどうせ朝起きれないんだし、交通費がかかるから近いところに行ってくれと言われた。そういえば中学は体調不良で毎日遅刻していた。
中2の秋に、自習中に悪戯をする同級生を注意したら、後ろから殴られて気絶している。
それ以降、体調不良だったが、殴られたせいにして電磁波犯罪・テクノロジー犯罪用語説明参照)を仕掛けられた可能性が高い。
同級生に「アキの五箇条:えらい(辛い)、眠い、寒い、重い、痛い」とジョークで黒板に書かれ、頻繁に言われたが、事実なので認めざるを得なかった。

地元の高校では一番いい進学クラスに入ったが、中学のとき以上にやる気が全くおきなかった。体調を崩して休みがちだった。当然大学受験どころではなかった。

人生、全部が全部そんな感じだ。

電磁波犯罪・テクノロジー犯罪の被害で長期に渡って人生を潰されている。

平等と公平を再重視した社会民主主義を日本でして欲しいが、レーガノミクスや冷戦崩壊からの数十年に渡って逆の新自由主義の方向に政治が動いていてどうすることもできない。それならせめて社会自由主義や第三の道で再分配や平等を確保するような現実策があってもいいとは思う。その結果として、最終的に社民主義になればいい。そういう価値観の人間を潰して、電磁波世界で逆に見せて利用するつもりだったのだろう。

(150803のツイートより)










1989年中学校の卒業文集の自己紹介。 内容は中学生だった当時、ジョークで書いたものです。こういったものを貼るのは、僕自身の実在を信じてもらうためです。 (150612追記)

字が汚いのは、達筆なだけが取り柄だった母やクラス担任に字が汚いと言われて字を書くのが嫌いになったから。6歳のときに父が他界して、数年間は家庭が機能不全で、文字習得が遅れたこともある。電磁波犯罪の被害もあった。母に関しては、当時は毎日仕事が終わったらパチンコに通いながら、それでも女手一つで育ててくれたので文句はいえないです。今も僕が人生を潰されて、仕事が嫌いだった母がずっと仕事をしている。申し訳なく思っているし、情けないけれど、電磁波被害が軽減しなければ、日本の柔軟性がなくて融通の利かない労働環境で働くことは厳しい。本当に僕の被害は尋常ではないんです。(「電磁波被害の実態」の【電磁波犯罪のツイート妨害の被害例】参照)
ちなみに、電磁波犯罪に脳同期(用語説明)があり、昔、日によって字の上手さが異なることがあった。妨害電波の増減か同期かは分かりません。 (150805追記)

※(160530追記)〜
左のような冗談により、卒業文集のアンケートができて、シュワルツネッガーになりそうな人で見事?一位になっている けれど、その頃はドイツ移民だった彼が、移民に反対の共和党の方でカリフォルニア知事になるとは思ってもいなかった。腕力はあったものの筋トレをしていたわけではないけれど、当時、北斗の拳のラオウみたいなマッチョがCMで車を軽々と担いでいたりヤカン体操をしたり、ツインズという映画でコメディをするのが面白くて仕方なかったのでまるで逆だけれど、ジョークで文集に使った記憶がある。

それとは別に過去の事件?がアンケートに使われていて、僕のための問題が2つあったことになる。他のクラスと共通のアンケート内容(アンケートはクラスごと)なので、どういうことかと思ってしまう。

事件というのは、この文集は中3のときのものだけれど、小学生のときに川で泳いでいいて、対岸の岩から上がろうとして滑って落ちたら金縛りのようになって溺れている。そのときに飛び込んで助けてくれたのが隣のクラスの同じアンケートのシュワルツネッガー一位と小学校で朝のマラソンを一緒に走っていた友達だった…後にいろいろあったけれど感謝。結局、隣のクラスの先生が岸まで背中を推してくれたんだけど…。

中二の秋の自習中に荒っぽく注意したことで、その隣のシュワくんに後頭部右を殴られて2時間気絶している。ずっと昔のことで、どうもテクノロジー犯罪の感情操作により怒らされた可能性が高いので恨みもないけれど、それ以降、調子が非常に悪くなった。後々いろいろ調べて軽度の高次脳機能障害の可能性を疑ったが、診断基準が厳しく時間も経過しているので判然とはしないものの、結局は計画的にテクノロジー犯罪用語説明参照)の電磁波被害の切っ掛けづくりをされたのではないかと感じる。おそらく間違っていない。

溺れアンケートの下にある「えらい(しんどい)、眠い、寒い、重い、痛い」は、僕があまりに毎日つらそうなのをみた誰かが、教室の横にあったカレンダー用の黒板に「アキの五箇条」として書いていたもの。いまはあれがテクノロジー犯罪・電磁波犯罪の被害の結果と分かる。僕自身はあまり気にもしてなかったし、ときに割と暖かい笑いとして使われていて、ある意味助かった部分もあったので、心配の裏返しだったと思うし、アンケートに2つも僕用の質問があったことも、決して悪気によるものではなかったし、あれだけ体調不良が続いていて毎日遅刻していてどうしようもなくても、クラスメイトが暖かく接してくれていたのには感謝している。

元々、問題もある子だったかもしれないけれど、それも6歳に父が他界してから数年は元気がなかったのが(特に家での毎日の倦怠感はひどかったがそれも被害の可能性がある)、数年かけて段々元気を取り戻していったことを、田舎のためほとんどが同じメンバーだったので皆知っているし、中二秋より前も僕は天然でお人好しだったけれど割と元気だったので、その後に調子がすぐれなくても皆が優しかったのだと思う。

アンケートは五頁分もあって、他にもいなかもん(家がド田舎ですらかなり外れの古民家)だとか赤ふんどしが似合うだとか(その2つは優等生だった従兄妹が一位だった)などなど複数ノミネートしていたけれど、票数は少ないけれど、割と名誉といえるかどうかわからないものでMr.学生服と何故かMiss.セーラー服(Ms.ではない)にも入っていた。

僕に風貌がちょっと似ているけんちゃんも両方入っていて、どうも三輪明宏と美川憲一が関係しているような気がする。体型が似ているのでシュワちゃんのところにも入っている。

卒業文集の僕の紹介ページ下の「BANANA FISHはけんちゃんのすいせんで買いました」と彼自身が落書きしていったのだけれど、その漫画はNYのストリートチルドレンと国家の陰謀を描いたちょっとゲイの色が入った少女漫画なので未来への仄めかしみたいに見える。

(髪の毛の方は昔なので小中と男子は坊主だったのに、僕だけ小学生までは髪を伸ばしていたので、坊主はいやだったけれど、高校で伸ばしたらくせ毛になっていて苦労した記憶がある。)

結局、昔から様々なところに、ある種のメディア集ストの仄めかしがあったことは確かな事実です。当時にどのような手法でそういうことをしていたのかは分からないし、目的が何かも明瞭ではないけれど、実験的に何かをしていたことは容易に推測できる。
〜※











小学生の時に、本をたくさん読んていたのか、トロフィーの飾り物が残っています。これは、テクノロジー犯罪の被害で文章が理解できない被害にあっていて、自分が文字が読めない人間ではないということを示すために、ツイッターに出したものです。当時はテクノロジー犯罪(用語説明)というものを知りませんでしたが、中2の秋に被害が悪化して読字や英語学習が困難になったということもありますが、文章を書いていることからも分かるように、脳機能として文章を読むことができないわけではなく、人体実験の結果として頭や身体に電磁波を当てられた結果と思われます。(150612追記)









診療放射線技師をしていました。厚生連病院と自治体病院に勤務経験があります。前者は労組に言った後、後者は医療保険改悪反対の署名を集めた後に体調不良で仕事にいけなくなっています。テクノロジー犯罪(用語説明)の被害であることを後に知ることになりました。この犯罪は実在します。政府と国際社会に禁止法の制定を要求します。(150612追記)









動画が開かない場合

サッカー経験はないけれど、好きこそものの上手なれで、練習したら大人になってからでも上手くなった。

その他の動画












うちの猫です(2015年05月09日撮影)。灰色の方が「とと」で妹が名古屋で拾ったみたいです。白い方が「のの」で、数十メートル先からかけよってきて僕の足元にまとわりついて離れず、なんとも可愛かったので、我が家の一員となりました。(150612追記)


 
2015年の秋にもう一匹大きな猫が仲間入りしました。ノラ猫君が大変に懐いてきて、寒くなってきたときに可哀想で家に入れたことが切っ掛けです。写真を貼りたいもののPCトラブルでデジカメ写真が入れられません。二十数年前に我が家の軒先に住みついていたニ匹のノラ猫の一匹にそっくりです。もう一匹はののにそっくりで、オスメスが逆なだけという不思議な状況です。可能なら写真を貼りたいと思っています。(160323追記)

2015年11月19日に撮影したその猫君の写真です。鼻に斑があるのでブッチと名づけました。PCトラブルが解消していたので掲載します。(160508追記)




右の細い縦長の写真は2015年11月20日に撮影したまだノラ猫だたブッチとノノが出会ったところです。ブッチの寝床を外に作ってあった頃の写真です。その後、寒くなったときにブッチは家で暮らすことになりました。いまだにトトとの相性が悪くて困っていますが皆元気です。(160508追記)

下の古い写真をデジカメ撮影した方は、1990年7月21日と日付がありますが、僕が高校生の頃に家の庭に住み着いていたノラちゃんです。時々、食べ物をあげていました。 上にも書いた通りオスメスが逆なだけで、ブッチとノノにそっくりな時空を超えたフラクタル現象で不思議です。(160508追記)

 








写真だけ追加します。(170107)

僕の子供の頃(1970年代後半)のものです。

服をみても、父が生きていた頃なのでオシャレをする余裕があったことが分かります。




猫。
飼い主の偏見かもしれませんが、可愛いので追加します。











おまけ:サバイバルか公園になる、未整備が残念な、小坂の滝めぐり。実は63mの根尾の滝以外に、89mや68mの滝、40〜50m級もいくつも存在。3つの温泉街と御嶽山あり。この町の観光案内です。


(クリックするとサブウインドウが開いてyoutubeの動画が見られます。)









※このホームページの文章と写真等のデータ、及び僕僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)、ブログの内容は、改竄がない限り利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)

ホームページ

@akejy

小坂町
inserted by FC2 system