電磁波と放射線
2014.9.22 160730更新



用語説明

以下の項目に関する内容は、僕が被害を受けていることなどが現実に存在することを、一般向けに何とか理解してもらえるように、技術などの概要をポイントだけ選んで簡潔に記述している用語説明です。技術的もしくは政治的により詳しい情報は、ネットを検索されれば玉石混淆ではあってもそれなりの内容があると思います。関連書籍などを読まれると確かなことが分かるでしょう。それらの行為は安全とは限りませんので自己責任で実施して下さるようお願いします。

目次
テクノロジー犯罪・電磁波犯罪
 電子洗脳
MKウルトラ
 アメリカの電磁波兵器開発
音声送信
思考盗聴
脳操作(電磁波技術を用いた脳の遠隔操作)
 アメリカで人間の脳をネット回線でつなぎ相手を遠隔操作する実験に成功、米大学研究者
 1969年の「心の物理的コントロール」デルガド
 日本でレーザーを使った人為的な脳の記憶合成に成功
 脳の中で主語と目的語を入れ替えるようなことが可能らしい
メタ認知
集団ストーカー・ガスライティング
 集ストinfo
メディアストーカー、メディア集スト
集団ストーカー現象、メディア集スト現象
コインテイルプロ
ケムトレイル
環境改変兵器禁止条約

資料


※このホームページの文章と写真等のデータ及び僕のツイッター(リツイートした他者のデータ以外)とブログの内容は改竄がない限りにおいて利用フリーです。(このホームページには、HTMLを見てもらえば分かりますが、CGIなどのプログラムは埋め込まれていません。)






  • テクノロジー犯罪・電磁波犯罪

    電磁波及び超音波やスカラー波など、遠隔地からステルス人権侵害攻撃が可能な技術を用いた犯罪行為全般を指す。

    NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにある被害の実例(一般向け)
    被害の実例(被害者向け)もしリンク先につながらない場合はこちらをクリックすると引用ページが開きます。(160326追記)

    上のNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのHPの「海外での動き」からの引用 (160326追記)
    ◆ アメリカでは1997年にはクリントン大統領が、機密の人体実験等を厳しく規制する行政命令を出している。
    ◆ フランスでは「フランス国家生物倫理委員会」において、この問題を深刻に捉え研究する事が発表された。
    ◆ ロシア下院では2001年にマイクロウェーブ・超音波・超低周波・光を武器に相当するものと認める法案を可決し、 プーチン大統領が署名をしている。


    思考盗聴・音声送信・電波集団ストーカーの真相。
    このリンク先は1頁しかないブログだけれど、数年に渡り、繰り返し追加修正されていて信頼が高く、必要な背景情報が得られる。
    もしリンク先につながらない場合はこちらをクリックすると引用ページが開きます。(160326追記)

    僕の被害の実例 (このHP内の別ページ)
    僕は、かなり苦しい被害に遭遇していて、他の被害者よりもひどい被害状態です。被害期間も長く、しかも政治がらみで、政治において悪い動きがあるときに被害が酷い傾向がある。(僕は平和主義で格差是正や弱者救済を主張する中道左派リベラルの価値観です。) (160427追記)

    僕が使う用語としては「テクノロジー犯罪」でも「電磁波犯罪」でもどちらでもいいのだけれど、ツイッターにおいては文字数制限を気にして後者を利用していて、ツイログのハッシュタグ(#)もそちらが蓄積しているので、そのまま使い続けている。広く認知されているのはテクノロジー犯罪の用語のようです。両方共にNPO団体が存在していて、中道左派系の僕が近いのは元民主党の地方議員の方が主催するテクノロジー犯罪の用語を用いた方みたいです(電磁波犯罪の用語の方は愛国系が多い気がしますが確たる情報ではありません。)が、そういうことには関係なく両者による被害周知への活動は応援したいと考えています。(150622、160427追記)



    以下は、「電子洗脳」という書籍からの抜粋と要旨です。
    電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている ニック・ベギーチ

    サイクロトロン(極低周波)共鳴 102頁〜
    1〜100Hzの微弱電磁波で生体内のイオンの動きが速まる。特定周波数で特定の素粒子に反応が生じる。それにより目的の物質を操作し人体に様々な影響を与えることができるという。

    超微弱磁場に人体は過敏 110頁〜
    112頁に微弱信号照射による影響報告がある。
     6Hz 頭痛
     6.66以下 吐き気、頭痛、混乱、憂鬱
     7.8、 8、 9 瞑想状態、幸福感
     10.35 焦燥感、不安、攻撃行動
     11 暴力行為

    LIDA(リーダ)ー米軍捕虜の口を割らせた旧ソ連の電磁尋問装置 112頁〜
    「捕虜は、とにかく話したい気分になって自分から情報を漏らすのだ」
    「論文によれば、LIDAは。きわめて低い周波数で活動している脳に刺激を与える40MHzの電波を発生」
    (補足):この事実から、米国が電磁波の兵器利用に舵を切ったことは、被害者の間では有名な話。

    CIA、国家安全保障局(NSA)の違法行為は徹底して隠蔽 114頁〜
    「1975年、連邦議会はロックフェラー委員会にCIAの国内活動を徹底的に調査する権限を与え、委員会は調査報告書を公表した。」対外機関であるCIAが米国内の反権力グループに潜入捜査とマインドコントロール実験を行っていた。その結果、’78年に成立したFISA(外国諜報活動偵察法)により、米国内ではなく世界中をその対象としている。ただし、その後も米国はテロ対策と言って愛国者法により、自国民の監視をしている。
    (補足):日本などの米国外であれば、同盟国の諜報機関による、そういった行為への対応は難しいのだろうか? 彼らは左の勢力のせいにして、堂々と違法行為と人権侵害行為をしていることは、多くの被害者がネットで訴えている。彼らは左のせいと思い込んで、左のせいにすることで、被害を軽減化させている可能性がある。

    国防総省(戦争)から司法省(治安維持)へー非致死性武器を国内で使う 176頁〜
    米国で’94年7月21日に非致死性武器のための研究計画が発表され、翌年2月非公表になっているが予算はついたらしい。
    (補足):実質米国の支配下にある日本で治安のために使われている可能性があり、米軍との関係が強化されつつある防衛省情報本部と自衛隊が疑われている。

    「低強度紛争」に導入される電磁照射兵器 187頁〜
    米共和党の有力者のギングリッチが’86年「低強度紛争と最新技術」から関与している。米国の敵対者を標的にすると暗に言っている。司法省と軍が手を結び広い定義で使用できる。闇予算がある。




  • MKウルトラ

    1960年代末まで行われていたCIAの洗脳実験。情報公開により事実として認識されている。現在、電磁波を用いて同様な実験をしている組織は不明。

  • アメリカの電磁波兵器開発 著者 グレン・デイビス
    「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!
    「SAPIO」 1997.10.8号 著者・元UPI東京支局長グレン・デイビス

    ○ 米国における主要な「電磁波マインドコントロール」
    1. 1953年  MK−ULTRA    CIA
    2. 1958年  Moonstruck   CIA
    3. 1958年  Orion         U.S.A.F
    4. 1960年  MK−DELTA   CIA
    5. 1983年  PHOENIX ?     USAF
    6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
    7. 1990年  RF MEDIA      CIA
    8. 1990年  TOWER        CIA、NSA
    9. 1995年  HAARP        CIA、NSA、ONR
    ※  CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局
       ONR = 海軍調査課   U.S.A.F = 米国空軍

    各項目の要旨はリンク先を参照下さい。 ソースは確かみたいで、古い号なので国会図書館で参照とまで書かれています。


  • 音声送信

    何者かが脳に直接語りかけてくること。テレパシーのようなものだが、下にあるように技術的には説明できるので、被害者はそういった技術が利用された何らかの謀略によって被害状態にある可能性も考えられる。

    フレイ効果、電磁波聴覚効果、マイクロ波聴覚効果といわれる効果を用いた以下の特許技術が使われていると思われるが、それ以上の技術が開発されている可能性も否めない。
    US4858612 A:1983年12月19日に出願されたテレパシー通信のための特許。ストックリン特許ともいわれる。

    他に自衛隊の犯罪を斬るの2016/7/18(月)のSFと現実の境界から以下を引用します。

    「米国空軍は、人間の頭部に電波を照射して、音声を伝えるという米国特許を取得しています。
    具体的には、2002年10月22日に成立した米国特許6470214号と、2003年7月1日に成立した米国特許6587729号になります。」


    マイクロ波聴覚効果と思わしき音声送信についての私見

    耳から入る音は、蝸牛にある前庭階の外リンパの振動がコルチ器の有毛細胞を刺激し、神経から脳に伝えられ音として感じられる。

    電磁波や電気信号に音の信号を乗せて運ぶことは、無線やラジオ、電話などを通じて随分昔からおなじみだ。そういった電波の受信媒体は色々あるが、人体自体を単純な音声振動を乗せた電磁波の受信機として使うことは可能なのだろう。

    以下は無線通信の一般常識の範囲での歴史的な基本事項。

    「ベルの特許(特許番号 174,465)は米国特許商標庁によって1876年3月3日に認可され3月7日に公告された。ベルの特許の請求範囲は「声などの音に伴う空気の振動の波形に似せた電気の波を起こすことにより…声などの音を電信のように伝送する手段および機構」だった。」(ウィキペディアのアレクサンダー・グラハム・ベルより)

    無線通信の歴史 (ウィキペディアの無線通信より)
    電信
    1872年:ルーミス、無線通信に関する特許
    1885年:ドルバ、無線通信に関する特許
    1886年:志田林三郎、隅田川の水面を導体として用いた導電式無線通信実験
    1887年:エジソン、列車無線として静電誘導方式無線通信を実用化
    1888年:ヘルツ、火花送信機を用い電波の発生に成功
    1892年:プリース、ブリストル海峡間で磁気誘導方式無線通信実験に成功
    1893年:テスラ、無線機の図面を公開
    1894年:マルコーニ、自宅で電波による無線通信実験に成功
    1895年:ポポフ、無線通信実験に成功
    1897年:松代松之助、無線通信の実験に成功
    1900年:松代松之助、船舶無線を実用化
    電話
    1900年:フェッセンデン、電波に音声を乗せる実験に成功
    1906年:フェッセンデン、ラジオ放送の実験に成功
    1912年:鳥潟右一・横山英太郎・北村政次郎、無線電話を実用化
    1920年:世界初のラジオ局・KDKAがアメリカで放送開始

    百年以上前に無線通信が実現している。

    音の信号を圧縮などせずにそのままの形で送る場合は、受信機がそれを受信してスピーカーがそのまま音の振動数に応じて振動すれば耳に聴こえる音声になる。その受信機を人間の頭蓋骨や頭部を対象にして、それが振動する周波数帯を使用すれば、電磁波で音がそのまま伝えられるということは、随分昔から可能だったのではないか?

    当時でも無線通信の受信機として人体が使えないか試した可能性はあるだろうし、それは当時の技術でも実現可能だっただろう。ただし、政治利用されている場合は、テレパシー通信や音声送信はSFの世界の話として扱われるような世論形成がなされている可能性を強く感じる。

    何十年も前にテレパシー通信ともいわれる類いの特許(ストックリン特許:1983年:テレパシー通信に使われる機材の部品の一部を特許として公開しているらしい)があるが、公開特許とされた時点で裏では使い古された技術なのかもしれない。


    ※ちなみに僕には人工知能によるかのような音声送信の被害が稀にある。

    (160427、160719、160728追記)


  • 思考盗聴

    テクノロジー犯罪や電磁波犯罪の被害者に考えを読まれるという主張があり、一般には精神疾患に扱われているものの、実際は病気ではなく犯罪の被害として実在するもの。

    以下、関連技術の公開特許。
    思考解読機器関連 日本国特許 Japan Patent on Mind Reading Devices
    生体情報送受信による・テレパシーシステムに対する防御装置
    (引用)
    【目的】レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。この盗聴は、はるか遠方より あらゆる場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密及びプライバシーを守ることを目的とする装置である。
    (引用終わり)

    こういったことができる時代。僕は実際に経験しているので、公開された時点で非公開にされているような最新の技術はこれをはるかに上回っている可能性を文脈からも経験からも感じている。(150404、追記)

    僕の場合は、自分の考えを読まれて人工知能か誰かにより何らかの加工がなされ、音声送信()で返される被害がある。原形を留めていないような内容もあるが、そのままに近いケースもあり、被害が続いたことにより、自分の思考が関係していることに気付かされた。ただし、被害経験と状況を考えると、脳操作()の技術によって、自分が操作されていることに気付かないケースの可能性もあって、元々の自分の考えと思っていたものすら、誰かのものかもしれない。自分が考えていたことの記憶が消されて、誰かの考えとしてその誰かに使われれば、思考が抜かれるという状態や考えが盗まれるという統合失調症とされた被害者の訴えの理由が説明できる。ときにその延長として、メディアやエンタメで誰かの盗まれた考えによる作品が作られることもある。(160427追記)


  • 脳操作(電磁波技術を用いた脳の遠隔操作)

    電磁波犯罪、テクノロジー犯罪の技術を用いて、人の脳を遠隔地から電磁波で監視し、脳波を同調させる技術を用いて外部から操る行為。被害経験を鑑みると下の特許から20 〜 40年経過しており、技術の高度化は比較できないほどに進んでいると考えられる。
    US3951134 A:1974年8月5日に出願された脳の遠隔監視と操作のための特許
    US5036858 A:1990年3月22日に出願された脳波の操作のための特許
    US5507291 A:1994年4月5日に出願された遠隔地から人の感情を測定するための特許

    僕には自分の口から誰かの意見がとび出したり、意図することなく自分を殴る被害すらあった。そのときに、操作する側と感情同期がなされている可能性が高く、メタ認知能力がなければ、その行為に違和感を感じないのではないかと思われる。

    要するに、加害者が僕を殴りたかったら、僕が自分自身を殴っても感情的に違和感を感じない状況があったということで、その理由として、相手との相互被害の可能性が想定できる。その仮定において、僕の思考が加工されて相手に届いたとすれば、相手が誤解して僕に怒っているようなことがあったのかもしれない。そのときに自分の感情が相手の感情にされていたならば、自分に対して腹が立つような外からの感情操作により、自分を殴ってスカッとすることすらあった。ただし、僕の理性はその行為の異常さを認識しており、その点に関してはメタ認知能力が機能しているということが分かる。こういう被害において、メタ認知機能までをも抑制されたら、悪質な被害を回避ができるか疑問があり、権力等による悪用はしてはいけないものと考える。この被害においては、直接の関係者が悪意ある意図により恣意的に誰かを嵌める場合は、その者の責任は否めないが、無自覚の場合は責任は問えないだろう。統合失調症の心神喪失状態で罪が問えないのも同じ理由によると思われる。本来であれば、どのケースでもこのような技術を利用するためにインフラを構築し運営していると思わしき裏権力の責任はあるのではないかと感じる。技術的な情報開示と対策としての法規制が必要だろう。(160427追記)

    以下、比較的最近の関連する報道を簡潔に記載します。

    アメリカで人間の脳をネット回線でつなぎ相手を遠隔操作する実験に成功、米大学研究者
    http://japanese.engadget.com/2014/11/08/b2b/
    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20141108/Engadget_b2b.html
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=78904
    以下、http://news.livedoor.com/article/detail/9463536/から引用。
     2014年11月13日 13時20分
     人間と人間の脳をネット回線でつなぎ、体を遠隔操作する実験が成功した
     送信者の脳波を読み取って電気信号に変換し、受信者にネット経由で送信
     受信者には脳を刺激するコイルを設置し、送信者が手を動かすと受信者も動く
      提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。
    引用終わり。

    この結果は、非侵襲的(体を傷つけることなく外部から)に脳波を読み取り、脳を操作する技術の実在を証明している。
    脳を読み取られる側がEEG(脳波計測器)を頭にかぶって脳波が読み取られ、それを脳を操作される側が頭にかぶったTMS(Transcranial Magnetic Stimulation=経頭蓋磁気刺激法)コイルの電磁波で脳活動を起こして操作する実験が成功したという話。

    同様の実験はここ数年、いくつも報道されている。僕も過去にこの実験以外で近年に実施されたものをツイートしている。

    電磁波犯罪及び電磁波脳操作に関しては、頭に装置を付けなくても読み取られ操作もされるが、非常に高度な軍事レーダー(電磁波の一種)であれば、TMSと同様の効果を遠隔地から可能だろう。最近京都に配備されたXバンドレーダーは、4800キロ先の野球ボール大の物体を識別できる。実験室では、そのような高価な装置は使えないため、簡易で安価な装置を用いているというだけのことで、軍事技術及びスパコンの組み合わせで、より高度なことが可能と推測できる。実際にそういった技術を用いて超法規的な違法行為を組織的にしているのであれば、軍や諜報機関が実行主体である可能性を想定せざるを得ないのではないか。

    脳の機能は、個々人で全く異なるため、それらの装置を用いるにしても、それぞれの個性に合わせてカスタマイズが必要であり、個人の見分けも脳だけでは簡単ではなく、各人を判別する手段と並行して用いられているのではないか? いまはごく一部の人だけが対象かもしれないが、将来広く持ちいられた時に、人権及び人格権の侵害が常態化する懸念があるだろう。

    手遅れになる前に、この問題を告発し広く周知し民主主義に基づいて法規制をする必要があるだろう。

    1969年の「心の物理的コントロール」デルガド
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html
    古い実験だけれど、操作された時にどうなるかが、猿を用いて具体的に書かれている。
    (150209追記)

    日本でレーザーを使った人為的な脳の記憶合成に成功
    異なる古い記憶を人為的に組み合わせ、新しい記憶を作り出すことに成功 科学技術振興機構(JST)富山大学 平成27年4月3日
    脳内で二つの記憶を合成に成功 - 富山大、マウスで実験 マイナビニュース(共同通信) [2015/04/03]
    レーザーを照射してその刺激により脳内の異なる記憶同士を連合して新たな意味を持つ記憶を作り出す実験。 これが意味するところは、人の脳で特定の意味を持つところと、別のものの間に新たに関係性を人為的に創りだして、本来無い記憶まで遠隔操作で植えつけることもできるだろうということ。
    (150404追記)

    脳の中で主語と目的語を入れ替えるようなことが可能らしい
    自分自身の被害経験からの重要な気付き。
    ツイッターにおいて、自分で書いた文章なのに、あとで読み返すと、主語と目的語の立ち位置が脳の中で入れ替えられて、被害者の自分が加害者として見せられる技術があることに気付いた。自分のツイッターの文章を自分で読んだときですらそういうことがされることへの脅威。意図的というかリーク的に、そういう利用をしていることを気付かせている可能性があると思われる。僕のツイッターの文を読んだ人にそういう脳操作をしている可能性を感じた。と同時に、僕を加害者と思い込んでいる者が、僕のツイートを読んでいて、それに僕が脳同期されている可能性もあるだろうと思う。ツイッターが文字数制限があることにより、そういう誤読をさせることが可能であることが分かる。(150627追記)





  • メタ認知

    自分自身の思考や行動を客観的に認識する能力のことをいう。この能力が抑制されたり欠如すると、自分のテクノロジー犯罪の被害状態の異常性に気付かず、知らないままに利用されることがあるので、被害を受けている場合は特に重要な認知能力と思われる。


  • 集団ストーカー・ガスライティング


  • 周辺の何者かによって主に音声送信や付きまといという形で行われているという主張がネット等でなされるストーカー行為。
    何らかの報酬等を得て意図する者により行われているとネットで「噂」される付きまとい行為であるとも言われている。テクノロジー犯罪の技術によって無自覚なままに操作された一般人により、被害者に対してストーカー行為がされたと思わせることが可能なはずであり、また、ハイテク技術、電磁波技術が用いられてそういった錯覚を作らせることもできるだろうことから、被害を受けた者のなかには暴走してしまう人もあるため、そういった人による事件も発生している状況において、実際の集団ストーカー行為があったのかどうかの検証が必要だろうが、この犯罪が表に出されていない現状では客観的な検証はできておらず、情報開示や内部告発が待たれる。(150404修正)

    僕が被害者の主張から推測するのは、デモなどで人が集まっているところに脳操作()されて知らないままに何らかの理由付により被害者が移動して、その人たちを加害者と認識させられるケースや、ある被害者が店などにいくと、その人に緩く脳同期されている人たちが、一斉にその店に行きたくなって、店に人が溢れるようなケースがあると思われる。(160427追記)

    ガスライティングとも言われ、何者かによって、被害者にしか分からない嫌がらせが続く。被害者も自分の過失と思って病んでいくことがあるが、被害者を精神病院に入れるのが目的なので、その罠に気をつけなければいけない。

    この被害の実態については 「解明が困難な組織的な嫌がらせ」 気づかれることなく自殺に追い込まれゆく日本人 を参照ください。(150426追加)
     もしリンク先につながらない場合はこちらをクリックすると引用ページが開きます。(160326追記)



    以下は集団ストーカー.infoからの抽出と補足です。

    集団ストーカー首謀者の特徴 に「神の声システム」というものがあるらしい。

    言い訳ストーカーとして「ターゲットが悪いことを正すという理由を仕立てあげます」という説明があるが、自らをキャスト(≒英雄)と思い込まされる利用があるという。

    「神の声」などは聞いたことはないが、このHPに「天の声について」として、何らかのメディア集ストでの政治利用があったこととその背景を書いている。それ以前も被害に気付いていなかっただけで、かなりひどい被害が続いていて、徹底的に潰された後にメディア集ストがあった。誤解なきように書くけれど、僕自身は当時も問題あることは全くしていなかったはずで、何も知らないまま主に利用され影響があったように思えたのは2007年の後半から2012年の春ごろまでだった。

    その際は社会の発展に関すること以外言っていないので問題があったとは思えない。それでももし裏で何かの利用があったなら許し難い。

    ちなみに利用されていた頃の僕の政治意見は幸福度の高い西欧の国のモデルを経由しての北欧福祉国家志向なので民主党に近かったが、野党の政策を抜くことを好む自民党もフレンドリーだった。状況としては少なくとも民主党政権ができるまではかなりよかった。ただし、リーマンショックで民主党が政権奪取時に頼りにするつもりだった埋蔵金が使い果たされつつあったので、民主党は安定的に与党をするために総選挙前に財源(応能負担が望ましいと思う)を明示するべきだったと考えていたことは、うまく伝わらなかった。

    2012年秋以降にテクノロジー犯罪の被害が可視化されたが、それより前は集団ストーカーもテクノロジー犯罪も電磁波犯罪も知らなかった。2012年8月末にテクノロジー犯罪の被害が激化して病院に行ったが、明らかに不穏な状況に気付いて暗殺を避けて逃げ帰っていることは「集ストの経緯」に書いているが、妄想ではないにも関わらず、背景が知られていないために誤解されるのが残念だ。


    集団ストーカー工作員の特徴で、「プロ市民」という言葉で集スト工作員を表現している。この2ch用語の「プロ市民」とは一般的には左翼市民のことらしいが、右翼などにも活動家は存在する。

    左翼に関しては基本的には、平和を希求し、格差の解決のために弱者の立場に立って、弱者を守るために活動する人々のことであるので、過度に闘争的でなければ明らかに善人の側だ。

    右翼は国と伝統を中心にものを考える人たちだが、一部の過激派を除けばその国の権力寄りの傾向があると思われる。

    その国の権力が健全か否かは、民主主義の徹底次第だが、現在においてそれは左派の立場であり、保守系もその立場には準ずるが、右翼の場合は民主主義を嫌う傾向もあって、かつて民主主義がなかった時代同様に独裁になりかねないので注意が必要だ。

    (現在では左翼も民主主義を受け入れているどころか、積極的に民主主義を推進する立場ですらあるので、元々国粋主義の左翼でもあった右翼も同様に民主主義を尊重するのが現代における自然な姿であろうから、現政権にも立憲主義を重視することを含めてそれらを期待したい。)

    ちなみに、多くの集スト被害者が敵視する創価学会は、都会に出てきて孤立化している低所得層が共産党に入らないようにするために、戦後に政治が利用している組織であり、基本的には左派と同じような立場の人たちで構成されていると考えられる。(そのことの良し悪しはいまは問題にしない。)

    よって、他の被害者が批判しているプロ市民や創価学会が本質的には左派に近いという前提により、集スト被害者の多くはおそらく裏に洗脳されて、平等主義や平和主義の左派系を批判していると考えても支障ないだろう。

    無知の者を利用して、左派を弾圧する行為を集団ストーカーの手法で騙してさせていることが分かる。犯罪主体は権力の裏だろうか?

    (こういうことを書くので、僕は被害に遭っていても、他から孤立している。説得した相手が病気にされることもあったので、自ら孤立を選ばざるを得ない状況にされたこともある。)

    「防犯パトロール」が加害者として利用されているという噂があるが、それが組織的なものなら、加害者は自治体や警察を含む国ということになりそうだが、もっと裏がありそうで実態は分からない。

    「活動の現実」に「被害者が保守化、右翼化する傾向がある」とあるが、そこは僕の推測と同じ(加害者の手の内が読めたので僕は保守化はしていない)。被害者の多くが女性であるという記述があるが、「集ストinfo」は企業ストーカーがメインなので、保守的な日本企業の常として女性を早期退職させるための悪質な手法なのかもしれない。(僕の場合はメディア集ストが昔からあるので長期計画の存在故だろう。)

    (160530記述)



  • メディアストーカー、メディア集スト

    ネットやテレビ、新聞などのメディアが、自分に対して仄めかしをしてくるストーカー行為全般をいう。実話を元にした映画「ビューティフル・マインド」の主人公でノーベル経済学賞を受賞したジョン・ナッシュが、映画の中で新聞等に記号化された伝言メッセージを発見しており、そのような状態は一般には統合失調症と診断されるが、その病気の実態は権力の弾圧を誤魔化すためのものであり、実際はメディア集ストの被害状況とみなせる。

    端的に書けば、メディアを通じて被害者本人にしかわからない手法で仄めかしをしてくるという被害があるということ。ただし、説明してもそれが被害者に対するものであるという理解は他からは得られない。一般には統合失調症の妄想とされるが、権力が裏の技術を用いて人体実験、社会実験をしている結果である。現状の欺瞞に満ちた偽の民主主義における権力犯罪の摘発は裏の権力の敵対者が引きずり落とされるケースがほとんどであり、裏に近い側は汚職が発覚しても(赤旗やゲンダイなどが報じても)、公的な一般メディアは沈黙し続けることがしばしばみられる。よって特定の権力犯罪は表にでないので、現状ではこの種類の被害の訴えは社会的に理解されない。真の人道主義に基づいた流血なき解決を望む。

    具体的な被害の内容は、被害者がこだわりをもっていることや被害者本人に特徴的なことなどを仄めかすケースもあるものの、日常における被害者の言動をお笑いなどで仄めかされるケースがある。日常にありふれた言動の場合は、それが仄めかしであると感じるように被害者の脳が操作されている可能性が高いし、同時に、被害者に同期されている複数の者が同じ言動をして、同じテレビを見てその言動に関連した仄めかしをされて、同じように感じているかもしれない。それは集団ストーカーの被害者が特定の場所(店など)に移動すると、そのときの同期者が同じような行動をする(店に行く)という被害の報告から推測されるものであるが、メディア集ストで同様のことがあるかは実際に確認はできていない。ただし、自分以外の被害者にテレビなどが仄めかしているケースをみると、他に被害者がいることが想定できる(その場合の被害者は、僕の同期者ではないということになる)。

    僕の被害状況に関しては、メディア集ストのページがいくつかあって、それ以外にも過去のツイートや被害記録のページに記述が分散しているけれど、脳抑制もあり、わかりやすい状況にはなっていない。

    僕の場合に特徴的だったのは、生放送番組を見ていて、リアルタイムでこちらの思考や言動が反映されるケースがあったこと。以前は生放送の情報番組や討論番組で出演者と意思の疎通ができたようにみえたことがある。ニュースは自由発言の場が限られるので、仕草による反応しか得られなかったが、コメンテーターの発言が、かねてからの僕の考え方(中道左派リベラルに近い)の反映だったり、僕のその日の新聞を読んでの感想と同じだったりすることは度々あった(価値観の近い朝日系に多かった。90年代後半から何らかの形でこのような状況にあった可能性があるが、2016年現在は、2012年からの安倍政権により朝日系も僕も、立憲主義違反という問題のある政治に対しての政府批判を抑制されている。戦争法とまでいわれた違憲の安保法制が成立しないように、何とか批判を続けたが、昨今は発言を逆効果にされた(僕の意見は伝わらず、逆のネトウヨか何かの意見が届いていたかのような反応だった)ので、政治から距離をとっている。権力の裏の動きにより左派系の僕を右派系に見せようという圧力があって、罠に嵌らないように抵抗している。妄想ではありません)。

    最近はリアルタイムモーションキャプチャー技術(参照サイト参照PDF)により、生放送ではなくても、僕か僕の関係者と見られる人の表情を使って、僕に生放送でのメディア集スト現象のような反応があるかのように見せてくる。そのテレビ映像が映るのが家のテレビだけなのか、電波状況が悪く光ファイバーでテレビをみている町内だけなのか、全国に影響しているのかわからない。僕は実験で利用されているようです。
    リアルだけど何だか笑える表情再現CGエンジン「AlterEgo」 顔まねエージェントシステム
    リアルタイムモーションキャプチャー技術(参照サイト参照PDF)からの引用画像。

    (160427、160730追加修正)


  • 集団ストーカー現象、メディア集スト現象

    集団ストーカーを主張する人の多くは、テクノロジー犯罪技術を利用している権力側の真の加害者の何らかの意図に操られてデマを吹き込まされ、加害者が攻撃対象とみなす相手を攻撃するように仕向けられている可能性が高いという推論からの用語。

    メディアの側から見た場合にどうなのかは分からないけれど、自分の立場から見る限り、少なくとも攻撃と考えられる行為を、僕は一切とっていない。裏の権力の行為を、僕を含めた誰かのせいにする策略があるとしか考えられない。姑息で稚拙な戦略だが、主体が見えにくく、悪質なことを誰かのせいにしてできるので、それなりに効果的なのだろう。許しがたい。(150209追記)

    メディア集スト現象に限らず、テクノロジー犯罪や集団ストーカーの被害は裏に政治の利用があり、同時に人体実験や社会実験として実施されていると思われる。 (160427追記)



  • コインテイルプロ

    権力側が国民を支配するために古くから用いている、権力側の裏側の情報を誤魔化したり、反権力の国民の信頼を貶め孤立化させるために流すデマとその行為。テクノロジー犯罪はその延長にあるものと思われ、デマ以外の手法も用いられている。(160427修正)



  • ケムトレイル

    いわゆる飛行機雲のことだが、その中に化学物質や細菌が入れられてばら撒かれているといわれる。目的は、地球温暖化の防止や、一般市民の無力化、作物を作れないようにするなど、様々な説がある。


  • 環境改変兵器禁止条約

    1978年10月5日に発効した環境兵器を禁止する国際条約。



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